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X-WR-CALDESC:デジタル人材育成の3つの壁。 手遅れにならな
 いためのリスキリング手法とは？
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 いためのリスキリング手法とは？
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SUMMARY:デジタル人材育成の3つの壁。 手遅れにならない
 ためのリスキリング手法とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88361
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「IT リテラ
 シーが低いから…」DXが進まない組織でよく聞かれる
 フレーズですが、その多くはリテラシーを高める具体
 的な施策を行なっていません。一方で、単にITに詳し
 い人材ではなく、デジタルを活用して業務を推進でき
 る市場ニーズの高い「デジタル人材」は、採用の厳し
 い時代も重なって取り合いとなっています。\nそのた
 め社内におけるリスキリングやデジタル人材の育成を
 検討、推進している企業が増えてきています。しかし
 、デジタル人材の要件を明確に定義できておらず、リ
 スキリング方法が決まっていないまま始めてしまうこ
 とで手応えが感じられないのでは、目的までの道のり
 は遠のくばかりです。\nディスカバリーズでは、日常
 の業務に欠かせない Microsoft 365 を中心に、業務の生産
 性を高める Teams や SharePoint の連携、Power Platform を活用
 したローコーディングでの現場アプリ開発を支援する
 デジタルアカデミーを展開しています。\n本ウェビナ
 ーでは、社内でデジタル人材へとリスキリングし活躍
 するまでに直面する課題に対して、事例やデモを交え
 、デジタル人材育成サービスと Teams アプリである「 Di
 scoveries engauge 」を組み合わせたリスキリング手法をご
 紹介します。\n組織のDX推進力を高めたいとお考えの方
 は、是非ご参加ください。\nこんな方にオススメです
 。•	デジタル人材の育成を担当しているが、いまいち
 手応えを感じていない•	デジタル人材の不足が経営課
 題になっており、その良い進め方を知りたい•	社内の
 人材育成は時間がかかるため、採用すべきか？と悩ん
 でいる•	デジタル人材育成のプロジェクトが停滞期を
 迎え、ここを乗り越えたい
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