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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】わかりやすい技術ドキュ
 メントがWebサービス成功のカギ！ 高品質・高コスパに
 作るならJamstack！海外事例から学ぶ、技術ドキュメン
 トの課題解決アプローチ
X-WR-CALNAME:【無料ウェビナー】わかりやすい技術ドキュ
 メントがWebサービス成功のカギ！ 高品質・高コスパに
 作るならJamstack！海外事例から学ぶ、技術ドキュメン
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SUMMARY:【無料ウェビナー】わかりやすい技術ドキュメン
 トがWebサービス成功のカギ！ 高品質・高コスパに作る
 ならJamstack！海外事例から学ぶ、技術ドキュメントの
 課題解決アプローチ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88364
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nわかりやす
 い技術ドキュメントがWebサービス成功のカギ！高品質
 ・高コスパに作るならJamstack！～海外事例から学ぶ、
 技術ドキュメントの課題解決アプローチ～\n概要\nテー
 マは、Web公開されている技術ドキュメントを改善する
 ためのアプローチです。\n例として、APIリファレンス
 を考えてみましょう。SaaSなどの自社サービスを普及さ
 せるうえで重要なポイントの一つとして、「ユーザー
 （顧客やデベロッパー）が、そのAPIをどれだけスムー
 ズに理解し、活用できるか」という点が挙げられます
 。\nここで問題になるのは、エンジニアが執筆した技
 術ドキュメントをそのまま公開するだけでは不十分で
 あるという点です。”ユーザーが必要とする情報を網
 羅し、かつ、使い勝手が良い”ものである必要があり
 ます。そうでなければ、せっかく技術ドキュメントを
 公開していても、十分に活用されない（＝サービスが
 普及しない）という残念な結果になってしまうでしょ
 う。\n御社の技術ドキュメントはいかがでしょうか？
 ユーザーに訴求するものとなっているでしょうか？\n
 本セミナーでは、技術ドキュメントについて　①どう
 すればわかりやすくなるか　②どのようなプラットフ
 ォームで管理すると良いか　海外事例やデモンストレ
 ーションを交えてご説明します。\nデモンストレーシ
 ョンの技術構成\n・ヘッドレスCMS：Storyblok・静的サイ
 トジェネレータ：Gatsby・Webサーバ：Netlify\nデモンスト
 レーションでは、ヘッドレスCMSとしてStoryblokを使用し
 、Netlifyにデプロイするまでの一連の流れをお見せしま
 す。あわせて、Storyblok の編集のしやすさについてもご
 紹介します。Jamstackの特長であるパフォーマンス・セ
 キュリティーや、ヘッドレスCMSのユーザビリティーに
 ついてもご紹介します。\n技術ドキュメントに携わっ
 ているエンジニアの方やマーケティング担当の方など
 、奮ってご参加ください。※本イベントは、アーカイ
 ブ配信なしの当日視聴者限定の企画です。※参加費は
 無料です。\n対象となる方\n\nコーポレートサイトなど
 サイト更新担当者\nWebやスマートフォン向けアプリケ
 ーションを開発しているエンジニア\n新興SaaS企業のCEO
 やCTO\nマーケティング・営業担当者\n\nプログラム\n講
 義：85分\n\nイントロダクション\nヒューマンサイエン
 スのメソッド/サービスご紹介\nWithコロナとWebサービス
 の現状分析\nWebサイトを構築・運用するための技術ス
 タック\nデモ紹介\n\n質疑応答：5分\n登壇者\n安岡 仁之\
 n各種取扱説明書（操作マニュアル）、業務マニュアル
 、製品活用ガイド、教育教材の作成プロジェクトに従
 事。三菱電機株式会社様、横河電機株式会社様、日本
 マイクロソフト株式会社様、株式会社IHI様、三井住友
 海上火災保険株式会社様などを担当。TCシンポジウム
 、日刊工業新聞社、日本テクノセンターでは、2013年か
 ら現在まで毎年講師やパネルディスカッションのコー
 ディネーターを務める。　* 2018年TCシンポジウム「内
 製マニュアルで求められる人材と育て方 」　* 2018年TC
 シンポジウム「内製マニュアルのスタートアップ」　*
  2018年日刊工業新聞社「製造現場における基本的な作
 業マニュアルの作り方・見直し方」　* 2018年日本テク
 ノセンター「わかりやすく伝える技術ドキュメントの
 作成と文章テクニック 」\n天野 毅\nニューヨーク市立
 大学、カナダモントリオールのコンコーディア大学に
 てコンピューターサイエンスと経済学の学位を取得し
 、卒業。その後、イメージソースや、電通の子会社で
 ある電通アベニューレイザーフィッシュ（現：電通ア
 イソバー）等での勤務を経て、PayPal Japanでインテグレ
 ーションマネージャーとして従事。myGengo（現：Gengo）
 の初期メンバーとしてサービスのローンチにまで携わ
 り、PayPal退社後にローンチしたeBay出品サービス「Nijuyo
 n」の開発・運営を行う。現在はアムステルダム在住。
 ウクライナの開発会社数社とPWAやJamstack等のテクノロ
 ジーを絡めたWebプロジェクトに関わっている。\n参加
 費\n無料\n参考\n本セミナーを主催する株式会社ヒュー
 マンサイエンスは、Jamstackを用いたドキュメントソリ
 ューションを提唱しています。https://www.science.co.jp/docum
 ent/jamstack01.html\nまた、上記に関連するブログも発信し
 ています。https://www.science.co.jp/document_jamstack_blog/\n注意
 事項\n\nセミナー視聴方法、アクセスURLは、申し込み頂
 いた方にメールにて開催数日前に連絡いたします。\n
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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