BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:GrapeCity ECHO 2022
X-WR-CALNAME:GrapeCity ECHO 2022
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:883679@techplay.jp
SUMMARY:GrapeCity ECHO 2022
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221214T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221214T161000
DTSTAMP:20260420T142633Z
CREATED:20221130T075022Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88367
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n業務アプリ
 開発者がExcelと上手にお付き合いするには？～Excelとシ
 ステム、どっちを使う？～\n「既存のExcelで行っている
 処理をそのままシステム化してほしい」というニーズ
 を満たすため、グレープシティでは表計算UIコンポー
 ネントをはじめとするフロントエンド開発支援ツール
 を長く提供してまいりました。\nそんな中、近年では
 「サーバーサイドでExcelを使いたい」というご要望が
 増えてきています。業務システムとExcelは切っても切
 れない関係にあると言えるでしょう。\nこれらの開発
 案件に取り組むにあたり、開発者の頭を悩ませるのは
 以下のような課題です。\n\nどこまでExcelを利用し、ど
 こまでシステム化するのか\nどういった技術でExcelをサ
 ーバーサイドで使えばいいのか\nサーバーサイドで扱
 う場合にExcelのライセンスの問題はどうなるのか\n\n本
 イベントでは日本マイクロソフトの井上さま、システ
 ムコーディネイトの赤羽根さまをゲストに迎え、Excel
 でできること／できないこと、Excelを開発者視点でど
 う扱っていけば良いのかを紐解きます。\nこんな方に
 オススメ！\n\n業務システムの設計、開発、運用をして
 いる方\nExcel業務のシステム化の開発案件に携わってい
 る方\nExcelをサーバーサイドで扱いたい方\nExcel業務を
 システム化した事例に興味がある方\nグレープシティ
 の開発支援製品に興味のある方\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\
 n\n\n日時\n2022年12月14日(水)14:00～16:10\n\n\n会場\nオンラ
 イン（Zoomウェビナー）\n\n\n募集〆切\n2022年12月14日(水)
 9:00まで\n\n\n費用\n無償（事前申込制）\n\n\n主催\nグレ
 ープシティ株式会社　ツール事業部\n\n\n\nタイムテー
 ブル\n\n\n\n\nスケジュール\n\n\n\n\n14:00～14:05\nオープニ
 ング\n\n\n14:05～14:35\n日本マイクロソフト株式会社カス
 タマーサクセス事業本部App Innovation アーキテクト統括
 本部Senior Cloud Solution Architect井上 章 様Officeオートメー
 ション技術とサーバーサイドコードでのExcel利用の課
 題Microsoft Office のオートメーションを使用することで
 、Office 製品の機能を使用するアプリケーションを開発
 することができます。このようなアプリケーションの
 開発は、ローカルWindows PC上のクライアント環境では比
 較的簡単に実装できますが、Microsoft Active Server Pages (ASP
 )、ASP.NET、DCOM、Windows NT サービスなどのサーバーサイ
 ドコードからオートメーションを実行する場合は、複
 雑な問題が発生する可能性があるため推奨およびサポ
 ートがされていません。本セッションでは、開発者が
 押さえておくべきOffice オートメーションの仕組みと、
 サーバーサイドオートメーションの課題や代替方法に
 ついて解説します。\n\n\n14:35～14:40\n休憩\n\n\n14:40～15:10
 \n株式会社システムコーディネイト法人システム事業
 部法人ソリューション部部長赤羽根 雅樹 様“Excel業務
 ”を“Excelライク”にWebシステム化した話弊社では今
 年、既存Excel業務をWeb化するべく、Webシステムを開発
 しました。Excel業務のシステム化については度々耳に
 しますが、Webシステム化してもExcelの利便性は維持し
 たいとのご要望をいただくケースが多く、開発者の立
 場では苦労することも多いテーマと感じています。入
 力画面はUIをExcelに近づける集計したデータをExcelファ
 イルでダウンロードするWeb画面とExcelファイルで同形
 式のグラフを表示する本プロジェクトでは上記の要件
 を実現するべく、グレープシティの『DioDocs for Excel（
 ディオドック）』と『Wijmo（ウィジモ）』を採用しま
 した。ライブラリ選定から開発苦労話まで、開発現場
 の声を皆さんにお届けいたします。\n\n\n15:10～15:15\n休
 憩\n\n\n15:15～15:45\nグレープシティ株式会社ツール事業
 部 営業部 リレーション推進森谷 勝現場の課題から見
 える脱Excelの分かれ目とソリューション表計算の枠を
 超え、顧客管理や財務処理、勤怠データの入力といっ
 た様々な業務を円滑に進めるツールとして利用されて
 いるExcel。これ1つで業務におけるタスクのほとんどを
 処理しているという方も少なくないのではないでしょ
 うか。しかし、Excelはそんな便利なツールである一方
 、以下のような“Excelならではの課題”に直面するこ
 とがあります。長年の利用によって数メガバイトにま
 でファイルが肥大化蓄積データを二次活用しにくいほ
 かの人が作業中はファイルを開けない（同時編集でき
 ない） などグレープシティでは、このようなExcel業務
 にまつわる課題に対し、システム化を検討するお客さ
 まからのご相談を多く承ってきました。本セッション
 では、弊社がこれまでに承ってきた数々のご相談内容
 をもとに、Excelを業務で運用する上での問題点や、そ
 のような業務のシステム化を実現するためのポイント
 についてお話します。\n\n\n15:45～16:05\nパネルディスカ
 ッション\n\n\n16:05～16:10\nクロージング\n\n\n\nExcel業務の
 システム化に関する質問を大募集！\n本イベントでは
 すべてのセッション終了後、スピーカー一同のパネル
 ディスカッションを予定しています。そこで、 Excel業
 務のシステム化にまつわる質問を募集いたします！お
 申込み時のアンケートよりご入力ください。たくさん
 のご質問をお待ちしています！\n※ すべてのご質問に
 ご回答できない場合がございますことをご了承くださ
 い※ ご質問者様のお名前は公表しません\nグレープシ
 ティからのクリスマスプレゼント\nイベントに申し込
 みをし、配信を視聴した方限定で、クリスマスにぴっ
 たりのプレゼントが当たるキャンペーンを実施します
 。詳細はお申込みいただいた方にお知らせしますので
 、お楽しみに。\n参加方法\n本イベントページよりお申
 し込みください。参加方法の詳細は下記をご確認くだ
 さい。\n画面右上の赤いボタンが[ログイン・会員登録]
 になっている方connpassの会員登録されてない方は、新
 規登録が必要です。会員登録の注意\n画面右上の赤い
 ボタンが[このイベントに申し込む]になっている方そ
 のままボタンをクリックし、イベントにお申し込みく
 ださい。\nconnpassの受付完了後について\n\n開催3日前よ
 り、connpassのメッセージ機能を利用し、オンライン会
 場のURLを申込みいただいた方にお送りします。\nセミ
 ナー当日はメッセージに記載のオンライン会場URLから
 ご参加ください。\n\nZoomウェビナーについて\n\nZoomウェ
 ビナーでは、参加者（視聴者）はマイクやカメラ、画
 面共有機能を使用できません。（ご視聴時、他の参加
 者から顔と名前は見えません。）\nPCやタブレットなど
 の端末と、インターネット環境が必要です。\n事前に
 視聴環境の確認をお勧めいたします。テスト接続はこ
 ちら\n\n事前にZoomアプリのインストールをお勧めいた
 します。\n\n【PCへのインストール】　　≫≫ ミーテ
 ィング用Zoomクライアント\n【スマートフォンへのイン
 ストール】　　≫≫ iPhone 「App Store」を開いて「Zoom」
 で検索　　≫≫ Android 「Google Play」を開いて「Zoom」で
 検索\n見逃し配信について\n本ウェビナーにお申込みい
 ただいた方に限り、ウェビナー終了後にお送りするメ
 ールにて、見逃し配信（アーカイブ）のご案内を行い
 ます。このご案内はグレープシティが配信するメール
 マガジン「GrapeCity.dev（dev_mail@grapecity.com）」よりお送
 りします。本メールマガジンについて、過去に配信停
 止手続きをされたことがあるお客様はご案内を受け取
 ることができません。ご案内を希望される方は、お手
 数をおかけしますが登録フォーム より、再度ご登録
 をお願いいたします。\n注意事項\n\nセッション内容は
 予告なく変更となる場合があります。また、セッショ
 ン開始時間は前後する場合があります。\n本イベント
 はオンライン開催のため、通信状況によって音声や映
 像の乱れがある場合がございます。インターネット回
 線速度及び、パソコンの動作検証についてはお客さま
 にてお願いいたします。\n個人情報の取扱については
 下記の「個人情報の取扱いについて」を必ずご確認く
 ださい。 本イベントへの参加申し込みをもちまして、
 記載している個人情報に関する注意事項に同意いただ
 いているとみなします。\n\n個人情報の取扱いについて
 \nご入力頂いた個人情報は、本セミナーの連絡に使用
 させていただきます。また、グレープシティ株式会社
 からの製品情報提供等のご案内などに使用させて頂く
 場合がございます。個人情報につき必要な保護措置を
 行ったうえで、個人情報保護に関する方針に従いお取
 り扱いいたします。グレープシティ株式会社の個人情
 報保護保護方針については、以下をご確認ください。\
 n\n\nグレープシティ株式会社のプライバシーポリシー
 （個人情報保護方針）\n\n\nお問い合わせ\nグレープシ
 ティ株式会社　ツール事業部　マーケティング部dsmarke
 ting.jp@grapecity.com\nグレープシティ 開発支援ツール
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/883679?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
