BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【松尾研特別企画】「世界モデルの全貌と応
 用可能性」
X-WR-CALNAME:【松尾研特別企画】「世界モデルの全貌と応
 用可能性」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:883711@techplay.jp
SUMMARY:【松尾研特別企画】「世界モデルの全貌と応用可
 能性」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221213T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221213T203000
DTSTAMP:20260704T164259Z
CREATED:20221130T144320Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88371
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\nディープラーニング領域で近年急速に研究が
 進められている「世界モデル」は、\n人工知能研究の
 大家の1人であるYann LeCun先生が「次のAIに向けた重要な
 研究である」と指摘している通り、\n今後の人工知能
 の鍵となるトピックとして注目されています。\n「知
 能を創る」というビジョンを掲げる松尾研の基礎研究
 チームでは、\n世界モデルが真の知能の実現において
 必要不可欠だと考え、日夜研究を進めています。\n本
 イベントでは世界的にも注目度の高い「世界モデル」
 の概念や利点を研究者の視点から解説し、\nリサーチ
 エンジニアも交えて、\n研究成果のビジネスシーンへ
 の活用例や、\n松尾研での社会実装の取り組みについ
 てもディスカッションします。\n人工知能研究の最新
 トレンド、\nアカデミックな知見のビジネスへの応用
 可能性に関心のある方は是非ご参加ください。\n【事
 前に是非下記記事をお読みください】\n本イベントの
 登壇者である鈴木雅大さんのインタビュー記事です。\
 n前編では知能を創る上で重要な研究テーマとなる「世
 界モデル」について、\n後編では松尾研の研究環境や
 、ご自身の思いについてお伺いしています。\nぜひ事
 前インプットとしてお読みいただけますと幸いです！\
 n◆「世界モデル」とは何か？ 知能の実現に向けて、
 松尾研が研究を推進する理由。（前編）\nhttps://weblab.t.
 u-tokyo.ac.jp/20221130-1/　\n◆知能の実現に本気で挑む。多
 角的な視点を有する、松尾研の研究環境とは？（後編
 ）\nhttps://weblab.t.u-tokyo.ac.jp/20221130-2/　\n松尾研究所につ
 いて\n松尾研究所は、東京大学院工学系研究科松尾研
 究室とビジョンを共有し、\n大学・企業・スタートア
 ップによる産学共創のエコシステムを実現することを
 目指し誕生しました。\nアカデミアで生み出された先
 端技術を産業界に繋げ、\n社会実装を通じ得られた知
 見をまたアカデミアに還元することで、\n次の時代の
 礎となる人材・先端技術を育成する、イノベーション
 のスパイラルを創出します。\n深層学習領域の応用研
 究と社会実装、産業界におけるAI・DX人材の育成、\n企
 業のDX推進に資するスタートアップの育成等に取り組
 んでいます。\n概要\n日時：\n2022年12月13日(火) 19:00〜20:
 30\n対象：\n\n「世界モデル」の研究や社会実装に関心
 があるML/DLエンジニアの方\n「知能を創る」というテー
 マにワクワクする研究者、及び博士学生\nディープラ
 ーニングをはじめとする最先端の技術について関心の
 ある方\nアカデミックな知見のビジネス現場への応用
 可能性に関心のある方\n松尾研で働くことに関心のあ
 る方\n\n場所：\nオンライン\n当日の参加方法\n当日お時
 間になりましたら、connpass上で参加者のみにご案内し
 ているURLにアクセスください。\n※Zoomを予定しており
 ます。Zoomの場合事前にZoomクライアントのインストー
 ルが必要です。\n※入室時にメールアドレスと氏名の
 入力が求められます。予めご了承ください。\nタイム
 テーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:55\nZoom開場\n\n\n19:00\
 nオープニング\n\n\n19:05\nセッション① 人工知能のトレ
 ンド・世界モデルとは？\n\n\n19:30\nセッション② 世界
 モデルの社会実装での応用例\n\n\n19:45\nセッション③ 
 今後の応用可能性と松尾研における社会実装の取り組
 み\n\n\n20:00\nパネルディスカッション+質疑応答\n\n\n20:25
 \nクロージング\n\n\n\n※当日の内容は予告なく変更する
 可能性もございます。\n登壇者プロフィール\n鈴木雅大
  / 東京大学松尾研究室 特任助教\n経歴\n\n2015年3月 北海
 道大学情報科学研究科修了\n2018年3月 東京大学工学系
 研究科修了\n2018年4月〜2020年7月 東京大学工学系研究科
 特任研究員\n2020年8月〜東京大学工学系研究科特任助教
 \nその他兼業︓株式会社デンソー技術アドバイザー，
 立命館大学客員研究員\n\n専門分野\n\n転移学習・深層
 生成モデル・マルチモーダル学習\n\n受賞歴\n\n情報処
 理学会論文賞，情報処理学会論文誌ジャーナル特選論
 文，\n人工知能学会全国大会学生奨励賞，WBAI奨励賞，\
 n東京大学工学系研究科⻑賞（研究）など．\n\nその他
 の活動\n\n「Deep Learning基礎講座」，「深層生成モデル
 」，「世界モデルと知能」などの講義担当\n「深層学
 習」「強化学習」の監訳（翻訳取りまとめ）・分担翻
 訳\n\n河野 慎 /  株式会社松尾研究所 技術アドバイザー
 ・東京大学松尾研究室 特任研究員\n経歴\n\n2014年 慶應
 義塾大学環境情報学部卒業\n2016年 東京大学大学院学際
 情報学府修士課程修了\n2019年 慶應義塾大学大学院政策
 ・メディア研究科博士後期課程修了（学術振興会特別
 研究員DC1）\n2019年より、東京大学松尾研究室 特任研究
 員\n\n研究内容\n\n(主) 転移学習．メタ学習．深層生成
 モデル\n(副) 実世界応用・運用，変分推論\n\n岡田 領 / 
 株式会社松尾研究所 リサーチエンジニア・データサイ
 エンティスト\n経歴\n\n2011年 東京理科大学理工学部経
 営工学科卒業\n2011-2018年 日本ヒューレット・パッカー
 ド（2017年よりDXC Technologyに分社）\n2018年より現職\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/883711?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
