BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【Web3開発者向け】Dfinity / ICでのWeb3開発メリッ
 ト・デメリット
X-WR-CALNAME:【Web3開発者向け】Dfinity / ICでのWeb3開発メリッ
 ト・デメリット
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:883760@techplay.jp
SUMMARY:【Web3開発者向け】Dfinity / ICでのWeb3開発メリット
 ・デメリット
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221208T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221208T220000
DTSTAMP:20260404T141732Z
CREATED:20221130T212822Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88376
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n今回のテ
 ーマ\n【Web3開発者向け】Dfinity / ICでのWeb3開発メリット
 ・デメリット\n~Dfinity / Internet ComputerでのWeb3開発ってど
 んな感じ？~\nこれまでの活動C3F（産学研究PJ）\n2022年8
 月3日(水)東京虎ノ門の官民共創スタジオで開催した【W
 eb3.0ミートアップ@産学】「Dfinity / Internet Computer（イン
 ターネットコンピューター）」。早いこと4ヶ月近くが
 経ちました。C3Fはweb3のフロントエンド基盤である/Dfini
 ty : Internet Computerにフォーカスし、Web3.0インキュベーシ
 ョン環境創出に向けて活動しています。\n\nC3Fコミュニ
 ティでは、現在世界で出ているweb3アプリケーションの
 ユースケースや、web3を開発するにあたっての税制、法
 的課題など少しずつ情報や知見がたまってきています
 。さらに、世界で活躍するInternet Computerの有識者や、we
 b3起業家などもコミュニティに参加してくださいまし
 た。\n【過去の企画例】\n・「Web2とWeb3を繋ぐ「NFID」(
 分散統合ID) について 〜Google IDで、Web3.0にアクセスす
 る世界観〜」\n・「ICの「Web3.0ユースケース」の最先端
 と今後 #1 ～分散クラウドで実現する”オープンweb”に
 向けて～」\netc\n※私たちがなぜ、Dfinity / Internet Computer
 に着目しているかは、\nこちらの資料：Web3.0のフロン
 トエンド基盤となりうる『Internet Computer』のについて 
 を参考\nWeb3開発者エコシステムの構築が重要になって
 くると考えています\nグローバルでは、優秀な起業家
 、各国の開発者コミュニティや、先端ユースケースを
 触るイノベーターなどによって素晴らしいエコシステ
 ムが形成されています。この2022年8月～2022年11月の期
 間で、web3エコシステムを支えるコミュニティの重要性
 を感じています。\n\n「C3F」でもプロダクト全体のコン
 セプトやロードマップを策定しています。年始より、
 「C3F」はWeb3/Dfinity/Internet computerのインキュベーション
 化を目指し、産業側とも連携しながらIC開発者全体の
 エコシステム構築を開始します（プレスリリース予定
 ）。\n今回の概要\n「【Web3開発者向け】Dfinity/ICでのWeb3
 開発メリット・デメリット」\n~Dfinity / Internet Computerで
 のWeb3開発ってどんな感じ？~\nWeb3/ICの開発者エコシス
 テム及び、インキュベーション化に向けてイベントを
 開催いたします。\nディスカッション内容\n\n開催背景\
 nC3Fコミュニティについて共有\n開発者のエコシステム
 の重要性\nゲストがIC開発に興味をもったきっかけ\nWeb3
 開発 on IC（Internet Computer）のメリット・デメリット\n最
 初の一歩は何から始めた？\n学習に躓いた対処法\nWeb3.0
 開発者の方へ機会創出について\n運営からのお願い\n\n
 対象の方\n■ 具体的に今後Web3.0のアプリケーションを
 開発していきたい「エンジニア」の方\n■ 具体的に今
 後Internetcomputerでの開発を検討しているエンジニアの方
 \n■ Web3.0での事業/スタートアップ等に関心のある「学
 生やアントレプレナー」の方\n■ Web3.0を活用した事業/
 インキュベーション等に関心のある「企業・産業」の
 方\n■ その他、本内容に関心のある方\netc\nWeb3プロダ
 クト開発者の募集を開始\n2022年10月頃より「C3F」発の
 プロダクトのコンセプト/ロードマップを策定していま
 す。\n今回のイベントにて、実際のプロダクト開発に
 ご興味がある方がいらっしゃいましたら、イベント後
 にお話できればと思います。概要はイベント中にお伝
 えいたします。\n\nイベント構成\nあくまで進行の目安(
 予定イメージ)となります\nタイムスケジュールは変更
 になる場合があります\n\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n
 \n21:00~21:10\n【はじめに】開催趣旨・自己紹介\nHayato氏\n
 \n\n21:10~21:40\n「【Web3開発者向け】Dfinity/ICでのWeb3開発
 メリット・デメリット」sloth氏、kohosugi氏、Hayato氏のト
 ーク\nsloth氏、hokosugi氏、Hayato氏\n\n\n21:40~21:50\nWeb3.0開発
 者の方へ「機会創出」について \nSho T氏\n\n\n21:50~21:55\nC
 3F運営からのお知らせ\nHayato氏\n\n\n\n日時\n2022年12月8日(
 木) 21:00〜22:00（YouTubeライブ予定）\n会場\n\nオンライン
 配信（YouTubeLive）\n\n※前日・当日までに、参加者にConn
 passのメッセージ経由で参加方法についてご案内いたし
 ます。\nトーク登壇者\n登壇者：sloth氏\n\n\nFounder of ICWor
 ks  ( https://twitter.com/icworks_app ) \nFounder of 8YearGangs  ( https:
 //twitter.com/8ygangs ) \nTwitter:  https://twitter.com/slothicp \n登壇
 者：hokosugi氏\n\n\nDfinity JP  ( https://twitter.com/dfinityjpn ) \nT
 witter:  ( https://twitter.com/mugeimunou )\nモデレーター：Hayato
 氏\n\nC3F コミュニティマネージャー\n\nTwitter：[https://twi
 tter.com/tkhs_hyt)\n主催\n主催\n\n産学研究PJ『C3F』@iU 情報
 経営イノベーション専門職大学\niU 情報経営イノベー
 ション専門職大学の産学研究プロジェクト『C3F』です
 。産学を主体として実施していきます。ノーコード/メ
 タバース/Web3.0を活用したカルチャー＆インキュベーシ
 ョンを実施。特に2022年〜2023年は「Dfinity / Internet Compute
 r」を主軸としたWeb3.0のスタートアップインキュベーシ
 ョン環境のカルチャー醸成を実施予定。\n「Creating Cultu
 res\, Connecting Futures（カルチャーを創り、未来に接続す
 る）」を掲げる。\nHP：https://www.c3f-iu-university.com/\nTwitte
 r：https://twitter.com/c3f_iu\nまとめサイト：https://dfinity-c3f.
 softr.app/\n\nオープンイノベーション・パートナー\n\nSUND
 RED株式会社\n\n\n一般社団法人NoCoders Japan協会\n\n技術ア
 ドバイザリー\n\nDfinity JP\n\n運営・プロデュース・パー
 トナー\n\n合同会社GadgeTanker\n\n\niU 情報経営イノベーシ
 ョン専門職大学\n\n\n株式会社プレスマン\n\nコミュニテ
 ィ・パートナー\n\nFuturist（フューチャリスト）コミュ
 ニティ\n\n\nRobloxで世界を創ろう！コミュニティ\n\n\n​
 バーチャル街づくり連合\n\n注意事項\n\n領収書の発行
 はしておりません。\nイベント内容・およびタイムテ
 ーブルは予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\n会場の設備、備品を汚損、破損、ま
 たは紛失された場合はその損害を賠償していただきま
 す。\n貴重品の管理は各自でお願いいたします。万一
 盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者では一切責
 任を負いません。\n本イベントでは、主宰等によりイ
 ベントの様子を写真・動画等で撮影させていただく場
 合がございます。撮影された写真・動画などは、各メ
 ディアでの掲載の可能性がある他、Twitter等のSNSへ配信
 いたします。映り込みなどされる可能性がございます
 ので、あらかじめご了承くださいませ。\n\n※スムーズ
 な運営・進行のため、以下に該当する方はご参加をお
 断りする場合がございます。\n\n本イベント内でのリク
 ルーティング活動が目的と見られる方\n保険、投資用
 不動産、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と
 見られる方\n
LOCATION:オンライン（YouTube Live） オンライン（YouTube Live
 ）
URL:https://techplay.jp/event/883760?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
