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X-WR-CALDESC:グラフ・データベース活用事例 #2 犯罪や税不
 正、利益相反の調査
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SUMMARY:グラフ・データベース活用事例 #2 犯罪や税不正、
 利益相反の調査
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88378
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回は「犯
 罪や税不正、利益相反の調査」編！（オンライン開催
 ）\n参加申し込み方法\n下記URLよりお申し込みください
 。複数のイベントを一括登録できます。URL： https://www.
 oracle.com/goto/code-jp当日は Zoom を使用して開催します。
 お申し込みいただいた後に、15分以内に登録完了メー
 ルがお手元に届きます。そちらのメールに当日の参加
 用 URL とパスワードが記載されています。＊開催前日
 及び開催1時間前にリマインドメールも送付させていた
 だきます\n概要\nグラフデータベースと呼ばれる DBMS（
 正確さのために「グラフ DBMS」と表記します）は 10年
 以上前から市場に存在しており、今では多くの開発者
 がその概要、たとえばグラフという直感的なモデルや
 「辿る」処理の性能メリット、について見聞きしたこ
 とがあるかと思います。その一方で、実際のシステム
 、とりわけ可用性や安定性が求められるビジネス・ク
 リティカルなシステムでグラフ DBMS が採用されている
 例は今まで非常に稀でした。\nグラフというデータモ
 デルは DBMS で扱うビジネス価値がないのでしょうか。
 または、長らく注目されているグラフのユースケース
 （金融の不正検知、製造のトレーサビリティ分析、犯
 罪や税の不正の調査など）には障壁があるのでしょう
 か。そんな懸念も持たれていましたが、この数年、一
 転して、いくつもの業種でグラフ DBMS の導入が検討さ
 れるようになりました。\nこのシリーズでは、最近の
 ユースケースを掘り下げて見てみることで、なにがブ
 レークスルーになっているのかを探っていきたいと思
 います。ご担当業種で今すぐ再利用いただけるネタ・
 デモなども共有する予定です。以前よりグラフ DBMS の
 用途を模索しながら悪戦苦闘してきた登壇者が、その
 失敗経験なども交えながら、まだまだ進化していくデ
 ータベースの面白さをお伝えします。\n\n\n\n#\n内容\n日
 付\nイベントページ\n\n\n\n\n1\n銀行送金の可視化と不正
 検知\n11/17（木）\nhttps://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/
 265244/\n\n\n2\n犯罪や税不正、利益相反の調査\n12/08（木
 ）\n本ページ\n\n\n3\n部品表とトレーサビリティ\n01/12（
 木）\n近日公開\n\n\n4\n仮）リコメンデーションと機械
 学習\n02/09（木）\n近日公開\n\n\n5\n仮）配送計画の最適
 化と見える化\n03/09（木）\n近日公開\n\n\n6\n仮）通話履
 歴の分析、詐欺の検出\n04/13（木）\n近日公開\n\n\n7\n仮
 ）社員の協業の可視化と評価\n05/11（木）\n近日公開\n\n
 \n\n登壇者：山中 遼太\nOracle Database 開発部門 Oracle Graph 
 開発チームのプロダクトマネージャー。主に APAC 地域
 のユーザーとともにグラフ機能と地理空間機能の先進
 的な活用に取り組んでいる。\n\nCodeZine「グラフ・デー
 タベースはなぜ使われてこなかったか、その展望とは
 」https://codezine.jp/article/detail/16539\n\n\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:15-\n接続開始\n-\n\n
 \n18:30-19:30\nセッション\n山中 遼太\n\n\n19:30-\nQA\n山中 遼
 太\n\n\n\n対象\n\n各インダストリーでグラフ技術の活用
 可能性を模索している方\nグラフデータベースのエキ
 スパートを目指す技術者の方\n\nプライバシーポリシー
 \nhttps://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html
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