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X-WR-CALDESC:【無料オンライン】明日からできる！技術課
 題を解決に導く「情報収集力」の高め方
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 題を解決に導く「情報収集力」の高め方
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SUMMARY:【無料オンライン】明日からできる！技術課題を
 解決に導く「情報収集力」の高め方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88379
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n明日からで
 きる！技術課題を解決に導く「情報収集力」の高め方\
 n概要\nカーボンニュートラルへの対応、原油価格の高
 騰・半導体不足・円安など、エネルギー資源に関する
 地球環境やサプライチェーンへの対応が求められた2022
 年。不確実性が高い市場環境が継続すると予想される
 中で、来期計画や中長期の技術ロードマップなどを議
 論する時期となりました。そうした中でこのような違
 和感を感じることはありませんか？\n・議論の中で情
 報のギャップを感じる・現場から面白い提案が出てこ
 ない・新規事業の研修などを開催するが一過性で終わ
 ってしまう\n日々の業務をこなすだけで、情報収集の
 時間は後回しになりがち。リモートワークや出張制限
 などで情報の分断も起きています。一方で、不確実性
 が高い現代だからこそ、中長期を見据えた技術課題の
 解決が研究開発部門には期待されており、そのために
 は組織や個人の「情報収集力」が重要な役割を持ちま
 す。\n本セミナーでは、「技術課題を解決に導く、情
 報収集の高め方」と題して、忙しい仕事の合間に、明
 日からできる情報収集方法やトレンドの掴み方、集め
 た情報の活用方法についてお話し致します。また、効
 果的な情報収集をAIを活用してさらに手軽に実現する
 ための弊社サービス「Anews・Astrategy」の活用方法につ
 いてもご紹介します。\n参加対象\n\n情報収集方法やト
 レンドの掴み方に悩みがある方\n研究・開発の情報発
 見スキルを実現したい方\n組織の情報収集力を高める
 仕組みをお探しのご担当者様\n\n開催概要\n日　　　時
 ：2022年12月15日(木) 16:00-17:00場　　　所：オンライン（
 Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n田中 和生\nストック
 マーク株式会社　執行役員\n信州大学経営大学院に在
 籍しながら起業し、宇宙開発の裾野を広げる事業を推
 進。卒業後、株式会社日本能率協会コンサルティング
 にて、自動車、素材・化学、総合電機などの製造業を
 中心に、中期経営計画の策定および新規事業創造に10
 年間従事。その後、VALUENEX株式会社にて、事業開発責
 任者として他社とのコラボレーションによる同社の新
 規事業開拓、コンサルタントとして新規事業立案や開
 発テーマ策定、日経BP等への記事提供や各種講演によ
 るマーケティング活動を幅広く推進。2020年、ストック
 マークの自然言語処理技術の高さに魅了され、Astrategy
 のセールス担当として入社し、プロダクトマーケティ
 ング、プロダクトオーナーを歴任し現在に至る。\nス
 トックマークとは\nストックマークは「価値創造の仕
 組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに
 掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企
 業様の事業創造活動を支援しております。\n自然言語
 処理技術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビ
 ジネスニュースを分類。業務に直結する情報をAIが届
 けることで、組織の情報感度を高め、事業アイディア
 の着想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業
 務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆が得られる
 市場調査サービス「Astrategy」によって企業様の新たな
 価値創造をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.
 co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\
 n注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合
 がございます。予めご了承くださいませ。\n\nこちらの
 サイトからもお申込みいただくことができます。\n
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