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X-WR-CALDESC:人と社会に寄り添う商品開発～成功する７つ
 のポイントをお伝えします～
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 のポイントをお伝えします～
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SUMMARY:人と社会に寄り添う商品開発～成功する７つのポ
 イントをお伝えします～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88380
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n人と社会に
 寄り添う商品開発～成功する７つのポイントをお伝え
 します～\n概要\n人と社会に寄り添う商品開発～顧客の
 潜在ニーズをどのように発見し検証するか～\n【１】
 プレトークから開発者の人柄を知れる！【２】花王の
 紙おむつ「メリーズ」から学ぶ顧客志向の心得【３】 
 潜在ニーズを発見し検証する７プロセスの進め方\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:30〜\n受付
 開始\n\n\n15:00～15:10\n【1】プレトーク☆KANDA×MAEDA和気あ
 いあいプレトーク！☆\n\n\n15:10～15:50\n【2】花王の紙お
 むつ「メリーズ」で学んだ顧客志向の心得～元開発者
 が語る顧客の心を掴む商品企画・開発の考え方～登壇
 者：前田 和之\n\n\n15:50～16:40\n【3】具体的事例で学ぶNe
 o P7～商品企画の最強ツールをわかりやすい事例で解説
 ～登壇者：神田 範明\n\n\n16:40～17:00\n【4】質疑応答ご
 案内（資格講座：商品企画士、商品開発・新規事業開
 発支援のWAKUラボ）質疑応答\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n前田 
 和之\nJMLA・WAKULABO上級アドバイザーJMLA商品企画士マス
 ター元花王開発マネージャー\n【2】15:10～15:50\n花王の
 紙おむつ「メリーズ」で学んだ顧客志向の心得\n～元
 開発者が語る顧客の心を掴む商品企画・開発の考え方
 ～\n\n<point>\n「お客様が最も大事」と解ってはいるが、
 現在の取組みは顧客志向になっているのだろうかと課
 題意識をお持ちの方は多いと推察します。\n私はかつ
 て花王の紙おむつ「メリーズ」で大改良を打ち出すも
 惨敗！を経験しましたが、その後商品企画七つ道具（P
 7）の開発システムを導入してどん底からV字回復に成
 功した体験があります。\n\nこの開発システムには、\n
 ① 顧客ニーズを定量化するしくみ\n② 独創的で魅力的
 なアイデアを効率よく創出するしくみ\n③ 顧客ニーズ
 と技術シーズを体系化するしくみ\nという特長があり
 、得られた結果に沿って商品力の向上を重ねたことに
 より、継続的な成長軌道に乗せることができたのです
 。\n\n今回は特に「顧客の心を掴む商品企画・開発の考
 え方」の勘どころをお伝えして、皆様の今後の取組み
 のヒントになれば幸いです。\n\n\n\n神田 範明\n一般社
 団法人 日本マーケティング・リテラシー協会（JMLA）
 会長JMLA・WAKULABO チーフアドバイザー成城大学名誉教授
 \n【３】15:50～16:40\n具体的事例で学ぶNeo P7\n～商品企画
 の最強ツールをわかりやすい事例で解説～\n\n<point!>\n
 奥深い所に隠れているために見出せないニーズ＝「潜
 在ニーズ」を発見するのは容易なことではありません
 。\nしかし、これこそが顧客を感動させる素晴らしい
 ヒット商品創造の大きなポイントなのです。\nそれは
 、人々や社会に深く寄り添って、見聞きすること、感
 じることを鋭く洞察することから得られる「仮説」を
 打ち立てることから始まります。\nNeo P7（新・商品企
 画七つ道具）とは、顧客の生活や行動・思考からザク
 ザクと潜在ニーズを発見し、アイデアを大量に生み出
 し、正確に検証するやり方です。\n最高にシステマテ
 ィックであるがゆえに、この方法での失敗はあり得ま
 せん。\n\nまずは本セミナーでNeo P7の全体像をリアルに
 把握してみて下さい。企画・開発業務を根本から改善
 したいあらゆる規模・業種の企業の皆様、企画・開発
 職に転職・就職されたい皆様に広くお奨めいたします
 。\n\nまさに目からウロコの連続！感動の50分です。\n\n
 \n参加対象　◆このようなことを考えている方や探し
 ている方に役立ちます。\n\nアイデアが出ない\n売れる
 商品開発のためのヒントを探している\nアイデアの検
 証方法を探している\n新規事業が当たるかどうかわか
 らない\n商品開発／事業開発のリソース（資源）が不
 足している\n外部の人とコラボレーションして新しい
 発想を得たい\n社員の商品開発力を強化したい\n独自技
 術から次の主力となる商品を開発したい\n\n参加費\n無
 料\n主催\n一般社団法人　日本マーケティング・リテラ
 シー協会（JMLA）『WAKU WAKU 創造 LABO』事務局\nお申込み
 いただきましたら、日本マーケティング・リテラシー
 協会（JMLA）・WAKU WAKU 創造 LABO（WAKUラボ）事務局より
 受付メールを差し上げますのでご確認ください。よろ
 しくお願いいたします。\n当日のご参加用のURLについ
 て\nお申込みいただいた後に、弊会からのご案内メー
 ル（marketing-literacy.org）が届かない方がいらっしゃいま
 したので、この項目を追加いたしました。ご案内メー
 ルが届かない場合は、下記をコピーしていただき、当
 日はセミナーにご参加ください。\nhttps://us02web.zoom.us/j/
 83247431633?pwd=VDl4N3lpSGRTSHRTNGtJRGRBNmJldz09ミーティングID: 832
  4743 1633パスコード: 877698\n想定される原因としまして
 、迷惑メールが非常に多い昨今、導入なさっているセ
 キュリティソフト等のメールフィルタリングツールに
 よっては必要なメールまでフィルタリングしてしまう
 ケースが多発しています。セキュリティツールのホワ
 イトリストに（marketing-literacy.org）を入れて頂くなどの
 措置が有効ですが、お手間がかかることと存じます。\
 n※お申込みいただいた方すべてに、弊会からメールを
 差し上げます。メールが届いた方は内容をご確認いた
 だけますと幸いです。\nお申込みお待ち申し上げます
 ！
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