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X-WR-CALDESC:技術的負債の返済から改善する開発者体験 - Te
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SUMMARY:技術的負債の返済から改善する開発者体験 - Techmee
  vol.5
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221221T193000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88381
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n\n── 「一人ひとりの時間を豊かに」を掲げるタ
 イミーが発信するTech勉強会\n株式会社タイミーは「一
 人ひとりの時間を豊かに」をビジョンに掲げ、日々の
 開発を行っています。\nそんな私たちが開発を通じて
 得ている学びを発信することで新しい取り組みを後押
 ししたり、アンチパターンに陥らない様に出来るので
 あればそれもまたエンジニア一人ひとりの時間を豊か
 に出来ているのではないかと考え、定期的に勉強会を
 通じて我々の学びを発信していく予定です。\n第5回目
 は技術的負債が開発組織に及ぼす影響と具体的にどの
 様に技術的負債を返済していくのかを共有する勉強会
 です。\n今回は「技術的負債は開発者体験を悪化させ
 る（332はてブ）」や「エンジニアリングスキルで捉え
 るチームマネジメント（532はてブ）」のブログを執筆
 し、質の高いアウトプットを継続されているmtx2s氏を
 お招きして技術的負債が開発組織や開発者体験に与え
 る影響を語っていただきます。\n技術的負債に関して
 タイミーではプロダクトツラミカイギ、プロダクトミ
 ライカイギという技術的負債の返却に関わる会議帯の
 運営をしており、継続的な取り組みをしておりますの
 で具体的な技術的負債返却に関する取り組みをお話し
 ます。\n🧑‍💻 こんなエンジニアにおすすめ\n\n技術
 的負債の返却について具体的な手法を知りたい方\n技
 術的負債が組織や開発者体験に与える影響を再確認し
 たい方\n明日のエンジニアリングをより良くしたい方\n
 \n⌛ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\
 n\n19:30\nオープニング（5分）\n司会\n\n\n19:35\nゲスト講
 演（30分）「技術的負債が開発者体験を悪化させる」\n
 エンジニアリングマネージャーmtx2s氏\n\n\n20:05\nタイミ
 ーのご紹介（5分）\nタイミーCTO亀田\n\n\n20:10\nタイミー
 講演A（15分）「技術的負債との付き合い方 〜プロダク
 トミライ会議〜 (仮)」\nぽこひで\n\n\n20:25\nタイミー講
 演B（15分）「現場のエンジニアが向き合う技術的負債
 の現実（リアル）」\n須貝 俊\n\n\n20:40\n視聴者Q&Aパネル
 トーク（30分）\n登壇者 + モデレーター三浦\n\n\n21:10\n
 クロージング（2分）\n司会\n\n\n21:12\n終了\n\n\n\n\n※ プ
 ログラムは変更となる可能性があります。随時こちら
 で更新いたします。\n🎤 ゲスト登壇者情報\n🗣️ ゲ
 スト講演「技術的負債が開発者体験を悪化させる」\n
 　mtx2s 氏（@mtx2s）大手IT企業エンジニアリングマネー
 ジャーソフトウェアエンジニアとして受託開発でのプ
 ロダクト開発を数多く経験した後、2008年にシナジーマ
 ーケティング株式会社へ入社。同社開発部長、プロダ
 クト開発本部長を務め、組織改造に取り組むと同時に
 、同社主力プロダクトのリアーキテクティングやクラ
 ウド化などのプロジェクトを推進。2020年に退職し、ヤ
 フー株式会社へ入社。同社開発部長としてコンシュー
 マ向けサービス開発業務に携わる。\n\n技術的負債がも
 たらす影響は、ソフトウェア開発のリードタイムや品
 質の悪化にとどまりません。増え続ける技術的負債は
 開発者にとってストレスとなり、開発者のモチベーシ
 ョンを徐々に蝕んでいきます。そのような状態で、優
 れたソフトウェアプロダクトを生み出せるはずがあり
 ません。\n本講演では、技術的負債が増え続ける背景
 と、それが開発者体験に与える影響を紐解きます。そ
 してそこから、改善に向けての技術面、組織面での課
 題を明らかにします。\n\n🎤 タイミー講演 登壇者情報
 \n🗣️ タイミー講演A：技術的負債との付き合い方 〜
 プロダクトミライ会議〜 (仮)\n　ぽこひで （@pokohide）
 株式会社タイミーエンジニアエンタメ系会社でWebエン
 ジニアとして働いた後、2019年にタイミーに入社。マッ
 チング領域でバックエンドエンジニアとして従事。\n\n
 負債は必ずしも悪いものではありません。とはいえど
 んな負債があるかは意識しつつ、返済していく必要が
 あります。タイミーのバックエンドでどのように負債
 を可視化、返済しているかをお話しします。\n\n🗣️ 
 タイミー講演B：現場のエンジニアが向き合う技術的負
 債の現実（リアル）\n　須貝 俊 （@sugaishun）株式会社
 タイミーエンジニア編集者・ライターとして活動した
 後、なぜかエンジニアに転身。SESで揉まれ、不動産系W
 ebサービスの開発を経て現職に至る。好きな言葉は「
 容赦ないリファクタリング」\n\n\nタイミーに入社して
 からの約1年間で、一人の開発者がどんな技術的負債を
 どうやって解消してきたか、という泥臭い話をします
 。\n\n🗣️ 視聴者Q&Aパネルトークセッション\nモデレ
 ーター\n　三浦 伸明 （@miuranobuak）株式会社タイミープ
 ロダクト本部ベンチャー企業でWEBマーケティングツー
 ルの開発に携わり、その後数社でエンジニアリングマ
 ネージャーやプロダクトオーナー、VPoEなどを経験し、
 2022年に株式会社タイミーに入社、プロダクトマネジメ
 ント組織の体制づくりに携わっている。\n📺 参加方法
 \n今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライ
 ブ配信いたします。当日 19:30〜 配信がスタートします
 ので、下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ
 配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂
 ️\n🎥Timee Engineering\n\n\nまたライブ配信終了後、アー
 カイブ動画の公開を予定しております。当日の開催時
 間にライブ参加できない方も、connpass 参加申込みの上
 、ご視聴くださいませ。\n🤝 主催\n主催：株式会社タ
 イミー\n\n\n\n\nタイミーは「この時間なら働ける」人と
 「この時間だけ働いてほしい」企業をつなぐマッチン
 グプラットフォームです。\n「『働く』を通じて人生
 の可能性広げるインフラをつくる」というミッション
 を実現するため、サービスの持続可能性の探究と実現
 を目指し開発・運用に勤しんでいます。\n未来のこと
 を考えて漸進的に改善がなされる自律的で小さなチー
 ムを実現し、サービス開発を推進していきたいエンジ
 ニアを募集中です！\n開催協力：Forkwell\n\n\n\n ⚠️注意
 事項\n\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nエンジニアの方を対象としたイベントのため、非
 エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の
 当イベント内でのリクルーティング活動につきまして
 ご遠慮いただいております。\nブログやSNS等で当イベ
 ントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容
 のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベントは
 オンライン開催のため、双方の通信状況により音声や
 映像に乱れがある場合がございます。\n配信トラブル
 時のアナウンスはkameikeのTwitterよりイベントハッシュ
 タグをつけて行います。\n    イベント参加時にご入力
 いただいた情報は、以下に基づき適切に扱います。\n  
    株式会社タイミー プライバシーポリシー\n\n        \n
 また、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、
 運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂い
 た方については、イベント中であろうとご退席をお願
 いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネットワー
 クビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サ
 イドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りま
 すが、あらかじめご了承くださいませ。\n
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