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X-WR-CALDESC:明日、サイバー攻撃を受けたら「もしも」に
 備えてやるべきこと【AGEST／セキュリティセミナー】
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 備えてやるべきこと【AGEST／セキュリティセミナー】
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SUMMARY:明日、サイバー攻撃を受けたら「もしも」に備え
 てやるべきこと【AGEST／セキュリティセミナー】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88382
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2019年のCOVID-
 19のパンデミックを発端とし、ビジネス環境は加速度
 的な変化を余儀なくされました。SaaSやパブリッククラ
 ウドの利用、社員の分散化など、アタックサーフェス
 （攻撃対象領域）が拡大する中、世界中の攻撃者の手
 が休まることは無く、日本企業への攻撃と発生インシ
 デントも増加の一途を辿っています。\nそれに対して
 、“守り”側も日々攻撃者の動向を追跡しており、攻
 撃者の意図・能力・ツール等の情報を分析及び整理し
 、攻撃の検知や対処に役立てています。これらの情報
 を「脅威インテリジェンス」と呼びます。\nそして、
 現在サイバー攻撃の多様化、巧妙化により侵入を100％
 防ぐことが困難になってきている中、これまで以上に
 重要視されているのが「インシデントレスポンス」で
 す。特に年々速くなっている攻撃者の侵入拡大スピー
 ドに対応する為に、“迅速”且つ“正確”にインシデ
 ントレスポンスを実施することが求められています。
 実はこの“迅速”且つ“正確”を実現する為に役に立
 つのが「脅威インテリジェンス」です。\n本セミナー
 では、“迅速”且つ“正確”なインシデントレスポン
 スを支援するマクニカの「スレットハンティング＆イ
 ンシデントレスポンスサービス」と、それらを実現す
 る台湾発の脅威インテリジェンスベンダーであるTeamT5
 社のテクノロジーについてご紹介します。「大小含め
 、インシデントが多すぎる」、「インシデントレスポ
 ンスに時間がかかり過ぎている」、「本質的な対処を
 実施できていない」という課題をお持ちでしたら是非
 本セミナーにご参加ください。\nこのセミナーを受講
 すると\n・インシデントが発生する前提で対策を講じ
 るべき理由が理解できる\n・インシデントレスポンス
 サービスの概要が分かる\n・脅威インテリジェンスを
 活用した新たなテクノロジーを理解できる\nこんな方
 はぜひ受講ください\n・インシデントレスポンスの具
 体的なステップがわからない\n・インシデントレスポ
 ンスの体制が整っていない\n・自社のインシデントレ
 スポンス体制に自信がない
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