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SUMMARY:JAWS-UGコンテナ支部 #22 re:Cap
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88384
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJAWS-UG コン
 テナ支部 #22\nre:Inventのふりかえりとビアバッシュを目
 黒で\n⚠️ 現地参加枠について⚠️\n現地参加枠に申
 し込み予定の皆さまへ\n当日参加者は3Fゲートで「JAWS-U
 Gコンテナ支部の勉強会に参加する」といえば、ゲート
 を通して21階に進むように指示されます。伝わらない
 場合は、勉強会の案内が3Fの看板にはられているので
 、それを指さしてこちらに参加、と言ってください。\
 n今回は AWS Japan 様より会場を提供いただきますが、 COV
 ID-19 対策としてのマスク着用が必要になりますので、
 皆さんぜひそのあたりご注意いただくようお願いいた
 します。詳細は、ページ下部の「現地参加に関して」
 をご参照ください。\nまた、ビアバッシュ企画でドリ
 ンクと軽食を用意いたします。\n受付で参加費を 現金
 もしくはPayPay で頂戴いたしますので、ご用意をお願い
 いたします。\n現地参加特典！！\n現地に参加された方
 に対して、ノベルティとして特別タンブラーを全員に
 プレゼントいたします✨\n\n開催概要\n日時：2022年12月2
 0日 (火)\n     19:00 〜 コンテナ支部 開始   \n場所：アマ
 ゾン目黒オフィス 目黒セントラルスクエア 21F + YouTube 
 Live（オンライン）\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n
 登壇者\n\n\n\n\n19:00 - 19:05\n支部案内など\nコンテナ支部
 運営\n\n\n19:05 - 19:25\nコンテナ関連アップデートまとめ\
 nAWS SA 落水さん\n\n\n19:25 - 19:55\nスーパーLTタイム (LT x 6)
 \n愉快な仲間たち\n\n\n19:55 - 20:00\n締めのご挨拶 for online
 \nコンテナ支部運営\n\n\n20:00 - 20:50\nビアバッシュ\nコン
 テナ支部運営\n\n\n\n＊スケジュールやスピーカー、発
 表内容は変更される場合がございます。\nセッション\n
 1. AWS コンテナサービスアップデート - re:Invent 2022\nre:In
 vent 2022 で発表されたものを中心に、AWS コンテナ関連
 サービスのアップデートをご紹介したいと思います。\
 n- Bio -\n落水 恭介 (Kyosuke Ochimizu) - Specialist Solutions Archite
 ct\, Containers / Amazon Web Services Japan\nベンチャーで Web サ
 ービスの開発に従事し、2018 年に Amazon Web Services Japan 
 に入社。現在はソリューションアーキテクトとして活
 動中。主に Amazon ECS や Amazon EKS を中心とした、コンテ
 ナ関連の課題解決を支援している。\n\nTwitter: [@otty246(ht
 tps://twitter.com/otty246)\n\n2. スーパー LT タイム\n溢れる愛
 とほとばしる情熱を持つ華麗なLTスピーカー勢が、最
 高のLTで激動の2022年を締めくくる。そんなLT大会にな
 る予感がしてなりません。\nContainer runtime threat detection 
 for GuardDutyに思いを馳せる\nAdam Selipskyのキーノートにて
 、GuardDutyのコンテナランタイムにおける脅威検知が「C
 OMING SOON」として発表されました。まだ何の情報も出て
 いませんが、どういったサービスになるのか妄想を膨
 らませてみます。\n\nBio -\n\n寺岡 慶佑 (TERAOKA Keisuke) - 
 ソフトウェアエンジニア / クラスメソッド株式会社\n20
 20年にクラスメソッド入社、AWSを中心としたクラウド
 技術に関するコンサルティング業務に従事。2022年8月
 からは、EC/CRM向けAPIプラットフォーム「prismatix」の開
 発に従事している。インターネットでは「とばち」と
 いう名前で存在しています。\n\nTwitter: @toda_kk\nGitHub: @to
 bachi\n\nECS Service Connectの話をする。ちょっとその前に\nr
 e:Invent 2022で発表されたECS Service Connect。ECSのサービス
 間を繋ぐ選択肢として出てきたことは理解できました
 が、「そもそもサービスを繋ぐってどういうこと？」
 「Cloud Mapって何？」等の前提条件が分からなかったの
 で深掘りしてみたお話です。\n\nBio -\n\n鈴木健斗(Kento Su
 zuki) - アイレット株式会社\n未経験からアイレット株式
 会社に新卒で入社。現在はAWSのインフラ構築、オンプ
 レからAWSへの移行、運用保守に従事。\n\n2022 APN ALL AWS C
 ertifications Engineer\n2022 APN AWS Top Engineer\nTwitter: @k_suzuki_pnx
 \n\nECS Service Connectでマイクロサービスを繋げてみた\nre:
 Invent 2022で発表された「ECS Service Connect」でマイクロサ
 ービスを繋げてみました！勘所やつまづきポイントな
 どをご紹介します！\n\nBio -\n\n佐藤靖幸(Yasuyuki Sato) - JAW
 S-UG コンテナ支部 運営メンバー\n本イベントから運営
 として参加。サーバーレスとコンテナを用いたモダン
 アプリケーションの設計・開発に従事している。\n\nAWS
  DevDay 2018 LT\nAmazon EKSとGitOpsでデプロイを自動化させるD
 evOps実践セミナー セッションスピーカー\nJJUG CCC Fall 202
 2 セッションスピーカー\nTwitter: @yasai_ls\n\nTerraform で ECS
  Blue/Green デプロイするまで\n略歴: 小澤 友彦 (Tomohiko Oza
 wa) - Software Engineer / SRE Holdings\n不動産ITの会社で主にサ
 ーバーサイド・インフラ・CI/CD・運用監視自動化など
 を担当\n\nTwitter @kota65535\n\nFirecracker Snapshottingを調べて
 みた\n\nBio -\n\n岡野兼也\n株式会社タイミーでバックエ
 ンドエンジニアをしています。仕事を見つけるという
 ところを起点に働き手と雇用主の関係性を築くための
 チームに所属しています。\nECS Service Connect By Terraform\nE
 CS Service ConnectをTerraformで設定してみた際の気づきなど
 についてお話しします。\n\nBio -\n\n釜田　康平(Kamada Kohe
 i) - ソフトウェアエンジニア / SRE Holdings\nSRE Holdingsでサ
 ーバーサイド、インフラを担当\nTwitter: @boy_hap\n参加の
 ルール/マナー\n勉強会に参加される方は、JAWS-UGの定め
 る以下のルール/マナーに則って行動することをお願い
 しております。\nルール\n\n関係者の人種、性別、性的
 指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教（または無宗
 教）などに係る表現は、いかなる場合も適切ではあり
 ません。  \nJAWS-UG は No sell\, No Job です。イベントの趣
 旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキン
 グのみを目的としたご参加はご遠慮ください。  \n\nル
 ールに違反する方は参加をお断りする場合がございま
 す。\nマナー\n\nあなたのクリエイティブで前向きな発
 言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に
 対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りでは
 なく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心が
 けましょう。  \n全てのイベントは有志のボランティア
 により非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手
 助けを必要としています。お気付きの点があればぜひ
 ご協力をお願いいたします。  \n私たちはコミュニティ
 への貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良
 いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つけ
 る手段になると信じています。  \nAWSのユーザーグルー
 プは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待って
 います。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋
 がりましょう。  \n\nhttps://jaws-ug.jp/for-participant/\n現地参
 加に関して\n新型コロナウイルス感染対策\n\n\n本イベ
 ントは現地開催とオンラインのハイブリッド開催予定
 です。 現地参加の方は新型コロナウイルス (COVID-19) 感
 染対策のため、イベント参加時中は必ずマスクを着用
 のご協力をお願い致します。なお、発熱や咳、喉の痛
 みなど、風邪の症状がある場合、参加をご遠慮くださ
 い。\n\n\nその他 COVID-19 対策につきましては自治体が定
 めるイベントのガイドラインに従います。\n\n\nCOVID-19 
 感染状況によって、本イベントは中止となる場合があ
 ります。 最新の情報はこちらに掲載いたしますので、
 参加前に必ずご確認ください。\n\n\n当日の注意事項\n\n
 \nAWS Japan 様のオフィスのセキュリティと入館手続きの
 必要上、お名前とご所属、メールアドレスのアンケー
 トを参加登録時に取らせていただいております。また
 、ご本人確認のために名刺、ID 提示をお願いすること
 があることをご了承ください。\n\n\nリクルーティング
 、勧誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿
 わない行為、およびマスク着用にご協力いただけない
 など、主催者が相応しくないと判断した場合は退出頂
 く場合があります。全員が気持ちよく過ごすことが出
 来るよう、ご協力をお願い致します。\n\n\n大きなシャ
 ッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがち
 です。撮影する場合は無音カメラを使うなど周囲への
 配慮をお願いいたします。また、撮影可否はスピーカ
 ーの意向に併せてご配慮お願いします。\n\n
LOCATION:AWS Japan 目黒オフィス 目黒セントラルスクエア 21F
  東京都品川区上大崎3-1-1
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