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X-WR-CALDESC:人と社会に寄り添う商品開発～成功する７つ
 のポイントをお伝えします～
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 のポイントをお伝えします～
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SUMMARY:人と社会に寄り添う商品開発～成功する７つのポ
 イントをお伝えします～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88386
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n人と社会に
 寄り添う商品開発～成功する７つのポイントをお伝え
 します～\n概要\n人と社会に寄り添う商品開発～顧客の
 潜在ニーズをどのように発見し検証するか～\n【１】
 プレトークから開発者の人柄を知れる！【２】花王の
 紙おむつ「メリーズ」から学ぶ顧客志向の心得【３】 
 潜在ニーズを発見し検証する７プロセスの進め方\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:30〜\n受付
 開始\n\n\n15:00～15:10\n【1】プレトーク☆KANDA×MAEDA和気あ
 いあいプレトーク！☆\n\n\n15:10～15:50\n【2】花王の紙お
 むつ「メリーズ」で学んだ顧客志向の心得～元開発者
 が語る顧客の心を掴む商品企画・開発の考え方～登壇
 者：前田 和之\n\n\n15:50～16:40\n【3】具体的事例で学ぶNe
 o P7～商品企画の最強ツールをわかりやすい事例で解説
 ～登壇者：神田 範明\n\n\n16:40～17:00\n【4】質疑応答ご
 案内（資格講座：商品企画士、商品開発・新規事業開
 発支援のWAKUラボ）質疑応答\n\n\n\n登壇者\n\n前田 和之\n
 JMLA・WAKULABO上級アドバイザーJMLA商品企画士マスター元
 花王開発マネージャー\n【2】15:10～15:50\n花王の紙おむ
 つ「メリーズ」で学んだ顧客志向の心得\n～元開発者
 が語る顧客の心を掴む商品企画・開発の考え方～\n\n\n
 「お客様が最も大事」と解ってはいるが、現在の取組
 みは顧客志向になっているのだろうかと課題意識をお
 持ちの方は多いと推察します。\n私はかつて花王の紙
 おむつ「メリーズ」で大改良を打ち出すも惨敗！を経
 験しましたが、その後商品企画七つ道具（P7）の開発
 システムを導入してどん底からV字回復に成功した体験
 があります。\n\nこの開発システムには、\n① 顧客ニー
 ズを定量化するしくみ\n② 独創的で魅力的なアイデア
 を効率よく創出するしくみ\n③ 顧客ニーズと技術シー
 ズを体系化するしくみ\nという特長があり、得られた
 結果に沿って商品力の向上を重ねたことにより、継続
 的な成長軌道に乗せることができたのです。\n\n今回は
 特に「顧客の心を掴む商品企画・開発の考え方」の勘
 どころをお伝えして、皆様の今後の取組みのヒントに
 なれば幸いです。\n\n\n\n神田 範明\n一般社団法人 日本
 マーケティング・リテラシー協会（JMLA）会長JMLA・WAKUL
 ABO チーフアドバイザー成城大学名誉教授\n【３】15:50
 ～16:40\n具体的事例で学ぶNeo P7\n～商品企画の最強ツー
 ルをわかりやすい事例で解説～\n\n\n奥深い所に隠れて
 いるために見出せないニーズ＝「潜在ニーズ」を発見
 するのは容易なことではありません。\nしかし、これ
 こそが顧客を感動させる素晴らしいヒット商品創造の
 大きなポイントなのです。\nそれは、人々や社会に深
 く寄り添って、見聞きすること、感じることを鋭く洞
 察することから得られる「仮説」を打ち立てることか
 ら始まります。\nNeo P7（新・商品企画七つ道具）とは
 、顧客の生活や行動・思考からザクザクと潜在ニーズ
 を発見し、アイデアを大量に生み出し、正確に検証す
 るやり方です。\n最高にシステマティックであるがゆ
 えに、この方法での失敗はあり得ません。\n\nまずは本
 セミナーでNeo P7の全体像をリアルに把握してみて下さ
 い。企画・開発業務を根本から改善したいあらゆる規
 模・業種の企業の皆様、企画・開発職に転職・就職さ
 れたい皆様に広くお奨めいたします。\n\nまさに目から
 ウロコの連続！感動の50分です。\n\n\n参加対象　◆こ
 のようなことを考えている方や探している方に役立ち
 ます。\n\nアイデアが出ない\n売れる商品開発のための
 ヒントを探している\nアイデアの検証方法を探してい
 る\n新規事業が当たるかどうかわからない\n商品開発／
 事業開発のリソース（資源）が不足している\n外部の
 人とコラボレーションして新しい発想を得たい\n社員
 の商品開発力を強化したい\n独自技術から次の主力と
 なる商品を開発したい\n\n参加費\n無料\n主催\n一般社団
 法人　日本マーケティング・リテラシー協会（JMLA）『
 WAKU WAKU 創造 LABO』事務局\nお申込みいただきましたら
 、日本マーケティング・リテラシー協会（JMLA）・WAKU W
 AKU 創造 LABO（WAKUラボ）事務局より受付メールを差し上
 げますのでご確認ください。よろしくお願いいたしま
 す。\n
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