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X-WR-CALDESC:サイバー攻擊の「リアル」を語る！DXを進める
 企業が講じるべき「守りの策」とは？
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 企業が講じるべき「守りの策」とは？
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SUMMARY:サイバー攻擊の「リアル」を語る！DXを進める企
 業が講じるべき「守りの策」とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88394
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサイバー攻
 擊の「リアル」を語る！DXを進める企業が講じるべき
 「守りの策」とは？\n概要\n※ 内容については変更と
 なる場合がございます。予めご了承下さい。\n- 日時：
 2022年12月8日（木）14:00〜15:50（情報交流会：16:00～17:00
 ）- 会場：株式会社サイバーセキュリティクラウド セ
 ミナールーム（東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビ
 ル 13階・各線目黒駅：直結）- 定員：20名 + オンライン
 配信（zoom）- 参加費用：無料（情報交流会を含む）- 
 参加対象者　・地方企業でIT化・DXを進めている（進め
 たいと思っている）方　・ベンチャー企業・中小企業
 の経営者　・大企業・中小企業の情報システム・サイ
 バーセキュリティ担当者　・サイバー攻撃の実態を知
 り具体的な対策方法を知りたい方　・世の中に出難い
 「リアル」なサイバー攻擊の対応フローを知りたい方-
  主催：セキュリティ連盟\n本セミナーは「日本のDXを
 もっと安全に」の旗印の下、「地方」×「IT化・DX」と
 いうテーマを軸に、サイバー攻擊対策を同時並行で進
 めることの重要性をお伝えするものです。\n地方にお
 いてのIT化・DXの進め方をお伝えしつつ、政府・中央省
 庁が進める「DX with Cybersecurity」の考え方にも触れ、ど
 うすれば「しっかりと守りながら攻める」ことが出来
 るのかについて考えるきっかけを提供します。\nトー
 クセッションでは熊本県で食品ECやペットEC、パーソナ
 ルトレーニングジムなどの事業を展開するRITAグループ
 ホールディングス株式会社が、積極的にIT化・DXを進め
 る中で生じた「サイバー攻撃被害」に関して、ありの
 ままを生々しく語って頂く予定です。\n既にIT化・DXを
 進めている企業はもちろん、特に地方において、どの
 様にIT化・DXを進めれば良いのかお悩みになっている企
 業や、これからIT化・DXを進めようとしている企業など
 の皆様に役立つコンテンツとなっております。\nまた
 「サイバー攻撃被害」に関わる一連のストーリーを生
 々しく語って頂く予定から、あまり世に出ない、サイ
 バーセキュリティに関する「リアル」なオペレーショ
 ン（対応・対策）フローが聞ける機会でもございます
 ので、「机上論」を超えた実際の「サイバーセキュリ
 ティ」を知りたい方も、是非とも奮ってご参加下さい
 。\nお申込みはこちら\nタイムスケジュール\n\n登壇者\n
 独立行政法人情報処理推進機構 セキュリティセンター
  企画部 エキスパート　横山 尚人 氏\n\nIPAセキュリテ
 ィセンター 企画部中小企業支援グループリーダー、同
 部副部長等を経て2022年5月より現職。\n「中小企業にお
 ける情報セキュリティ対策ガイドライン」の改訂・公
 表や、「SECURITY ACTION」制度、「サイバーセキュリティ
 お助け隊サービス」制度の創設などに関わり、現在は
 それらの普及に取組んでいる。\n\n\nRITAグループホール
 ディングス株式会社 代表取締役社長　倉崎 好太郎 氏\
 n\n1978年生まれ、43歳。熊本の地場企業へ入社後、28歳
 で退職し起業。\nデジタルマーケティングを軸に、食
 品ECやペットEC、パーソナルトレーニングジムなど事業
 会社を3社展開。食品ECでは、馬刺し/馬肉通販売上日本
 一を獲得（2021年東京商工リサーチ調べ）。「社内ベン
 チャーを成長させ、世界を変える次世代リーダーを生
 み出す」をミッションとし、グループ経営を行ってい
 ます。\n\n\n株式会社コウズ 代表取締役　浜野 耕一 氏\
 n\n建築系専門学校を卒業、設計事務所を経て大手ゼネ
 コンに入社後、2000年建築設計事務所を起業し、Webデザ
 インやグラフィックデザインの分野にも参入。\n2006年
 株式会社コウズを設立。Google Analyticsによるアクセスロ
 グをレポート化するサービス「Groweb!」を開発し、現在
 までに1\,500社を超える企業へ導入。\n2019年からビッグ
 データやAI事業に着手。AIを使ったWeb運用サービスやWeb
 戦略を全国の企業へ提供している。\n著書「デジタル
 音痴の経営者でも作れる　業績を上げるホームページ
 」（幻冬舎）が12月1日発行。\n\n2021年 大阪市トップラ
 ンナー育成事業認定\n2021年 ビジコンOSAKA リノベーター
 大賞グランプリ受賞\n2022年 奄美観光大使就任\n\n\n明治
 大学 サイバーセキュリティ研究所 所長　齋藤 孝道 氏
 \n\n明治大学理工学部情報科学科教授、レンジフォース
 株式会社 代表取締役、情報処理技術者試験委員・情報
 処理安全確保支援士試験委員。\n専門は情報セキュリ
 ティ技術。特に、Web セキュリティ、ブラウザのトラッ
 キング(ブラウザーフィンガープリント)技術や、AI技術
 を用いた脆弱性検査手法などを研究テーマとする。\n\n
 お申込みはこちら
LOCATION:ハイブリッド開催：オフライン定員20名 + オンラ
 イン配信（zoom）
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