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X-WR-CALDESC:及川卓也氏と語る、ビジネスとテクノロジー
 が融合する、変化の時代を生き抜くエンジニアに求め
 られる「リーダーシップ」とは 【大規模カンファレン
 スAccenture Technology EDGE Day1】
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 られる「リーダーシップ」とは 【大規模カンファレン
 スAccenture Technology EDGE Day1】
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SUMMARY:及川卓也氏と語る、ビジネスとテクノロジーが融
 合する、変化の時代を生き抜くエンジニアに求められ
 る「リーダーシップ」とは 【大規模カンファレンスAcc
 enture Technology EDGE Day1】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88426
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nどの
 時代も変化はつきものですが、AIやDXの普及、メタバー
 スの台頭など、過去を振り返っても今の変化スピード
 は速くなっています。すべての企業がテクノロジー企
 業になる必要がある近未来において、多くの企業でエ
 ンジニアに全社リーダーシップを求められる時が来る
 と考えます。\nそんな中、我々エンジニアはどのよう
 に開発判断や事業判断、意思決定を行うべきか。そし
 て、周りを巻き込んでいくべきか。それは、インパク
 トある成果を生み出すためには、他ならない我々一人
 一人がリーダーシップを発揮することに他なりません
 。\nビジネスとテクノロジーが今までにないスピード
 で変化し、分かちがたく融合している世界を生き抜き
 くために、リーダーシップはどのように変化していく
 べきか？そのための「武器」とは何か？\nTably株式会社
  代表取締役、『ソフトウェア・ファースト～あらゆる
 ビジネスを一変させる最強戦略～』の著者である及川
 卓也氏をゲストに招き、前半は登壇、後半はアクセン
 チュアにおける歴戦のアーキテクトとコンサルタント
 とのパネルディスカッションを通して紐解いていきま
 す。\n【登壇テーマ】・社会の変化や技術の変化から
 企業がどんな変革を求められているか・そのような変
 革を進めるに際して、エンジニアが個人としてどのよ
 うに振る舞えば良いか\n【パネルディスカッションテ
 ーマ】・エンジニアはどのように開発判断や事業判断
 、意思決定を行うべきか・エンジニアはどのように周
 りを巻き込んでいくべきか・リーダーシップはどのよ
 うに変化していくべきか？そのための「武器」とは何
 か？\n▼お申込みはこちらhttps://client.eventhub.jp/form/fb4ed6
 3e-4a5a-42a4-abfc-ec25e6cd1d04?isTicketSelected=true\n\n【Accenture Tech
 nology EDGE】とは \n「ポスト・デジタル時代、全ての企
 業がテクノロジー企業になる。」 10年後の世界を想像
 することは難しいですが、デジタルネイティブ世代が
 メインストリームとなることは確定しています。\nで
 は、次のリーダーが注視すべき技術動向とは何か。10
 年後の技術世界を考えるための「エッジ」なテクノロ
 ジーを紹介し 「未来を動かすネクストジェネレーショ
 ンの武器とは何か」について考える。それが『Technology
  EDGE』です。\n先端＝エッジの効いたテクノロジートレ
 ンドを調査・分析し、またアクセンチュアが取り組む
 最先端のテクノロジーを紹介・考察する。 日本の10年
 後を動かしていく次世代の人々が、「武器」として使
 えるテクノロジーを明文化し、共有することが目的で
 す。\n今回、アクセンチュア社内プロジェクトとして
 始まった、この『Technology EDGE』の取り組みを、 会社組
 織を越えて次世代の人々にも共有し、一緒に考えて行
 きたいと思い、このカンファレンスを企画しました。 
 １歩、２歩先のテクノロジーの未来を描く、新たなカ
 ンファレンス 『Accenture Technology EDGE』を開催いたしま
 す。\nさまざまコンテンツをご用意しておりますので
 カンファレンスの詳細につきましては、『Accenture Techno
 logy EDGE』特設サイトにてご確認ください。 \n登壇者\n\n
 \n\n\n及川 卓也\nTably株式会社 代表取締役Technology Enabler\
 n早稲田大学理工学部を卒業後、外資系コンピューター
 メーカーに就職。営業サポート、ソフトウェア開発、
 研究開発に従事し、その後、別の外資系企業にてOSの
 開発に携わる。その後、3社目となる外資系企業にてプ
 ロダクトマネージャーとエンジニアリングマネージャ
 ーとして勤務後、スタートアップを経て、独立。2019年
 1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援する
 Tably株式会社を設立。著書『ソフトウェア・ファース
 ト～あらゆるビジネスを一変させる最強戦略～』（日
 経BP）、『プロダクトマネジメントのすべて　事業戦
 略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・
 組織運営まで』（翔泳社）\n\n\n\n\n\n村上 隆文（パネル
 ディスカッションのみ）\nビジネス コンサルティング
 本部テクノロジーストラテジー&アドバイザリーグルー
 プ 日本統括マネジング･ディレクター\n金融・通信・
 製造・小売などの業種を対象に、テクノロジー戦略を
 担当。 20年以上に渡り、テクノロジー戦略、ITトラン
 スフォメーション、PMI等のプロジェクトに従事。 テク
 ノロジー戦略、イノベーション戦略、IT投資戦略、ビ
 ジネス・ITトランスフォメーション、大規模システム
 導入等に多くの知見を持つ。 経済産業省「産業・金融
 ・IT融合に関する研究会」（FinTech研究会）、メンバー
 、日本情報システム・ユーザ協会 監事を務める。 共
 著書に「フィンテック　金融維新へ」「Xテック 2020」
 （日本経済新聞出版社）、「ビヨンドDX 未来を変える
 経営」（Forbes JAPAN）等。\n\n\n\n\n\n山根 圭輔（パネルデ
 ィスカッションのみ）\nテクノロジー コンサルティン
 グ本部インテリジェントソフトウェアエンジニアリン
 グサービス グループ統括マネジング･ディレクター\n
 金融機関を中心に、エマージングテクノロジー及びプ
 ロジェクトマネジメントのスペシャリストとしてコン
 サルティング＆デリバリーを実施。テクノロジーはエ
 ンタープライズアーキテクチャからFinTech分野にわたり
 、プロジェクトマネジメントは大規模統合プログラム
 マネジメントからアジャイルデリバリーまで幅広く推
 進する。現在、アクセンチュア ジャパンにおける、テ
 クノロジーアーキテクト＆クラウドエンジニアリング
 リードを務める。\n\n\n\n参加対象\n\nエンジニア、プロ
 ダクトマネージャー、データサイエンティスト、ITコ
 ンサルなどのデジタル人材\n\n参加方法\n\n本イベント
 は[EventHub]を使用して実施いたします。本ページ上の「
 参加申込ページへ」のボタンからお申し込みをお願い
 致します。\n参加申し込み後にメールが届きますので
 、そちらのメールより当日ログインをお願い致します
 。 ※こちらのメールはイベント当日まで保存をしてい
 ただくようお願い致します。\n\n参加にあたっての注意
 事項\n\nスマートフォンや一般的なPC環境にて接続頂け
 ますが、配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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