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X-WR-CALDESC:メタバースで会いましょう 【大規模カンファ
 レンスAccenture Technology EDGE Day1】
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SUMMARY:メタバースで会いましょう 【大規模カンファレン
 スAccenture Technology EDGE Day1】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88428
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nアク
 センチュアでは、世界のテクノロジートレンドに関す
 る調査レポート「Tech Vision」を、グローバル規模での
 調査研究を行って毎年公開しています。 2022年版のレ
 ポートでは、メタバースがビジネスや企業の姿形を大
 きく変える現象にフォーカスし、「メタバースの遍在
 化」がビジネスの再創造を促すと予測しました。\n「
 メタバースの偏在化」が進むことによって、テクノロ
 ジーが融合し、人々が仮想と現実を行き交い、企業と
 顧客の接点が広がっていきます。 本講演では、メタバ
 ースが偏在化した先の未来像について、4つのテクノロ
 ジートピックを通じて解説します。\n日々皆さんが使
 用しているテクノロジーがどこに向かい、そしてどの
 ようなテクノロジーがホットな領域になっていくか、
 未来を見据えたい人にオススメの講演です。\n【登壇
 内容の一部】・デジタル技術変遷について　　- 2016~202
 2でどのような変化が起こったか　   - これからすべて
 の企業はテクノロジー企業になる\n・ アクセンチュア
 の考えるメタバースとは　 　- アクセンチュアが提唱
 するメタバース連続体とは何か\n・web3が生み出す世界
 の変化　 　- web上に信頼性を生み出す仕組み　 　- web3
 環境の価値判断で重要な視点　 　- 脱プラットフォー
 マーの世界へ\n・物理世界にまで染み出すデジタル機
 能　 　- 物理世界でデジタル世界と同じように感じる
 エクスペリエンス　 　- これから必要な考え方「デジ
 タルツイン・ドリブン」とは\n・リアルとアンリアル
 がシームレスに交わる世界へ　 　- AI技術の発展によ
 る功罪　 　- 今後の価値観として重要になってくるの
 は「オーセンティシティ」\n・不可能を可能にする次
 世代コンピューティング技術　 　- 3つの次世代コンピ
 ューターとは　　- 次世代コンピューティング技術を
 自社に生かすためにすべきこと\n▼お申込みはこちらht
 tps://client.eventhub.jp/form/fb4ed63e-4a5a-42a4-abfc-ec25e6cd1d04?isTick
 etSelected=true\n\n【Accenture Technology EDGE】とは \n「ポスト
 ・デジタル時代、全ての企業がテクノロジー企業にな
 る。」 10年後の世界を想像することは難しいですが、
 デジタルネイティブ世代がメインストリームとなるこ
 とは確定しています。\nでは、次のリーダーが注視す
 べき技術動向とは何か。10年後の技術世界を考えるた
 めの「エッジ」なテクノロジーを紹介し 「未来を動か
 すネクストジェネレーションの武器とは何か」につい
 て考える。それが『Technology EDGE』です。\n先端＝エッ
 ジの効いたテクノロジートレンドを調査・分析し、ま
 たアクセンチュアが取り組む最先端のテクノロジーを
 紹介・考察する。 日本の10年後を動かしていく次世代
 の人々が、「武器」として使えるテクノロジーを明文
 化し、共有することが目的です。\n今回、アクセンチ
 ュア社内プロジェクトとして始まった、この『Technology
  EDGE』の取り組みを、 会社組織を越えて次世代の人々
 にも共有し、一緒に考えて行きたいと思い、このカン
 ファレンスを企画しました。 １歩、２歩先のテクノロ
 ジーの未来を描く、新たなカンファレンス 『Accenture Te
 chnology EDGE』を開催いたします。\nさまざまコンテンツ
 をご用意しておりますのでカンファレンスの詳細につ
 きましては、『Accenture Technology EDGE』特設サイトにてご
 確認ください。 \n登壇者\n\n\n\n\n田中 俊輔\nAccenture Song
 マネジング・ディレクター\nデジタル戦略立案(サービ
 スデザイン/マーケティング/コンテンツ/コマース等)、
 先端テクノロジーを活用したビジネス設計、大規模シ
 ステムの構想・要件定義から構築・運用まで一気通貫
 のプロジェクトを多数経験。 テクノロジートレンドが
 ビジネスに与える影響をまとめた「Tech Vision」日本語
 版の編纂を2012年から担当し、デジタル技術が勃興する
 中で、社会やクライアントビジネスがどう変わるかを
 長期的視点で見ながら、ビジネス成長に向けた転換点
 を作るプロジェクトに多数従事。 Accenture Songでは、新
 しい商品・サービスを作ることでビジネス成長の転換
 点を作ることをミッションとするProduct Innovationチーム
 のリードを務める。\n\n\n\n参加対象\n\nエンジニア、プ
 ロダクトマネージャー、データサイエンティスト、IT
 コンサルなどのデジタル人材\n\n参加方法\n\n本イベン
 トは[EventHub]を使用して実施いたします。本ページ上の
 「参加申込ページへ」のボタンからお申し込みをお願
 い致します。\n参加申し込み後にメールが届きますの
 で、そちらのメールより当日ログインをお願い致しま
 す。 ※こちらのメールはイベント当日まで保存をして
 いただくようお願い致します。\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\nスマートフォンや一般的なPC環境にて接続頂
 けますが、配信映像や音声は各自の通信環境に依存し
 ます。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\
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