BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:確実にセキュリティスキル習得への一歩を踏
 み出したい"新たな"入門者向け【W1-B-101】
X-WR-CALNAME:確実にセキュリティスキル習得への一歩を踏
 み出したい"新たな"入門者向け【W1-B-101】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:884367@techplay.jp
SUMMARY:確実にセキュリティスキル習得への一歩を踏み出
 したい"新たな"入門者向け【W1-B-101】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221212T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221212T213000
DTSTAMP:20260405T174207Z
CREATED:20221205T142304Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88436
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n注意事項\n
 本セミナーでは、社内の技術情報およびカスタマイズ
 されたテスティング環境を惜しみなく激安価格でご提
 供しております。\nまた、セキュリティという性質か
 ら売り上げ重視ではなく、受講者さまの質を重視して
 おります。\n基本的なルールが守れない方は、セキュ
 リティを学ぶ資格はないと考えております。\nルール
 が守れない方の参加、スパイ目的の参加、および無断
 録画、無断資料配布（動画含む）は、固くお断りしま
 す。\nはじめに\n当イベントページをご覧いただき、あ
 りがとうございます。\n・顔の見えるセミナーをコン
 セプトにしております。\n・WEBカメラでのご参加を必
 須条件とさせていただきます。（マスク着用可）\n　
 ※google meetでの背景変更は下記を参考。\n　https://support
 .google.com/meet/answer/10058482?hl=ja&co=GENIE.Platform%3DDesktop\n\n\n
 まだまだ、勉強の毎日ですがセキュリティスキルは、
 プログラミングやインフラ構築などとは違って参考書
 も少なく勉強方法も異なるかと思いますので、なかな
 か独学では難しいところもあり途中で挫折される方も
 少なくないかと思います。\nこれからの日本のセキュ
 リティを守っていく人材教育に少しでもお役に立てれ
 ばと思います。\n・本セミナーは、教育目的として開
 催します。\n・開催者は、いかなる損害についても責
 任を負いません。\n・ツールや情報の誤用について、
 責任を負いません。\n・書面による許可なしにハッキ
 ングを行うことは違法です。\nセミナー概要\n今回のカ
 リキュラムは、以下の通りとなります。\n　・脆弱性
 診断ガイドラインに沿って診断を実施するための基本
 的レベルでの脆弱性の説明\n　・脆弱性診断ガイドラ
 インに沿った基本的な診断方法の説明とハンズオン体
 験\nWEBアプリケーションの脆弱性診断を行うにあたり
 、\n前提となる最低限の知識（入門者向けメニューを
 参照）を身につけた方のファーストステップとなりま
 す。\nカリキュラムコード：W1-B-101\n　■SQLインジェク
 ション\n※脆弱性を一本に絞ることで集中して、より
 確実に理解できるようにカリキュラムを改編しました
 。\n※旧カリキュラムコード：W1-B-001とW2-A-001を統合し
 ました。\nセミナーコース一覧\n当セミナーでは、みな
 さまのご経験に応じてコースを設けております。\n対
 象者の基準を下記のとおり、想定しております。　※
 有料化にともない一部レベル分けを変更しております
 。\n\nW1．セキュリティスキル習得への一歩を踏み出し
 たい"新たな"入門者向け（基本編：W1-A-ooo／向上編：W1-
 B-ooo）\n\n⇧ 脆弱性診断やペネトレーションテストに興
 味はあるもののWEBアプリケーションの開発経験のない
 方\n⇧ 脆弱性を理解して、テスティングサイトの構築
 方法や脆弱性診断ツールの基本的な使い方を知りたい
 方\n\nW2．キャリアプランに脆弱性診断を追加したい"未
 来の"初級者向け（基本編：W2-A-ooo／向上編：W2-B-ooo）\n
 \n ⇧ HTML、JavaScript、PHP、SQL、Burp Suiteの基礎レベルを理
 解して、これから診断を始めようとされている方\n ⇧ 
 OWASP TOP10を理解し、テスティングサイトを構築して脆
 弱性診断ツールを使って診断をやり始めた方\n\nW3．さ
 らなる実力を身につけて実務に活かしたい"攻めの"中
 級者向け（基本編：W3-A-ooo／向上編：W3-B-ooo）\n\n⇧ テ
 スティングサイト等で、基本的な脆弱性診断の体験を
 してエンドポイントやパラメータを理解されている方\
 n\nW4．実践的な脆弱性診断手法を学んで飛躍したい"試
 練の"上級者向け（基本編：W4-A-ooo／向上編：W4-B-ooo）\n
 \n⇧ 一連の脆弱性診断スキルを身につけたものの更に
 バグバウンティの例から実践的なテクニックを身につ
 けたい方\n\nこんな人にオススメ\n■エンジニア、学生
 の方々\n・セキュリティに興味があるが、勉強方法が
 わからないという方\n・Burp SuiteやOWASP ZAPを使い始めた
 方\n・CTFやバグバウンティ、ペネトレーションテスト
 、ホワイトハッカーに興味のある方\n■企業担当者、
 教育機関関係者の方々\n・経営者やセキュリティ担当
 者で、人材育成をしたいが技術的な部分を基礎から知
 りたい方\n・Webアプリケーションの診断実施や内製化
 を検討されている方\n開催概要\n形態：　オンライン形
 式（開催日時までにURLをお送りします）\n※あらかじ
 めダウンロードいただきたいツール等につきましては
 、別途お知らせいたします。\n領収書発行\nご希望の方
 は、電子データで簡易的な領収書の発行となります。\
 n宛名／日付／金額／但し／連絡先（電話番号のみ）\n
 登壇者紹介\nいつの間にか、各大手ベンダーにて炎上
 プロジェクトの火消し専門のプロジェクトマネージャ
 として働き続けた結果、疲れ切ってIT業界を離れ、独
 学で自然農法を学んで無農薬・無肥料でイタリア野菜
 を栽培していたところに...、日本年金機構の情報漏洩
 事件の発生でセキュリティの世界に呼び込まれ、気が
 付けば独学でスキルを身につけてサイバーセキュリテ
 ィ部署を立ち上げていた『CompTIA Network Security Professional
 』です。\nJaSST'22 Kansaiにて登壇させていただきました
 。（『よわよわエンジニア』から『つよつよエンジニ
 ア』へ ♪ ）\nhttps://www.jasst.jp/symposium/jasst22kansai/report.ht
 ml\n趣味：料理、ロードバイク、サーフィン、ランニン
 グ、ヨット、ジャズ、四季報\nお願い\nご参加が難しく
 なられた場合は、なるべく早めのキャンセルをしてい
 ただけますと幸いです。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/884367?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
