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X-WR-CALDESC:元WIRED編集長・現黒鳥社コンテンツディレクタ
 ー　若林氏と語る　SF夜話・裏話 【大規模カンファレ
 ンスAccenture Technology EDGE Day2】
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 ー　若林氏と語る　SF夜話・裏話 【大規模カンファレ
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SUMMARY:元WIRED編集長・現黒鳥社コンテンツディレクター
 　若林氏と語る　SF夜話・裏話 【大規模カンファレン
 スAccenture Technology EDGE Day2】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88441
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nVUCAと
 呼ばれる先の見えない時代にあって、未来を切り開く
 ものは何よりもまず想像力です。 そしてSFはつねに、
 人間の想像力の限界に挑戦するようにして書かれてき
 ました。\n「想像可能なものは創造可能である」とい
 う有名な言葉がありますが、仮にその命題が真である
 とするならば、 コンサルタントにとって、あるいはイ
 ノベーションを目指すすべての人々にとって、SFとは
 一つの教養であると言えるのではないでしょうか。\n
 こうした問題意識に基づき、本セッションでは編集者
 の若林恵さん(元WIRED編集長・現黒鳥社コンテンツディ
 レクター)をゲストに、 SFを一つの足場として、コンサ
 ルタント、SF作家、編集者の3つの視点から未来を探り
 ます。\n▼お申込みはこちらhttps://client.eventhub.jp/form/fb4
 ed63e-4a5a-42a4-abfc-ec25e6cd1d04?isTicketSelected=true\n\n【Accenture T
 echnology EDGE】とは \n「ポスト・デジタル時代、全ての
 企業がテクノロジー企業になる。」 10年後の世界を想
 像することは難しいですが、デジタルネイティブ世代
 がメインストリームとなることは確定しています。\n
 では、次のリーダーが注視すべき技術動向とは何か。1
 0年後の技術世界を考えるための「エッジ」なテクノロ
 ジーを紹介し 「未来を動かすネクストジェネレーショ
 ンの武器とは何か」について考える。それが『Technology
  EDGE』です。\n先端＝エッジの効いたテクノロジートレ
 ンドを調査・分析し、またアクセンチュアが取り組む
 最先端のテクノロジーを紹介・考察する。 日本の10年
 後を動かしていく次世代の人々が、「武器」として使
 えるテクノロジーを明文化し、共有することが目的で
 す。\n今回、アクセンチュア社内プロジェクトとして
 始まった、この『Technology EDGE』の取り組みを、 会社組
 織を越えて次世代の人々にも共有し、一緒に考えて行
 きたいと思い、このカンファレンスを企画しました。 
 １歩、２歩先のテクノロジーの未来を描く、新たなカ
 ンファレンス 『Accenture Technology EDGE』を開催いたしま
 す。\nさまざまコンテンツをご用意しておりますので
 カンファレンスの詳細につきましては、『Accenture Techno
 logy EDGE』特設サイトにてご確認ください。 \n登壇者\n\n
 \n\n\n若林 恵\n黒鳥社コンテンツ・ディレクター\n平凡
 社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者とし
 て独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集
 を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2
 012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、
 黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次
 世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX
  :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの
 迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こん
 にちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」
 などのポッドキャストの企画制作でも知られる。\n\n\n\
 n\n\n山根 圭輔\nテクノロジー コンサルティング本部イ
 ンテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービ
 ス グループ統括マネジング･ディレクター\n金融機関
 を中心に、エマージングテクノロジー及びプロジェク
 トマネジメントのスペシャリストとしてコンサルティ
 ング＆デリバリーを実施。テクノロジーはエンタープ
 ライズアーキテクチャからFinTech分野にわたり、プロジ
 ェクトマネジメントは大規模統合プログラムマネジメ
 ントからアジャイルデリバリーまで幅広く推進する。
 現在、アクセンチュア ジャパンにおける、テクノロジ
 ーアーキテクト＆クラウドエンジニアリングリードを
 務める。\n\n\n\n\n\n樋口 恭介\nテクノロジー コンサルテ
 ィング本部シニア・マネジャーSF作家\nアクセンチュア
 勤務の傍ら、2017年に『構造素子』で第5回ハヤカワSFコ
 ンテスト大賞を受賞しSF作家としてデビュー。以降SFの
 社会実装を標榜するSFプロトタイピングを推進。2021年
 、SFプロトタイピングの活動をまとめた『未来は予測
 するものではなく創造するものである』（筑摩書房）
 を上梓し第4回八重洲本大賞を受賞。編著『異常論文』
 （早川書房）が『SFが読みたい！2022年版』の国内SFラ
 ンキング第1位を獲得。その他の著書に『すべて名もな
 き未来』（晶文社）など。アクセンチュアでは官公庁
 を中心にコンサルティング＆デリバリを実施。\n\n\n\n\n
 \n河野 咲子\nテクノロジー コンサルティング本部アソ
 シエイト・マネジャーSF作家\n『水溶性のダンス』にて
 第5回ゲンロンSF新人賞受賞。幻想小説、SF、テクスト
 批評、現代美術評などを各種媒体にて発表する。旅の
 批評誌『LOCUST』編集部員。アクセンチュアにおいては
 新規ビジネステクノロジーの技術検証およびコンサル
 ティング、デリバリを推進する。\n\n\n\n参加対象\n\nエ
 ンジニア、プロダクトマネージャー、データサイエン
 ティスト、ITコンサルなどのデジタル人材\n\n参加方法\
 n\n本イベントは[EventHub]を使用して実施いたします。本
 ページ上の「参加申込ページへ」のボタンからお申し
 込みをお願い致します。\n参加申し込み後にメールが
 届きますので、そちらのメールより当日ログインをお
 願い致します。 ※こちらのメールはイベント当日まで
 保存をしていただくようお願い致します。\n\n参加にあ
 たっての注意事項\n\nスマートフォンや一般的なPC環境
 にて接続頂けますが、配信映像や音声は各自の通信環
 境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴
 ください。\n\n
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