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X-WR-CALDESC:デリバリーを加速する​アクセンチュアのモ
 ダンフロントエンド​＆モバイル開発アーキテクチャ 
 【大規模カンファレンスAccenture Technology EDGE Day2】
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 ダンフロントエンド​＆モバイル開発アーキテクチャ 
 【大規模カンファレンスAccenture Technology EDGE Day2】
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SUMMARY:デリバリーを加速する​アクセンチュアのモダン
 フロントエンド​＆モバイル開発アーキテクチャ 【大
 規模カンファレンスAccenture Technology EDGE Day2】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88441
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nDX戦略
 やCXサービスを実現するタッチポイントとしてフロン
 トエンド・モバイルのテクノロジーは欠かせないもの
 であり、 そのデザインやUX体験を高レベルで実現する
 ことが求められています。 一方でフロントエンド・モ
 バイル開発は技術的な流行り廃りが激しく、技術選定
 が難しい界隈です。\nこのセッションではアクセンチ
 ュアのフロントエンド・モバイル開発を支える、 Flutte
 r/Vue.js/React.jsなどのモダンフレームワークを活用した
 開発アーキテクチャについてお話しします。\n【登壇
 内容の一部】・最新トレンドに追従し、次世代アーキ
 テクチャを立ち上げる組織Mobile CoEについて・アクセン
 チュアにおけるフロントエンドの歴史　-AnglarやCordova
 から、モバイルはFlutter、WebフロントエンドはVue3、React
 へ　-アクセンチュアが提供するソリューションACTS（Ac
 centure Connected Technology Solution）について　-ACTS Anglar版の
 アーキテクチャ概要\n・新しいフレームワーク（ACTS Flu
 tter版）を活用した開発アーキテクチャについて　-ACTS 
 Flutter版のアーキテクチャ概要、構成、ネイティブ連携
 \n・新しいフレームワーク（ACTS Vue3/React）を活用した
 開発アーキテクチャについて　-アクセンチュアにおけ
 るWebフロントエンドの大規模開発　-ACTS Vue3版のアーキ
 テクチャ概要、構成　-ACTS React版のアーキテクチャ概
 要、構成\n・現在取り組んでいる新たなアーキテクチ
 ャ　-デザインシステム構築の標準化　-マイクロフロ
 ントエンド\n・将来のフロントエンド展望　-生成AIと
 フロントエンド　認識AIから生成AIへ\n▼お申込みはこ
 ちらhttps://client.eventhub.jp/form/fb4ed63e-4a5a-42a4-abfc-ec25e6cd1d0
 4?isTicketSelected=true\n\n【Accenture Technology EDGE】とは \n「ポ
 スト・デジタル時代、全ての企業がテクノロジー企業
 になる。」 10年後の世界を想像することは難しいです
 が、デジタルネイティブ世代がメインストリームとな
 ることは確定しています。\nでは、次のリーダーが注
 視すべき技術動向とは何か。10年後の技術世界を考え
 るための「エッジ」なテクノロジーを紹介し 「未来を
 動かすネクストジェネレーションの武器とは何か」に
 ついて考える。それが『Technology EDGE』です。\n先端＝
 エッジの効いたテクノロジートレンドを調査・分析し
 、またアクセンチュアが取り組む最先端のテクノロジ
 ーを紹介・考察する。 日本の10年後を動かしていく次
 世代の人々が、「武器」として使えるテクノロジーを
 明文化し、共有することが目的です。\n今回、アクセ
 ンチュア社内プロジェクトとして始まった、この『Tech
 nology EDGE』の取り組みを、 会社組織を越えて次世代の
 人々にも共有し、一緒に考えて行きたいと思い、この
 カンファレンスを企画しました。 １歩、２歩先のテク
 ノロジーの未来を描く、新たなカンファレンス 『Accent
 ure Technology EDGE』を開催いたします。\nさまざまコンテ
 ンツをご用意しておりますのでカンファレンスの詳細
 につきましては、『Accenture Technology EDGE』特設サイトに
 てご確認ください。 \n登壇者\n\n\n\n\nかしま たかし\nテ
 クノロジー コンサルティング本部インテリジェントソ
 フトウェアエンジニアリングサービス グループMobile Co
 Eシニア・プリンシパル\nモバイルOSベンダーからアク
 センチュアに入社。以降、主にモバイルアプリ・アー
 キのソフトウェア開発に従事。\n\n\n\n\n\n栗原 正匡\nテ
 クノロジー コンサルティング本部インテリジェントソ
 フトウェアエンジニアリングサービス グループMobile Co
 Eシニア・マネジャー\nフリーランスを経てアクセンチ
 ュアへ入社。フルスタックエンジニアとして様々なプ
 ロジェクトに従事。近年はモバイル、Webフロントエン
 ドのアーキテクトとして金融・小売・アパレル等のシ
 ステム開発業務に関わる。 フロントエンド全般の技術
 に精通し、社内全体で使われるフロントエンド・モバ
 イル向けの開発フレームワークを設計・構築している
 。\n\n\n\n参加対象\n\nエンジニア、プロダクトマネージ
 ャー、データサイエンティスト、ITコンサルなどのデ
 ジタル人材\n\n参加方法\n\n本イベントは[EventHub]を使用
 して実施いたします。本ページ上の「参加申込ページ
 へ」のボタンからお申し込みをお願い致します。\n参
 加申し込み後にメールが届きますので、そちらのメー
 ルより当日ログインをお願い致します。 ※こちらのメ
 ールはイベント当日まで保存をしていただくようお願
 い致します。\n\n参加にあたっての注意事項\n\nスマー
 トフォンや一般的なPC環境にて接続頂けますが、配信
 映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく
 通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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