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X-WR-CALDESC:マテリアルズインフォマティクスで身につけ
 るデータサイエンティストの分析力 ～最先端の現場で
 行われている知られざるデータ分析の現実｜データサ
 イエンティストがハマる『材料開発』の世界～
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 ータサイエンティストの分析力 ～最先端の現場で行わ
 れている知られざるデータ分析の現実｜データサイエ
 ンティストがハマる『材料開発』の世界～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88459
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n『マ
 テリアルインフォマティクス(MI)』という言葉を聞いた
 ことはありますか？これはAIやビッグデータを活用し
 た統計を、情報科学・計算科学の手法を用いて材料開
 発を効率化する手法の事を指します。\nあまり≪材料
 開発≫と≪データサイエンス≫はイメージが結びつか
 ないかもしれませんが、日立ハイテクでは電子顕微鏡
 や分析装置を開発しているメーカーでもあるためそれ
 らの装置から取得できるデータを基に≪未来を変える
 材料開発≫に挑戦をしています。\n一言で材料開発と
 いっても、半導体やプラスチック・電池・医薬に至る
 まで領域は多岐に亘ります。そして各素材の特性に応
 じて表形式・画像・言語データなど様々なデータを扱
 いながら分析に取り組める点がMIの面白さとしてあり
 ます。しかしながら現場にはさまざまな課題が立ちは
 だかります。各課題をどのように解決していくのか、
 最先端の取り組みを行うデータサイエンティストが登
 壇し、彼らが“ハマる”知られざるMIの世界をお届け
 します。\nデータサイエンティストの一つの選択肢と
 して、新たな世界を覗いてみませんか。\n※配信URLは
 、参加申込者のみに表示される本ページ上の「参加者
 へのお知らせ」にてご確認ください。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\
 n\n19:05〜19:15\n\n会社紹介（なぜ日立ハイテクがマテリ
 アルズ・インフォマティクスを手掛けるのか）\n桃井 
 義弘\n日立ハイテクの企業紹介ならびに、マテリアル
 ソリューション部がなぜマテリアルズインフォマティ
 クス（MI）を手掛けるのかを紹介します。\n\n\n\n19:15～1
 9:35\n\nデータサイエンティストが見るマテリアルズ・
 インフォマティクス（MI）とは\n高原 渉\n知識・経験と
 データ科学とを組み合わせた材料開発アプローチであ
 るマテリアルズ・インフォマティクス（MI）について
 、その背景やコアとなるデータ分析技術などを紹介し
 ます。データサイエンティストの立場から、MIの基礎
 ～実務における現場の課題解決手法を解説します。\n\n
 \n\n19:35～19:55\n\nMIソリューション×実験装置で起こせる
 シナジー\n面林 康太\n日立ハイテクにはさまざまな実
 験装置があり多くのシェアを獲得しています。各実験
 装置で取り出せる画像を、マテリアルズ・インフォマ
 ティクス（MI)で画像解析を行う事例や今後の取り組み
 を紹介します。データサイエンティストとして、開発
 現場の最先端で何が行われているかを解説します。\n\n
 \n\n19:55～20:20\n\nQ＆A\n高原 渉、面林 康太、野川 祐弥\n\
 n\n\n\n20:20～20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n桃井 義弘\n株式会社日立ハイテクサプライ
 チェーンプラットフォーム統括本部SCレジリエンス推
 進本部　マテリアルソリューション部　部長\n1997年日
 製産業（現　日立ハイテク）に入社。金属、樹脂素材
 の販売に従事。その後6年間海外で同様の販売活動を行
 い、2021年マテリアルソリューション部　部長に就任。
 現在は、培った素材ドメイン知識を活かして、日立製
 作所と連携をし、新たなソリューションBizを推進中。\
 n\n\n\n\n\n高原 渉\n株式会社日立製作所公共システム事
 業部公共基盤ソリューション本部　デジタルソリュー
 ション推進部　技師\n大学院では材料工学を専攻。メ
 ーカーでのマテリアルズ・インフォマティクス（MI）
 を活用した材料開発業務を経て、日立製作所入社。 現
 在は、データサイエンティストとして、テーブル・画
 像・自然言語など幅広いデータを取り扱いながら、化
 学/製薬/消費財など様々な分野のお客様との協創活動
 に取り組む。 Qiita×日立製作所でのデータサイエンス
 イベントや人工知能学会ワークショップなどにも登壇
 。 趣味はデータ分析で、データ分析コンペKaggleに参加
 し、テーブル・画像・テキストのそれぞれのタスクで
 入賞歴有。Kaggle Expert。日本ディープラーニング協会E
 資格2021#1、G検定2020#1。MI関連論文にて論文賞受賞歴有
 。\n\n\n\n\n\n面林 康太\n株式会社日立ハイテクサプライ
 チェーンプラットフォーム統括本部SCレジリエンス推
 進本部　マテリアルソリューション部　技師\n2012年、
 日立製作所入社。エンジニアとして企業のR&D向けのア
 プリケーション設計・開発を行いつつ、データ分析を
 担当。 2019年よりデジタルソリューション推進部技師
 、2021年より日立ハイテク　マテリアルソリューション
 部出向。データサイエンティストとしてお客様のフロ
 ントに立ち課題解決に向けたコンサルティングを行う
 。\n\n\n\n\n\n野川 祐弥\n株式会社日立ハイテクサプライ
 チェーンプラットフォーム統括本部SCレジリエンス推
 進本部　マテリアルソリューション部　主任\n2010年、
 日立ハイテクに新卒入社。以来、樹脂原料のトレーデ
 ィングビジネスに営業及び購買として携わる。 現在は
 MI事業の立上げに伴い、MIチームのチームリーダーとし
 て幅広い顧客に拡販活動を行い多くのお客様と信頼を
 積み上げている。\n\n\n\n参加対象\nデータサイエンティ
 スト全般\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退す
 る場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い
 致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存
 します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください
 。\n\n
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