BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「量子コンピューティング　基本アルゴリズ
 ムから量子機械学習まで」を読む会｜2＞｜13＞
X-WR-CALNAME:「量子コンピューティング　基本アルゴリズ
 ムから量子機械学習まで」を読む会｜2＞｜13＞
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:884640@techplay.jp
SUMMARY:「量子コンピューティング　基本アルゴリズムか
 ら量子機械学習まで」を読む会｜2＞｜13＞
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230118T203000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230118T213000
DTSTAMP:20260405T234113Z
CREATED:20221207T143730Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88464
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「量
 子コンピューティング 基本アルゴリズムから量子機械
 学習まで」を１年４ヶ月かけてじっくり読む勉強会を
 行っています。\n※２巡目です。\n開催方法\nSkypeを使
 ったオンライン勉強会です。\n「参加登録」か、下記
 の「Slack」により開催案内を共有します。\n会の目的か
 らすると双方向コミュニケーションや質問のしやすさ
 を考えて少人数（７名程度）での募集で始めましたが
 、一緒に読みたいという方も多くいらっしゃるため、
 応募数に応じて募集枠を広げておきます。\n今回範囲\n
 「7.1 抽象化レイアで整理する」〜「7.3 量子プログラ
 ミング言語」  \n教科書\n量子コンピューティング 基本
 アルゴリズムから量子機械学習まで\n著者 情報処理学
 会 出版委員会 監修、嶋田 義皓 著\n定価 本体3\,200円＋
 税\nISBN 978-4-274-22621-2\n発売日 2020/11/09\n発行元 オーム社
 \n\n\n第1章　なぜ量子コンピュータ？\n第2章　量子コン
 ピュータの基本\n第3章　量子計算の基本パッケージ\n
 第4章　量子アルゴリズム\n第5章　NISQ量子アルゴリズ
 ム\n第6章　量子コンピュータのエラー訂正\n第7章　量
 子コンピュータのプログラミング\n第8章　量子コンピ
 ュータのアーキテクチャ\n第9章　量子コンピューティ
 ングでひらく未来\n\n\n開催予定\n2022/01/12　｜ 2＞｜ 1＞
 「2.1 量子ビットとは？」〜「2.4 コピーとテレポーテ
 ーション」\n2022/02/09　｜ 2＞｜ 2＞「2.5 補助量子ビッ
 トと逆演算」〜「2.8 もっと一般の量子状態を扱うには
 …」\n2022/03/16　｜ 2＞｜ 3＞「3.1 量子計算の基本戦略
 」〜「3.5 振幅を上手に使う」\n2022/04/13　｜ 2＞｜ 4＞
 「3.6 量子力学をシミュレーションする」〜「4.1 素因
 数分解（ショアのアルゴリズム）」\n2022/05/11　｜ 2＞
 ｜ 5＞「4.2 量子化学計算」\n2022/06/15　｜ 2＞｜ 6＞「4.3
  検索と最適化」〜「4.4.2 量子コンピュータで逆行列を
 高速に求める」\n2022/07/13　｜ 2＞｜ 7＞「4.4.3 さまざま
 な量子機械学習アルゴリズム」〜「4.4.6 量子主成分分
 析」\n2022/08/17　｜ 2＞｜ 8＞「4.5 計算複雑性理論と量
 子アルゴリズム」\n2022/09/14　｜ 2＞｜ 9＞「5.1 エネル
 ギー最小化問題として解く」〜「5.2 時間発展シミュレ
 ーションをバイパスする」\n2022/10/12　｜ 2＞｜10＞「5.3
  パラメータ付き量子回路による機械学習」\n2022/11/09　
 ｜ 2＞｜11＞「6.1 符号化と論理ビット」〜「6.4 量子誤
 り訂正符号の標準的な作り方」\n2022/12/07　｜ 2＞｜12＞
 「6.5 トポロジカル符号は奇妙なアイディア？」〜「6.6
  論理ゲート操作を作ろう」\n2023/01/18　｜ 2＞｜13＞「7.
 1 抽象化レイアで整理する」〜「7.3 量子プログラミン
 グ言語」\n2023/02/15　｜ 2＞｜14＞「7.4 量子コンパイラ
 」〜「7.5 量子ソフトウェア開発基盤」\n2023/03/22　｜ 2
 ＞｜15＞「8.1 量子コンピュータ実現技術が満たすべき
 基準」〜「8.4 大規模システムの構築に向けて」\n2023/04
 /19　｜ 2＞｜16＞「9.1 今後の量子技術をウォッチする
 」〜「9.5 量子前提社会に向けて」  \nSlack\n開催案内や
 情報交換の場として。\nSlack OpenQL\n現在Slackはメンバー
 からの紹介か、運営からの招待でご参加頂く形をとっ
 ております。\n参加をご希望される方は、管理者(project
 -admin at-mark openql.org)[at-mark を @ に置き換えたアドレス]
 まで「登録用メールアドレスを本文に記載のうえ、 タ
 イトルに「OpenQL Slack参加希望」として」ご一報くださ
 い。\n遅くとも翌日までにはご招待します。\n登録用メ
 ールアドレスで受信したINVITEメールにあるURLから必ずS
 lackにアクセスしてください。それで登録完了です。\n
 もし、INVITEメールが届かないなどの不備がありました
 ら、管理者まで気兼ねなくご連絡ください。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/884640?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
