BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「手段を手放してもニーズを諦めない」ワー
 クショップ
X-WR-CALNAME:「手段を手放してもニーズを諦めない」ワー
 クショップ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:884727@techplay.jp
SUMMARY:「手段を手放してもニーズを諦めない」ワークシ
 ョップ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221213T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221213T221500
DTSTAMP:20260407T205322Z
CREATED:20221208T140009Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88472
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n手段と手段
 が対立したときに、一方の手段を尊重するがあまり、
 もう一方の手段を手放すことでニーズも譲ってしまう
 ことがあります。\n\nたとえば、「今日は外で食事しよ
 う」と提案して、相手が「家でご飯が食べたい」と言
 ったとき、話し合った結果自分の提案を譲り、最終的
 に家でご飯を食べたとします。食事をすると言うこと
 だけを考えたらそれでいいかもしれませんが、実は「
 外で食事をしよう」という提案の奥にあるニーズは食
 事だけではなく、気分転換や運動、はたまた美しい景
 色を見たいと言うニーズがあるかもしれません。相手
 に譲歩して自分が提案した手段を手放したときに、そ
 の手放した手段の奥には自分が叶えたかったニーズが
 あることを忘れてしまうと、そのニーズは叶わないま
 ま放置されてしまいます。たとえ自分の提案を譲った
 としても、その奥にある自分のニーズはぜひ大切にし
 続けてほしいと願っています。\n\nこの講座では、今ま
 で手段と共にニーズを手放してきたことを受け止め、
 手段の奥にあるニーズを見つけ、それを大切にし続け
 るプロセスを探求します。\n\n今まで手段と共に手放し
 てきたニーズを大切にできると、より自分を大切にし
 ながら生きられるかもしれません。\n\nファシリテータ
 ー\n鈴木重子＆安納献\n\n参加費：6000円\n＊この講座は
 録画されます。録画のみのお申し込みも受付いたしま
 す！\n\n＊この講座はパイロット版で非公開でのご案内
 となります。\n＊一般向けの公開講座は12月26日を予定
 しています。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/884727?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
