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X-WR-CALDESC:『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイ
 デア』読書会を聴く会
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 デア』読書会を聴く会
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SUMMARY:『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイデ
 ア』読書会を聴く会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88473
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍『ソフ
 トウェアテストをカイゼンする50のアイデア』を読み
 ながら @yoshitake_1201  @m_seki  @miwa719 がおしゃべりする様
 子をDiscord上で公開します。びっくりするほど全然進ま
 ないので欠席回があっても途中から参加しても大丈夫
 です。  \n今回はここからです。\nアイデア『フィーチ
 ャーではなく、ケイパビリティ（能力）を探索しよう
 』\n7段落目（P.21）"私たちはこれらのケイパビリティ
 （能力）を〜"  \n読書会をやろうと思ったきっかけ @miw
 a719\n日曜日の昼下がり、日々の開発風景を思い浮かべ
 ながら、手に入れたばかりの『ソフトウェアテストを
 カイゼンする50のアイデア』を読んでいました。翌日
 の朝、#テストラジオ でパーソナリティのなそさん（@h
 iroyuki3gou）と、よしたけさん（@yoshitake_1201）がたまた
 ま（偶然！）本書の感想を話していて「ああ、こうい
 うのいいな！」と思いました。同じ本を読んだ開発者
 が何を思い、何を考えたのかを知ることは、自分が経
 験したことのない開発や、自分には無い考え方や捉え
 方や読み方に出会えるチャンスだからです。  \n数名で
 読書会が開催できればそれでよいので非公開でもよか
 ったのですが、わたしと同じように「自分以外の開発
 者が何を思い、何を考えたのかを知りたい」と思う人
 にとっては多少なりとも価値があると思い、公開する
 ことにしました。チャット欄を用意しますので、自分
 はこう読んだよとか、思ったことや考えたこと、実際
 にやっていることなど、ぜひ書き込んでください。わ
 たしが喜びます。聴き専（耳だけの参加）でもまった
 く問題ありません。  \nおしゃべりがメインなので、早
 く読み終えたい方や書いてあることを正しく理解した
 い方や正解を知りたい方には向きません。うすうす感
 づいてる方もいるかもしれませんが、何かを解決して
 すっきりするような感じにもならなそうです。楽しみ
 方や面白がり方は参加者のみなさんに委ねたいと思い
 ます。  \nすすめかた\n\n書籍『ソフトウェアテストを
 カイゼンする50のアイデア』は各自用意する  \n本書、
 本文は画面共有しない（映さない）  \n読書対象：まえ
 がき、本書について、Chapter 1（13アイデア）\n開催は木
 曜日 20:00-21:00（隔週）\n祝日、年末年始はやらない\nDis
 cordのボイスチャンネル、テキストチャンネルを使用す
 る\nボイスチャンネルはマイクミュートで参加しても
 らう\n数段落を音読→おしゃべり を繰り返す\n気にな
 る書き込みは読んで紹介したい\nまとめない（おしゃ
 べりしたことがすべて）\n読み急がない（1回1アイデア
 読了を目指さない）\n読み進めることを目的にしない\n
 録画、録音はしない\nツイートやブログはOK\nハッシュ
 タグ #50QuickideasTests\n\nアンチハラスメントポリシー\n『
 ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイデア』読
 書会を聴く会（以下、「当会」といいます。）ではア
 ンチハラスメントポリシーを定めています。イベント
 に参加するみなさんは以下のポリシーを遵守するよう
 に心がけてください。\n当ポリシーの目的と適用範囲\n
 当ポリシーは、イベントの参加者全員が楽しく、安全
 に集える場を維持するために策定されました。\n「参
 加者全員が楽しく、安全に集える場を維持する」とい
 う目的には、「将来開催されるイベントについてもみ
 なさんが不安や心配を感じることなく、気軽に参加で
 きること」も含まれています。\nよって、当ポリシー
 はDisocrd内の発言や行動だけでなく、イベント終了後に
 発生した参加者同士のコミュニケーションや、SNS・ブ
 ログ等での情報発信（このイベントに関するもの）に
 対しても適用されます。\n対象者\nイベントに関わる人
 たちは誰もが対等です。よって、当ポリシーは当会の
 イベントに関わる、以下の全員が対象になります。\n\n
 参加者\n運営スタッフ\n@yoshitake_1201\n@m_seki\n@miwa719\n\n\n\n
 当ポリシーでは、上記全員をまとめて「参加者」と表
 現します。ですので、「参加者」の中には運営スタッ
 フも含まれる点にご注意ください。\nハラスメントの
 観点\nハラスメント（他人を困らせる行為や嫌がらせ
 ）の観点には、以下のような例があります。\n\nジェン
 ダー、性自認やジェンダー表現、性的指向\n障がい\n外
 見、身体的特徴\n人種、民族、国籍\n年齢\n宗教\n特定
 のツールや技術、プログラミング言語と、その愛好者
 またはコミュニティ\n\nただし、上記の観点はあくまで
 一例です。上記以外の観点であっても、参加者が不快
 、不安に感じる発言や行動はハラスメントとみなされ
 ます。\n禁止行為\n当会では上記の観点に対する、以下
 のような行為を禁止します。\n\n攻撃的、非建設的、過
 剰に批判的な発言や揶揄（やゆ）\n脅迫、ストーキン
 グ、つきまとい\n不適切な身体的接触\n性的な関心を引
 く行為（性的な画像の掲示や、性的なコスチュームの
 着用等）\nジェンダーを強く意識させるコンテキスト
 で、特定の個人をほめたたえる行為\nその他、運営ス
 タッフがハラスメントであると判断した行為\n\n言うま
 でもありませんが、性的なハラスメントについては男
 性から女性に対してだけではなく、女性から男性に対
 するハラスメントも禁止です。\nハラスメントを受け
 たら、判断に迷ったら\nハラスメントを受けた場合、
 見かけた場合、もしくはハラスメントかどうか判断に
 迷った場合は、運営スタッフに声をかけてください。\
 n我々運営スタッフは、ハラスメントに直面している参
 加者の心理的、身体的な安全を、全力で確保するよう
 に努めます。\nまた、ハラスメント行為をやめるよう
 に要請された参加者は、運営スタッフの指示に直ちに
 従ってください。\nさいごに\n当ポリシーは禁止事項を
 増やして、みなさんの自由を制限するために策定され
 たわけではありません。\n私たちは運営スタッフは次
 のような思いで当ポリシーを策定しました。\n\n参加者
 のみなさんが笑顔で帰ってほしい\n不安な気持ちやモ
 ヤモヤした感情を抱えることなく、素直に「また来た
 い」と思ってほしい\n\nわざわざ厳格なルールを定めな
 くとも、参加者ひとりひとりが「ちょっとだけ、相手
 の立場や気持ちを想像してみること」を心がければ、
 上記の願いは容易に叶えられるはずです。\n誰もが気
 軽に参加しやすいイベントを維持するために、みなさ
 んのご理解とご協力をよろしくお願いします。\n問い
 合わせ先\n当ポリシーに関する質問やお問い合わせは
 、以下の運営スタッフまでお願いします。\n\n@yoshitake_1
 201\n@m_seki\n@miwa719\n\n参考\nこのアンチハラスメントポリ
 シーは、CC-BY-4.0で公開されている「TokyoGirls.rb アンチ
 ハラスメントポリシー」を元に作成しました。
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