BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料オンラインセミナー】失敗しないCMS選
 択と機械翻訳の活用方法！
X-WR-CALNAME:【無料オンラインセミナー】失敗しないCMS選
 択と機械翻訳の活用方法！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:885317@techplay.jp
SUMMARY:【無料オンラインセミナー】失敗しないCMS選択と
 機械翻訳の活用方法！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230120T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230120T150000
DTSTAMP:20260426T080503Z
CREATED:20221214T094722Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88531
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサイバーテ
 ック × ホンヤク社 共催 無料オンラインセミナー\n機
 械翻訳を活用した、マニュアルDX推進のススメ\n失敗し
 ないCMS選択と機械翻訳の活用方法！\n～CMSとカスタマ
 イズMTによる、質・コスト・スピードを同時追求した
 マニュアルの多言語展開\n概要\n様々な業界でDX（デジ
 タルトランスフォーメーション）が推進されており、
 マニュアルからDXを推進する取り組みも徐々に増えつ
 つあります。製品やサービスの提供・オペレーション
 業務などにおいて、操作マニュアル（取扱説明書）や
 オペレーションマニュアル、業務マニュアルなどは必
 須のアイテムとなりますが、当初は日本語マニュアル
 だけで大丈夫であった場合も、販路拡大にあたり、英
 語版マニュアルが必要となり、さらにローカライズが
 求められると様々な言語の対応が求められます。\nGoogl
 e翻訳やDeepLといった機械翻訳の精度も向上している昨
 今、ソース言語のマニュアルから翻訳してゆくと多言
 語対応は可能ですが、マニュアルには改訂が発生しま
 す。改訂時に変更箇所が明確でないと、全て人力で行
 っている場合、手間やコストなどが増大するため、ソ
 ース言語のみしか改訂しないといった事が多発し、せ
 っかく多言語展開されたマニュアルも古いバージョン
 のままとなり、対象言語の地域でマニュアルを手に取
 るユーザの顧客満足度は下がる一方です。そもそも旧
 版のマニュアルで操作ミスなどが発生すると、それだ
 けで経営にもダメージが及びます。\n本セミナーでは
 、アダプテーションを行った機械翻訳やCAT（コンピュ
 ータ支援翻訳）ツールと、マニュアル作成プラットフ
 ォーム「PMX」とを組み合わせた多言語展開によるデリ
 バリーやコストメリットを提示いたします。マニュア
 ルの多言語化をこれから検討しようと考えられている
 方から、既にマニュアルの多言語対応に取り組んでお
 られる方はもちろん、マニュアルDXを推進するための
 ヒントも得られると思いますので、ぜひご参加くださ
 いませ！\nZoomでのWebセミナー（ウェビナー）となりま
 す。まだまだ続くテレワークの方々含め、皆さまのご
 参加を心よりお待ち申し上げております。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:55〜\nZoom Login開始
 \n\n\n14:00～14:30\n機械翻訳とマニュアルの多言語化につ
 いて株式会社ホンヤク社 ビジネスデベロップメント部
  部長　成田 崇宏氏製品やサービスに付随するマニュ
 アルには、様々な役割が求められますが、マニュアル
 作成～管理にCMSを導入することで、コンテンツの部品
 化や共通化を進めることができます。その効果として
 、DX推進を行うためには欠かせない、Webマニュアル対
 応もさることながら、品質向上やコストダウン、属人
 的な作成手法からの脱却などについてご紹介します。\
 n\n\n14:30～15:00\nマニュアルの多言語化と効率的な改訂
 運用について株式会社サイバーテック ソリューション
 営業本部 マネージャ　戸田 光彦マニュアルの部品化
 を行うことにより、得られるメリットは数多くありま
 す。次世代マニュアル作成プラットフォーム「PMX」を
 活用することで、マニュアルの多言語化を効率的に行
 う手法をはじめ、マニュアルからDX推進を実現する方
 法についてご案内いたします。\n\n\n\n\n\n\n\n参加費\n無
 料\n注意事項\n※セミナー内容は予告なく変更する可能
 性がございます。あらかじめご了承ください。※主催
 企業と事業が競合する企業様からのお申込については
 、お断りさせていただく場合があります。あらかじめ
 ご了承ください。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/885317?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
