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X-WR-CALDESC:Data Engineering Study #18「データ指向アプリケーシ
 ョンデザイン」
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 ョンデザイン」
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SUMMARY:Data Engineering Study #18「データ指向アプリケーショ
 ンデザイン」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88534
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Data E
 ngineering Study のアーカイブはこちらからご視聴いただ
 けます。\n開催内容\n概要\n本イベントは、Infra Study Meet
 up を運営する Forkwell と、分析基盤向けデータ統合SaaS
 「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催イベ
 ントです。データ分析に精通した講師をお招きし、デ
 ータ分析基盤の「これまで」と「これから」を学ぶこ
 とを趣旨として開催いたします。\n複数回にわたって
 、各回テーマに沿った内容で各分野でご活躍されてい
 るエンジニア／研究者に講演いただきます。\n質疑応
 答の時間には、ゆずたそ氏（@yuzutas0）にもご参加いた
 だきます。\nプログラム第18回「データ指向アプリケー
 ションデザイン」\nこんなエンジニアにおすすめ\n\nデ
 ータ指向アプリケーションデザインを読んでいる・読
 もうと思っている方\nソフトウェアエンジニア・アー
 キテクトの方\nこれからデータエンジニアを目指す方\n
 \n基調講演「30分でわかるデータ指向アプリケーション
 デザイン」\n斉藤 太郎氏 　Twitter：@taroleo / Github：@xeria
 l Principal Software Engineer \, Treasure Data\n東京大学理学部情
 報科学科卒。情報理工学 Ph.D。データベース、大規模
 ゲノムデータ処理の研究に従事。その後、スタートア
 ップであるTreasure Dataに加わり、アメリカ、シリコンバ
 レーを拠点に活動中。日本データベース学会上林奨励
 賞受賞。OSSを中心にプログラミングやデータ処理を簡
 単にするためのプロダクトを作成している。\n\n▍発表
 内容\n600ページを超える大著である「データ指向アプ
 リケーションデザイン」を、30分でわかりやすく噛み
 砕いて解説します。\n\nTalk Session\nパネリスト\n田籠 聡
 氏 　Twitter：@tagomoris / Github：@tagomoris フリーランス・
 技術顧問\n東京大学工学部計数工学科卒。LINEやTreasure D
 ataなどで働いたのち独立。Webアプリケーション、ITイ
 ンフラおよびデータ分析基盤の設計・実装などを専門
 とする。ISUCONの発案と開始、Fluentd、msgpack-ruby、Norikra
 などOSSのメンテナなども。近著に「Fluentd実践入門」(
 技術評論社)。\n斉藤 太郎氏 　Twitter：@taroleo / Github：@x
 erial Principal Software Engineer \, Treasure Data\nモデレーター\n
 　小林 寛和 氏（@hiro_koba_jp）\n株式会社primeNumber チー
 フプロダクトオフィサー(CPO)\n慶應義塾大学卒業後、株
 式会社リブセンスにてデータエンジニアとして同社分
 析基盤立ち上げをリードする。primeNumberへは2017年に参
 画し、2018年10月にデータ分析基盤の総合支援サービス
 「trocco」を立ち上げる。以降、同プロダクトの全般を
 統括し、その運営を担う。\nタイムスケジュール（目
 安）\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n14:00〜\nオープニ
 ング（10分）\n\n\n\n14:10〜\n基調講演「30分でわかるデー
 タ指向アプリケーションデザイン」（30分）\nPrincipal So
 ftware Engineer \, Treasure Data 斉藤 太郎 氏\n\n\n14:40〜\n休憩 
 / スポンサーLT（5分）\nForkwell\n\n\n14:45〜\n質疑応答（20
 分）\n\n\n\n15:05〜\nスポンサーLT「troccoフリープランは
 じめてみた」（5分）\nprimeNumber 小林 寛和 氏\n\n\n15:10〜
 \nトークセッション（50分）※勉強会のテーマ上、デー
 タ分析基盤周りの話を中心にします - 本書籍を更に深
 く学ぶ方法 - 本書籍からの技術進歩に関するアップデ
 ートについて - 本書籍の技術の応用について - 本書籍
 を特に読むべき人・タイミングなど\nパネリスト: 田籠
  聡 氏 / 斉藤 太郎 氏モデレーター: primeNumber 小林 寛和
  氏\n\n\n16:00〜\nアフタートーク（10分）\n\n\n\n16:30\n完全
 終了\n\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。完全
 解散16:30までの間で、より参加者にご満足いただける
 形で各コンテンツ時間が調整される場合がございます
 。\n※ プログラムは変更となる可能性があります。随
 時こちらで更新いたします。  \n🎁 書籍プレゼントキ
 ャンペーン（Forkwell）\nForkwellに会員登録いただき、ア
 ンケートに回答いただいた方に一部、抽選にてイベン
 トテーマ書籍である『データ指向アプリケーションデ
 ザイン』をプレゼントします。\n\n新規でForkwellに会員
 登録を行なった方→ もれなく書籍プレゼント！\n以前
 よりForkwell会員だった方→ 会員応募の中から抽選で20
 名さまに書籍プレゼント！\n\n【キャンペーン応募の条
 件】\n1. Forkwellに会員登録を行う\n2. 自己紹介と最新（
 現職）の職務内容をそれぞれ100文字以上記入する\n4. 
 スカウト受け取り設定をオンにする\n5. 当日のYouTube概
 要欄に記載のアンケートフォームで応募資格を満たし
 たアカウント（ユーザー名）の提出\n\n※本キャンペー
 ンはビジネス職（営業・マーケター等）の方は対象外
 とさせていただきます。\n※当選者に後日、書籍発送
 手続きフォームが送付されますので忘れずにお手続き
 お願いします。\n※キャンペーンに関する個別のお問
 い合わせはこちらからお願いします。\n開催背景\nForkwe
 ll からのコメント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に
 注目していただいた primeNumber さまからのお声がけで実
 現したイベントです。Infra Study Meetup とは主催する団体
 、扱うテーマが異なることから、別シリーズとして立
 ち上げました。Infra Study 参加者と共に得たイベントノ
 ウハウを継承し、データ分析領域でも学びの場を作り
 ます。\n本家 Infra Study にご参加いただいた方はもちろ
 ん、データ分析に関心のある方ならどなたでも参加可
 能です。エンジニアリングと密接に関わるデータ分析
 領域について楽しく学んでいただけましたら幸いです
 。\nForkwell 事業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント
 \n\n弊社はデータ分析基盤向けの総合支援サービス「tro
 cco」を運営しているのですが、その中で「どういう分
 析基盤を作っていけばいいのか？」というご質問をよ
 く伺います。そのような方向けに何か有益な情報をご
 提供できる場はないかと考えた時に、本イベントの開
 催を思いつきました。\nそんなタイミングで、「Infra St
 udy Meetup」という反響が大きいイベントがあるのを見つ
 け、「データ分析基盤」版を作りませんかとお声がけ
 した所から開催に至りました。\nこれから分析基盤を
 作ろうとされている方や、現在運用中の基盤の改善ア
 イデアを探している方に、有益な場に出来ればと思っ
 ております。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\n
 これまでの勉強会で扱ったテーマとアーカイブ動画\n\n
 2020/07/15（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツールの選び方
 と、実際の運用事例」 \n2020/08/19（水）｜第2回「デー
 タ収集基盤とデータ整備のこれまでとこれから」 \n2020
 /09/16（水）｜第3回「分析基盤をうまく組織に浸透させ
 る方法」\n2020/11/04（水）｜第4回「データ分析基盤の障
 害対応事例LT祭り」\n2020/12/02（水）｜第5回「噂のSnowfla
 ke Deep Dive / 国内事例・他DWHとの比較」\n2021/02/03（水）
 ｜第6回「改めて学ぶ、BigQuery徹底入門」\n2021/04/06（火
 ）｜第7回「Redshift最新アップデートと活用事例」\n2021/
 06/02（水）｜第8回「BIツール特集－OSS・商用の上手い
 使い分け」\n2021/08/03（火）｜第9回「企業規模別データ
 エンジニア組織の作り方」\n2021/10/06（水）｜第10回「
 王道BIツール特集 Tableau / PowerBI / Googleデータポータル
 」\n2021/12/13（月）｜第11回「6社のデータエンジニアが
 振り返る2021」\n2022/02/09（水）｜第12回「エンジニアの
 ための「データ可視化」入門」\n2022/04/06（水）｜第13
 回「ELT・データモデリングツール特集回」\n2022/06/08（
 水）｜第14回「Modern Data Stack特集」\n2022/08/03（水）｜第
 15回「Reverse ETL 特集回」\n2022/10/19（水）｜第16回「デー
 タカタログ入門」\n2022/12/14（水）｜第17回「6社のデー
 タエンジニアが振り返る2022」\n\n参加方法\n今回のオン
 ライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いた
 します。\nまた、コメントや感想、講演内容に関する
 質問は Twitter へお願いいたします。\nライブ配信終了
 後、アーカイブ動画の公開を予定しております。\n当
 日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのペ
 ージより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴い
 ただけます。\nなお、Twitterタイムラインと連動したリ
 アルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouTube
  Liveの追いかけ再生はできない設定となりますこと、
 ご了承くださいませ。\n配信中のプログラムからの視
 聴、あるいはライブ配信終了数時間後から再生可能に
 なるアーカイブ動画をご視聴ください。\n留意事項\n\nD
 ata Engineering Study コミュニティガイドライン を事前に
 ご確認ください。\nイベント参加時にご入力いただい
 た情報は、次のプライバシーポリシーに基づき、primeNu
 mber のみで適切に扱います。 https://primenumber.co.jp/privacy/
 \n\n主催・協力\n主催／コミュニティ支援協賛\n分析基
 盤向けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う prime
 Number\n\n\n\n\n\n「成長し続けるエンジニアを支援する」
 サービスを運営する Forkwell\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nForkwell史上最
 大級の勉強会を開催 🎉\nオフライン・オンライン同時
 開催。ITエンジニアだけの超豪華な文化祭です！\n各分
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 るのはこの日だけなので、お見逃しなく…！\n詳細は
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