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X-WR-CALDESC:AWS Tech talk Night#5 クラウドネイティブ時代のエ
 ンジニアが押さえておきたい ソフトウェアの構築・運
 用で考慮すべき5つのポイント  ~AWSプリンシパルエンジ
 ニアの技術記事をソリューションアーキテクトが解説~
X-WR-CALNAME:AWS Tech talk Night#5 クラウドネイティブ時代のエ
 ンジニアが押さえておきたい ソフトウェアの構築・運
 用で考慮すべき5つのポイント  ~AWSプリンシパルエンジ
 ニアの技術記事をソリューションアーキテクトが解説~
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SUMMARY:AWS Tech talk Night#5 クラウドネイティブ時代のエンジ
 ニアが押さえておきたい ソフトウェアの構築・運用で
 考慮すべき5つのポイント  ~AWSプリンシパルエンジニア
 の技術記事をソリューションアーキテクトが解説~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88566
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n大好
 評のAWS Tech talk Night 第5弾はAWSのプリンシパルエンジニ
 アが執筆した技術記事『Amazon Builders' Library』にフォー
 カスを当てた勉強会です。\n今回はAWSのソリューショ
 ンアーキテクトが≪クラウドサービスを活用している
 エンジニアなら知っておきたい5つの記事≫を選び、分
 かりやすく解説します！\n取り上げる記事はAWSを活用
 している方はもちろん、他のクラウドサービスを活用
 している方にとっても有益な記事を厳選。クラウド環
 境下でシステムを開発する際に考慮すべき点を事前に
 検討できるようになることを目指します！\n～登壇内
 容(一部)～\n\nキャッシングの課題と戦略-キャッシュの
 無批判な導入は危険 -キャッシュのメリットとリスク
 、あるべき戦略について考える\n負荷制限を使用して
 過負荷を回避する -負荷制限に関してAWSが考えるベス
 トプラクティスの共有\nAmazonにおけるダッシュボード
 のベストプラクティス -ダッシュボードを作成する際
 のおすすめルール\n分散システムの課題とリーダー選
 挙 -分散システムを構築・利用する際に知っておきた
 いポイント -分散システム間での一貫性を保ったステ
 ート管理 -その他 参考記事\n高可用性を実現する静的
 安定性という考え方 -クリティカルなシステムを運用
 する際、機能性と可用性をどのように両立させるか -
 『アベイラビリティゾーン』を使用し冗長化を行う際
 のポイント\n\n※『Amazon Builders' Library』とはThe Builders' L
 ibraryは、Amazonのシニアテクニカルリーダー、プリンシ
 パルエンジニアによって書かれた技術記事で構成され
 ておりアーキテクチャ・ソフトウェアの構築・運用に
 関するトピックを扱っているサイトコンテンツです。\
 n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお
 知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング
 \n\n\n19:05〜19:25\n\nキャッシングの課題と戦略\n川島 拓
 海\nネットワークを介したサービスへのリクエストに
 おいて、レイテンシーやスケールアウトの費用はしば
 しば問題になります。このとき、多くのリクエストが
 同じデータにアクセスしていれば、データをキャッシ
 ュは問題の解決策になりえます。しかし、キャッシュ
 の追加は利益のみをもたらすのでしょうか。本セッシ
 ョンでは、代表的なキャッシュ戦略概要からトレード
 オフやリスク、さらにAmazonでのベストプラクティスに
 ついてご紹介します。\n\n\n\n19:25〜19:45\n\n負荷制限を使
 用して過負荷を回避する\n長友 健人\nシステムの過負
 荷状を回避する方法の1つとして、負荷制限が考えられ
 ます。負荷制限をシステムに取り入れるにはどのよう
 なことを考慮すれば良いのでしょうか。本セッション
 ではAmazonがどのような考え方で負荷制限を使用してい
 るのかお伝えします。\n\n\n\n\n19:45〜20:05\n\nAmazonにおけ
 るダッシュボードのベストプラクティス\n吉澤 巧\n全
 世界で実行されている大規模なAmazonのサービスが、実
 際にどのようにして監視されているのか気になりませ
 んか？本セッションでは、監視の中でもダッシュボー
 ドにフォーカスを当てて、Amazonにおける設計思想やア
 ンチパターンについてお話したいと思います。\n\n\n\n20
 :05〜20:25\n\n分散システムの課題とリーダー選挙\n松田 
 丈\n「分散システム」とは、複数のコンピューターが
 ネットワーク越しに通信を行い一つのシステムを構成
 するものを指します。現代的なサービスの多くは分散
 システムのため、分散システムであることを意識する
 場面は少ないかもしれません。本セッションでは分散
 システムを構築する上での課題やその解決策について
 お話し、分散システムを構築する際および利用する際
 に役に立つ内容をお届けします。\n\n\n\n20:25〜20:45\n\n高
 可用性を実現する静的安定性という考え方\n堀 貴裕\nAW
 Sに移行する際に大きなメリットの1つが高い可用性を
 実現できることです。実現のためにAWSでは「アベイラ
 ビリティーゾーン」を使用した冗長化が推奨されてい
 ます。しかし、この冗長化をする際にうまくアーキテ
 クチャを構成できないと意図した可用性を満たせない
 恐れがあります。今回は冗長化で重要になる「静的安
 定性」という概念をAmazon builders libraryの記事を深ぼる
 ことで解説します。\n\n\n\n20:45〜20:55\nQ＆A\n\n\n20:55〜21:0
 0\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n川
 島 拓海\nアマゾンウェブサービスジャパン合同会社技
 術統括本部　ソリューションアーキテクト\n学生時代
 は電子情報工学を専攻しており、深層学習・画像認識
 の研究を行う。2022 年 4 月から AWS に新卒入社し、SA と
 して活動している。\n\n\n\n\n\n長友 健人\nアマゾンウェ
 ブサービスジャパン合同会社技術統括本部　ソリュー
 ションアーキテクト\n学生時代は音響工学を専攻して
 おり、機械学習と音をテーマに研究を行う。研究、趣
 味、アルバイトを通じて様々な情報技術に触れる。2022
 年に新卒としてAWSに入社し、SAとして活動している。\n
 \n\n\n\n\n吉澤 巧\nアマゾンウェブサービスジャパン合同
 会社技術統括本部　ソリューションアーキテクト\n学
 生時代は応用物理学を専攻する。その傍らで気象予報
 士を取得し、民間の気象会社で予報業務に従事。2022年
 に新卒としてAWSに入社し、現在はSAとして活動してい
 る。\n\n\n\n\n\n松田 丈\nアマゾンウェブサービスジャパ
 ン合同会社技術統括本部　ソリューションアーキテク
 ト\n学生時代は農業工学を専攻する。その傍らで個人
 開発などを通じて、情報技術の基礎をキャッチアップ
 する。2022 年 4 月から AWS に新卒入社し、SA として活動
 している。\n\n\n\n\n\n堀 貴裕\nアマゾンウェブサービス
 ジャパン合同会社技術統括本部　ソリューションアー
 キテクト\n学生時代は航空宇宙工学を専攻する。ドロ
 ーンエンジニアの経験からソフトウェアの世界に興味
 を持ち、2022年に新卒としてAWSに入社する。現在はSAと
 して活動している。\n\n\n\n参加対象\n\nクラウドサービ
 スを活用しているエンジニアの方\n\n参加にあたっての
 注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申
 込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声
 は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の
 良い状態で視聴ください。\n\n
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