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X-WR-CALDESC:23年のJavaトレンドは？Quarkusで理解するコンテ
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SUMMARY:23年のJavaトレンドは？Quarkusで理解するコンテナネ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88578
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n22年の
 後半はJakartaEE10のリリースなど、少し静かだったJava界
 隈にホットなニュースが発表されました。\nそして\n　
 コンテナネイティブ\nという進化の方向性が明確にな
 ってきたように思います。\n昨今のDX、モダンアプリと
 いうキーワードにコンテナ化は密接に関わっています
 。\nこれらのキーワードに対してJavaベースの開発はど
 のように活きてくるのでしょうか。\n本セッションで
 は、22年のJava動向の振り返り、およびコンテナネイテ
 ィブJavaプラットフォームのQuarkusを題材にどのように
 開発が変わっていくのかを学んでいきたいと思います
 。\n想定参加者\nJavaの開発経験がある方を想定してい
 ます。\nタイムテーブル\nオンライン・イベント参加の
 URL:  [参加者への情報] 欄に後日公開いたします。\n17:55
  以降に上記の参加用 URL にアクセスし、開始をお待ち
 ください。社員の方も同様です。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n
 \n\n17:55-18:00\nオンライン接続\n\n\n18:00-18:05\nオープニン
 グ\n\n\n18:05-18:55\n座学\n\n\n18:55-19:00\nQA・クロージング\n\
 n\n\n※ タイムテーブルは変更になる可能性があります
 。予めご了承下さい\n終了後は、アンケート入力をよ
 ろしくお願いいたします。\n担当\n\n宮崎 達也\n日本ア
 イ・ビー・エム株式会社\nテクノロジー事業本部\nカス
 タマーサクセスマネージャー\n
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