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X-WR-CALDESC:（Aiven） 今求められる、クラウドデータ基盤
 の理想と課題 
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SUMMARY:（Aiven） 今求められる、クラウドデータ基盤の理
 想と課題 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88602
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-04公開予定）\n\n\n\n当お申込ページは (Aiven) 経由の方
 向けの お申込みページです。\n\n一般の方はこちらか
 らお申し込みください。\n\n本セミナーはWebセミナーで
 す\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて
 ご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com
 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メール
 の設定をご確認下さい。\n\nDXが求める「データ活用」\
 n\nDXについて「データとデジタル技術を活用」と経済
 産業省の定義にある通り、DXとデータ活用は密接な関
 係にあります。\n\nデータを活用してビジネスを成長さ
 せるためには、それを支えるデータベース基盤の構築
 が必要不可欠です。\n\n理想のクラウドデータ基盤とは
 ？\n\n近年はクラウドデータベース市場が右肩上がりで
 シェアを広げていることもあり、今後はクラウド上で
 のデータ基盤がデファクトスタンダードになると言え
 るでしょう。\n\n理想のクラウドデータ基盤を考えるう
 えでは満たすべきポイントがいくつかあり、このいず
 れかが欠けてしまうと運用に問題が生じてしまうため
 、構築時にしっかり留意しておくことが重要になりま
 す。\n\nクラウドスキルとデータ基盤の経験を持ち合わ
 せたエンジニア確保が課題\n\nですが理想のクラウドデ
 ータ基盤を構築するには、パブリッククラウドを理解
 するスキルとデータ基盤に対する経験を双方持ち合わ
 せたエンジニア人材が必要です。\n\nそのような人材を
 確保するのは困難であるため、多くの企業では開発者
 がデータ基盤の構築を受け持つことになり、本来注力
 すべきアプリケーション開発にリソースを割けなくな
 ってしまったり、プロジェクト遅延を招いたりしてし
 まうなどの問題を生んでいます。\n\nデータ基盤に求め
 られるポイントと、それらを満たしたデータ基盤を、
 人手に依存しないで構築・運用する方法を解説\n\nそこ
 で本セミナーでは、理想のクラウドデータ基盤の構築
 にあたって欠かすことのできない具体的なポイントに
 ついて解説するとともに、それらを満たしたデータ基
 盤を人手に依存しないで構築・運用する方法を解説し
 ます。\n\n「データインフラをシンプルに」のコンセプ
 トに基づき、多くのグローバル企業におけるクラウド
 データインフラストラクチャーとして、開発者の時間
 の節約や事業のコスト削減を実現している、Aiven社が
 提供するクラウドデータ基盤のフルマネージドサービ
 スについて紹介する予定です。\n\n・パブリッククラウ
 ドを理解するスキルとデータ基盤に対する経験を持ち
 合わせたエンジニア人材が不足している\n\n・データ基
 盤構築にリソースを割かれてしまい、アプリケーショ
 ン開発に注力できない\n\n・DXの実現に必要とされるデ
 ータ分析を支える基盤の利用に課題を生んでいる\n\n上
 記のような課題にお悩みのアプリケーション開発者、
 データベース管理者、CIO、CTOの方はぜひご参加くださ
 い。\n\nプログラム\n\n10:45～11:00　受付\n\n11:00～11:05　
 オープニング（マジセミ）\n\n11:05～11:45　今求められ
 る、クラウドデータ基盤の理想と課題\n\n11:45～12:00　
 質疑応答\n\n主催\n\nAiven Japan 合同会社（プライバシー
 ・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用
 研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会
 社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに
 関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマ
 ジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以
 下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く
 場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業
 の競合となる商品・サービスを提供している企業、同
 業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・
 個人や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日
 本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講
 演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が
 多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合が
 ございますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュ
 ニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご
 記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マ
 ジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、
 主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します
 。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を
 通して提供する場合があります。またプライバシーポ
 リシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・
 講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する場
 合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株
 式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び主催
 ・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリ
 シーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製品、
 セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、
 また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記
 入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラバ
 シーポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人の
 同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用
 目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場
 合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように
 、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定
 し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 
 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた
 方がご本人（代理人）であることを確認した上で、各
 社において合理的な期間および範囲で対応いたします
 。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い
 合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n
 〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセ
 ミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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