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X-WR-CALDESC:確実にセキュリティスキル習得への一歩を踏
 み出したい"新たな"入門者向け【W1-B-104\,105】
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SUMMARY:確実にセキュリティスキル習得への一歩を踏み出
 したい"新たな"入門者向け【W1-B-104\,105】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88608
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n注意事項\n
 本セミナーでは、社内の技術情報およびカスタマイズ
 されたテスティング環境を惜しみなく激安価格でご提
 供しております。\nまた、セキュリティという性質か
 ら売り上げ重視ではなく、受講者さまの質を重視して
 おります。\n基本的なルールが守れない方は、セキュ
 リティを学ぶ資格はないと考えております。\nルール
 が守れない方の参加、スパイ目的の参加、および無断
 録画、無断資料配布（動画含む）は、固くお断りしま
 す。\nはじめに\n当イベントページをご覧いただき、あ
 りがとうございます。\n・顔の見えるセミナーをコン
 セプトにしております。\n・WEBカメラでのご参加を必
 須条件とさせていただきます。（マスク着用可）\n　
 ※google meetでの背景変更は下記を参考。\n　https://support
 .google.com/meet/answer/10058482?hl=ja&co=GENIE.Platform%3DDesktop\n\n\n
 まだまだ、勉強の毎日ですがセキュリティスキルは、
 プログラミングやインフラ構築などとは違って参考書
 も少なく勉強方法も異なるかと思いますので、なかな
 か独学では難しいところもあり途中で挫折される方も
 少なくないかと思います。\nこれからの日本のセキュ
 リティを守っていく人材教育に少しでもお役に立てれ
 ばと思います。\n・本セミナーは、教育目的として開
 催します。\n・開催者は、いかなる損害についても責
 任を負いません。\n・ツールや情報の誤用について、
 責任を負いません。\n・書面による許可なしにハッキ
 ングを行うことは違法です。\nセミナー概要\n今回のカ
 リキュラムは、以下の通りとなります。\n　・脆弱性
 診断ガイドラインに沿って診断を実施するための基本
 的レベルでの脆弱性の説明\n　・脆弱性診断ガイドラ
 インに沿った基本的な診断方法の説明とハンズオン体
 験\nWEBアプリケーションの脆弱性診断を行うにあたり
 、\n前提となる最低限の知識（入門者向けメニューを
 参照）を身につけた方のファーストステップとなりま
 す。\nカリキュラムコード：W1-B-104\n　■オープンリダ
 イレクト\nカリキュラムコード：W1-B-105\n　■パストラ
 バーサル\n※脆弱性を絞ることで集中して、より確実
 に理解できるようにカリキュラムを改編しました。\n
 ※旧カリキュラムコード：W1-B-004とW2-A-004、W1-B-005とW2-A
 -005を統合しました。\nセミナーコース一覧\n当セミナ
 ーでは、みなさまのご経験に応じてコースを設けてお
 ります。\n対象者の基準を下記のとおり、想定してお
 ります。　※有料化にともない一部レベル分けを変更
 しております。\n\nW1．セキュリティスキル習得への一
 歩を踏み出したい"新たな"入門者向け（基本編：W1-A-ooo
 ／向上編：W1-B-ooo）\n\n⇧ 脆弱性診断やペネトレーショ
 ンテストに興味はあるもののWEBアプリケーションの開
 発経験のない方\n⇧ 脆弱性を理解して、テスティング
 サイトの構築方法や脆弱性診断ツールの基本的な使い
 方を知りたい方\n\nW2．キャリアプランに脆弱性診断を
 追加したい"未来の"初級者向け（基本編：W2-A-ooo／向上
 編：W2-B-ooo）\n\n ⇧ HTML、JavaScript、PHP、SQL、Burp Suiteの
 基礎レベルを理解して、これから診断を始めようとさ
 れている方\n ⇧ OWASP TOP10を理解し、テスティングサイ
 トを構築して脆弱性診断ツールを使って診断をやり始
 めた方\n\nW3．さらなる実力を身につけて実務に活かし
 たい"攻めの"中級者向け（基本編：W3-A-ooo／向上編：W3-
 B-ooo）\n\n⇧ テスティングサイト等で、基本的な脆弱性
 診断の体験をしてエンドポイントやパラメータを理解
 されている方\n\nW4．実践的な脆弱性診断手法を学んで
 飛躍したい"試練の"上級者向け（基本編：W4-A-ooo／向上
 編：W4-B-ooo）\n\n⇧ 一連の脆弱性診断スキルを身につけ
 たものの更にバグバウンティの例から実践的なテクニ
 ックを身につけたい方\n\nこんな人にオススメ\n■エン
 ジニア、学生の方々\n・セキュリティに興味があるが
 、勉強方法がわからないという方\n・Burp SuiteやOWASP ZAP
 を使い始めた方\n・CTFやバグバウンティ、ペネトレー
 ションテスト、ホワイトハッカーに興味のある方\n■
 企業担当者、教育機関関係者の方々\n・経営者やセキ
 ュリティ担当者で、人材育成をしたいが技術的な部分
 を基礎から知りたい方\n・Webアプリケーションの診断
 実施や内製化を検討されている方\n開催概要\n形態：　
 オンライン形式（開催日時までにURLをお送りします）\
 n※あらかじめダウンロードいただきたいツール等につ
 きましては、別途お知らせいたします。\n領収書発行\n
 ご希望の方は、電子データで簡易的な領収書の発行と
 なります。\n宛名／日付／金額／但し／連絡先（電話
 番号のみ）\n登壇者紹介\nいつの間にか、各大手ベンダ
 ーにて炎上プロジェクトの火消し専門のプロジェクト
 マネージャとして働き続けた結果、疲れ切ってIT業界
 を離れ、独学で自然農法を学んで無農薬・無肥料でイ
 タリア野菜を栽培していたところに...、日本年金機構
 の情報漏洩事件の発生でセキュリティの世界に呼び込
 まれ、気が付けば独学でスキルを身につけてサイバー
 セキュリティ部署を立ち上げていた『CompTIA Network Securi
 ty Professional』です。\nJaSST'22 Kansaiにて登壇させていた
 だきました。（『よわよわエンジニア』から『つよつ
 よエンジニア』へ ♪ ）\nhttps://www.jasst.jp/symposium/jasst22k
 ansai/report.html\n趣味：料理、ロードバイク、サーフィン
 、ランニング、ヨット、ジャズ、四季報\nお願い\nご参
 加が難しくなられた場合は、なるべく早めのキャンセ
 ルをしていただけますと幸いです。
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