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X-WR-CALDESC: 改善アクションにつながるKPI管理とは 〜意味
 のあるKPI設定とダッシュボードによる予実管理のコツ
 を具体的にデモを交え解説〜
X-WR-CALNAME: 改善アクションにつながるKPI管理とは 〜意味
 のあるKPI設定とダッシュボードによる予実管理のコツ
 を具体的にデモを交え解説〜
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SUMMARY: 改善アクションにつながるKPI管理とは 〜意味の
 あるKPI設定とダッシュボードによる予実管理のコツを
 具体的にデモを交え解説〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88615
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います
 。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお、
 「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メール
 とならないよう、メールの設定をご確認下さい。\n\nま
 た、本講演は事前に撮影した録画を配信します。\n\n多
 くの企業で進むデータドリブン経営\n\n先の見通しが困
 難なVUCAの時代への対応力強化は、多くの企業にとって
 重要かつ喫緊の経営課題になっています。\n\n特に、デ
 ータを元に経営状況を迅速かつリアルタイムに把握し
 改善アクションへと繋げる「データドリブン経営」は
 注目されており、多くの企業がその取り組みに着手し
 はじめています。\n\nデータドリブン経営成功の鍵であ
 りながら多くの企業が陥る落とし穴、KPIマネジメント\
 n\nデータドリブン経営を成功させるのに重要なのは、
 適切なKPIを設定し、データを元にマネジメントしてい
 くことです。\n\nですが、「データドリブン」の名のも
 とにデータを集め可視化することに終止してしまい、
 適切なKPIマネジメントを行えていないケースが数多く
 見受けられます。\n\nKPIマネジメントがうまくいかない
 理由\n\nKPIマネジメントが失敗する主な理由としては、
 以下のようなものが挙げられます。\n\n・KPIそのものの
 設定が適切に設定されておらず、アクションにつなが
 らない\n\n・KPIの達成状況を把握するための情報が見え
 る化されていない\n\n・把握した状況を、改善に活かせ
 ていない\n\nこのように、KPIマネジメントがうまくいっ
 ていないと、企業や組織の現状がうまく把握できない
 、進捗が悪い場合にどう改善すればいいかわからない
 、組織のパフォーマンスが上がらない等の問題を抱え
 、KPIは形骸化してしまいます。\n\n意味のあるKPI設定と
 ダッシュボードによる予実管理のコツを具体的にデモ
 を交え解説\n\nそこで本セミナーでは、KPIマネジメント
 を成功させるための意味のあるKPI設定方法と、ダッシ
 ュボード化による予実管理の効果的な方法を、デモを
 交え具体的に解説します。\n\n・DXやデータ活用の取り
 組み成果をあげたいが、どのようにデータを使って管
 理したらよいか漠然としており、進められない\n\n・KPI
 が無く、予実管理が出来ていないため、意味のあるKPI
 を設定し効果を上げたい\n\n・BIを導入して必要なデー
 タを可視化しているが効果が見られない\n\n上記のよう
 にお考えの経営企画、DX部門、経理/財務、管理部門な
 どに属する方はぜひご参加ください。\n\nプログラム\n\
 n10:45～11:00　受付\n\n11:00～11:05　オープニング（マジセ
 ミ）\n\n11:05～11:45　改善アクションにつながるKPI管理
 とは〜意味のあるKPI設定とダッシュボードによる予実
 管理のコツを具体的にデモを交え解説〜\n\n＜講演内容
 ＞\n\n１．なぜ、KPIマネジメントをするのか？\n\n２．KP
 Iの特徴と設定の仕方\n\n３．Domo JapanのKPI管理の例\n\n４
 ．ダッシュボード作成と見える化のコツ\n\n５．まとめ
 \n\n11:45～12:00　質疑応答\n\n主催\n\nドーモ株式会社（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オープン
 ソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジ
 セミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場
 アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー
 事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加を
 ご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n
 ・講演企業の競合となる商品・サービスを提供してい
 る企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企
 業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加され
 る方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊
 社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n
 ※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂
 く場合がございますので、予めご了承ください。\n\n※
 本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申
 込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収
 集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所
 、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提
 供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主
 催企業を通して提供する場合があります。またプライ
 バシーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛
 ・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提
 供する場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マ
 ジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所
 及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバ
 シーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス
 、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させ
 て頂き、また各社のメルマガに登録させていただきま
 す。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社
 のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除き
 ご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしませ
 ん。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委
 託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られ
 るように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託
 先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行
 います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し
 出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した
 上で、各社において合理的な期間および範囲で対応い
 たします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関す
 るお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下
 さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕
 　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-
 6721-8548
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