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X-WR-CALDESC:（NSD） 脆弱性を狙うサイバー攻撃の実態、攻
 撃者に悪用させないために最低限実施すべきこと ～（
 参加特典）国内指折りのホワイトハッカーが、参加組
 織の「Webサイト脆弱性」簡易調査の結果を解説～
X-WR-CALNAME:（NSD） 脆弱性を狙うサイバー攻撃の実態、攻
 撃者に悪用させないために最低限実施すべきこと ～（
 参加特典）国内指折りのホワイトハッカーが、参加組
 織の「Webサイト脆弱性」簡易調査の結果を解説～
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SUMMARY:（NSD） 脆弱性を狙うサイバー攻撃の実態、攻撃者
 に悪用させないために最低限実施すべきこと ～（参加
 特典）国内指折りのホワイトハッカーが、参加組織の
 「Webサイト脆弱性」簡易調査の結果を解説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88616
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n当
 お申込ページは (NSD) 経由の方向けの お申込みページ
 です。\n\n一般の方はこちらからお申し込みください。
 \n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使い
 ます。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\n\nな
 お、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メ
 ールとならないよう、メールの設定をご確認ください
 。\n\n脆弱性を狙うサイバー攻撃が深刻化、相次ぐ被害
 事例\n\nとどまることを知らないサイバー攻撃の中でも
 、特に深刻な被害をもたらしているのが「製品やサー
 ビスに含まれる、セキュリティ上の弱点である「脆弱
 性」を狙った攻撃です。\n\n完全に脆弱性のない製品や
 サービスを開発することは非常に難しいため、内在し
 ていた脆弱性が後々発見されたり、技術や環境の変化
 に伴って新たに顕在化したりする場合もあります。\n\n
 脆弱性をつかれると実際、どうなるの？　攻撃者が狙
 うポイント、悪用を許さないポイント\n\n脆弱性は、ネ
 ットワークやOS、ミドルウェア・アプリケーションな
 どさまざまなソフトウェアに存在します。\n\nそうした
 脆弱性が存在したままで第三者に悪用されてしまうと
 、外部からの不正アクセスや機密情報の漏えい、ウイ
 ルス感染などによる深刻な被害にあってしまう可能性
 が高いです。\n\nただ、攻撃者に悪用される脆弱性があ
 るWebサイトやアプリケーションがある一方で、一定以
 上のセキュリティ対策がなされたサービスを攻撃者が
 攻撃成功率の低さから毛嫌いしたり、攻撃を後回しに
 することもあります。\n\n「攻撃は止まらない」脆弱性
 診断を実施した方が良い理由\n\n脆弱性を悪用した攻撃
 を防ぐには、脆弱性を理解した上で適切に対策・ケア
 する必要があります。\n\nそこで診断対象の脆弱性を検
 出・可視化し適切な対策を打つために必要となるのが
 「脆弱性診断」です。\n\nハッカーや攻撃者が作成した
 ツールやハッカー自身の攻撃に対して、リスク低下や
 被害の軽減を検討するために有効な手段の一つとなり
 ます。\n\n【参加特典】企業・組織のWebサイトの脆弱性
 に関する簡易調査\n\n本セミナーでは、自身も現場の最
 前線で活動を続ける中でホワイトハッカー育成やサイ
 バーセキュリティの第一人者として、各種取材や講演
 活動を展開するレオンテクノロジーの代表取締役社長
 を務める守井 浩司氏が登壇。脆弱性診断がどのように
 システムや機器、顧客情報の保護やシステムの悪用防
 止などに役立つかを分かりやすく解説します。\n\nまた
 、参加特典として、申込された方の企業・組織のWebサ
 イトにおける脆弱性に関する簡易調査も実施し、セミ
 ナー内で参加組織のセキュリティ状況を総括いたしま
 す。さらに調査結果を知りたい方への個別案内、脆弱
 性診断の特別プランなども予定。自社の脆弱性対策に
 不安を覚えている方は、ぜひご参加ください。\n\n講演
 プログラム\n\n10:45～11:00　受付\n\n11:00～11:05　オープニ
 ング（マジセミ）\n\n11:05～11:45　脆弱性を狙うサイバ
 ー攻撃の実態、攻撃者に悪用させないために最低限実
 施すべきこと\n\n　株式会社レオンテクノロジー 代表
 取締役社長　守井 浩司氏\n\n1981年、京都府生まれ。2005
 年3月に株式会社レオンテクノロジーを設立。各種サイ
 バーセキュリティ事業を展開。自身も現場の最前線に
 て活動を続ける傍ら、ホワイトハッカー育成やサイバ
 ーセキュリティの第一人者として、各種取材や講演活
 動を通じて、セキュリティに関する啓蒙活動に注力。\
 n\n11:45～12:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社NSD（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソー
 ス活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ
 株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アク
 セスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務
 局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\
 n\n※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠
 慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講
 演企業の競合となる商品・サービスを提供している企
 業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の
 方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加される方
 \n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及
 び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申
 込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場
 合がございますので、予めご了承ください。\n\n※本コ
 ミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時
 にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し
 、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及
 び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供し
 ます。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企
 業を通して提供する場合があります。またプライバシ
 ーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協
 力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供す
 る場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセ
 ミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び
 主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシー
 ポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製
 品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂
 き、また各社のメルマガに登録させていただきます。
 ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社のプ
 ラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除きご本
 人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。
 利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託す
 る場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるよ
 うに、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を
 選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行いま
 す。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂
 いた方がご本人（代理人）であることを確認した上で
 、各社において合理的な期間および範囲で対応いたし
 ます。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお
 問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい
 。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マ
 ジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8
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