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X-WR-CALDESC:【ニジボックス主催】UXリサーチのはじめかた
  〜組織に導入するために気をつけること〜
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SUMMARY:【ニジボックス主催】UXリサーチのはじめかた 〜
 組織に導入するために気をつけること〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88618
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nBUSINESS & CREAT
 IVEとは？\nビジネス課題の知見共有を中心としたコミ
 ュニティです。\nリクルートグループに属し、新規事
 業創出と事業のグロースの現場に 数多く携わる中で
 得た知見と、\nコネクションを最大限に活用し、 ビ
 ジネスとクリエイティブに関する現場発の最前線の情
 報を発信していきます。\n開催概要\n【日時】2023年2月1
 4日(木)15:00〜16:00予定\n【会場】オンライン（YouTube Live
 ）\n【参加費用】無料\nテーマはUXリサーチのはじめか
 た〜組織に導入するために気をつけること〜\n近年、
 プロダクトやサービス開発に際してUXリサーチが重要
 視されるようになってきました。ですが、いざ実践し
 ようとする際にはいくつかの課題をクリアする必要が
 あるようです。「そもそも何からはじめたらいいの？
 」「組織メンバーにUXの価値を理解してもらうには？
 」などなど…。\n今回ゲストにお招きするグーグル合
 同会社シニアUXリサーチャー矢野紘子氏は、「目的に
 対して適切なゴール設定をした上でのUX戦略が大切」
 とおっしゃっています。\n本セッションでは、適切なUX
 の取り組み方について、つまずきがちなケースを想定
 しながらディスカッションしていきます。\nこんな方
 におすすめです！\nUXデザイナー／UXリサーチャー／プ
 ロジェクトマネージャー／プロダクトオーナー／UIデ
 ザイナー／フロントエンジニア\n／エンジニア／ディ
 レクター／プランナー／マーケター\nなど、職種問わ
 ず、今回のテーマにご興味お持ちの方はお気軽にご参
 加くださいませ！\n登壇者\n\n矢野 紘子｜ グーグル合
 同会社　Search UXチーム シニアユーザーエクスペリエン
 スリサーチャー\n2006年にUXリサーチャーとしてマイク
 ロソフトに入社。\n日米を拠点とし、グローバル展開
 する製品（Xbox、Microsoft Office、Windows）の開発現場でUX
 リサーチを担当。\nアドビ（Creative Cloud、Marketing Cloud）
 、Uber（Uber Eats）を経て、現在は「Google 検索」の製品
 開発チームに所属。\nUXリサーチを通して、ユーザーを
 中心としたエビデンスに基づく製品デザインの戦略や
 イノベーションをリードする。製品、サービス、環境
 、社会、教育のインクルーシブデザインにも力を入れ
 、障がいを含む多様な背景やニーズを持つ人々の効果
 的な共存を目指す。\nプライベートではシンシナティ
 大学（米国）の大学院で勉強しながら子育てに奮闘中
 。\nモデレーター\n\n丸⼭ 潤｜ 株式会社ニジボックス 
 執行役員 サービスプロデュース事業 本部長 / 株式会
 社リクルート デザインマネジメントユニット デザイ
 ンマネジメント部\n2011年、デザイン・フロントエンド
 技術者としての経験を経てリクルートに入社。インキ
 ュベーション部門Media Technology Lab.(現 新規事業開発部)
 に参画し、UX開発組織のGMに就任。在籍中、国内の事業
 開発人材へのUXデザインカルチャーの浸透を目的とし
 て4000人規模のオープンコミュニティー「UX SKETCH」を運
 営。現在、執行役員を務めるニジボックスではUXリサ
 ーチに基づいたビジネスグロースに注力。株式会社リ
 クルート デザインマネジメントユニット デザインマ
 ネジメント部に兼務。\nTwitter: @maru_nijibox \n当日のタイ
 ムスケジュール\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n15:00\nオープニ
 ング\n\n\n15:05\nパネルディスカッション\n\n\n16:00\n終了
 予定\n\n\n\nご注意\n・弊社プライバシーポリシー \nやパ
 ーソナルデータ指針 をご確認の上、申し込みください
 。\n・本イベントはアーカイブ配信の予定はございま
 せん。\n・イベント内容の録画、録音、ブログやSNSで
 の発信はご遠慮ください。\nProduced by\n株式会社ニジボ
 ックス \n私たちが掲げるVisionは、サービスグロースの
 領域で想起率No.1の企業となることです。サービスを成
 長させたいと考えたときに、真っ先にニジボックスを
 思い浮かべていただけることを目指しています。\nニ
 ジボックスは「Grow all」を合言葉に企業やサービスの
 成長を加速すべく、UI UXデザイン・開発・運用・改善
 まで、ビジネスのあらゆるフェーズにチーム感高く伴
 走し続けています。\n▷▶️コーポレートサイト \n▷
 ▶️これまでの実績
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