BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: システム責任者が知っておくべき 「MySQLの高
 可用性/HA構成」 の選択肢と比較 〜MySQL InnoDB Clusterでダ
 ウンタイム“ゼロ”を目指す〜
X-WR-CALNAME: システム責任者が知っておくべき 「MySQLの高
 可用性/HA構成」 の選択肢と比較 〜MySQL InnoDB Clusterでダ
 ウンタイム“ゼロ”を目指す〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:886212@techplay.jp
SUMMARY: システム責任者が知っておくべき 「MySQLの高可用
 性/HA構成」 の選択肢と比較 〜MySQL InnoDB Clusterでダウン
 タイム“ゼロ”を目指す〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230207T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230207T140000
DTSTAMP:20260507T170652Z
CREATED:20221222T140018Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88621
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-09公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nデータベースの停止は損失を伴う
 重大問題\n\nデジタル化の進展に伴い情報システムの果
 たす役割はますます大きくなっています。\n\nトラブル
 等によりシステム停止が起き報道で取り沙汰される事
 例が複数見られることからも、その影響度合いが伺え
 ます。\n\n中でも特に、情報システムの中核であるデー
 タベースをなるべく停止させないことは、安定的にサ
 ービスを提供し続けるための重要な課題です。\n\nダウ
 ンタイムを限りなく短くすることが重要\n\nサービス提
 供が不可能な状態に陥ることなく、安定して利用でき
 る（可用性が高い）システムを構築するには、障害が
 起きないようにすることがベストですが、完全に防ぐ
 ことはできません。\n\nそこで重要になるのが、障害発
 生時のサービス停止時間（ダウンタイム）を限りなく
 短くすることです。\n\nMySQLで高可用性を実現する最適
 なクラスタ構成\n\nレプリケーション機能による冗長構
 成、アクティブ／スタンバイ型のクラスタ構成など、M
 ySQLにおいてダウンタイムを短くし、高可用性を実現す
 る方法はいくつか選択肢があります。\n\nしかしながら
 、それぞれメリットとデメリットがあり、双方の観点
 から検討する必要があるため、自社にとって何が最適
 かわからないとお悩みの方も多いのではないでしょう
 か。\n\n高可用性、ダウンタイム"ゼロ"を目指すための
 選択肢と最適解を紹介\n\nそこで本セミナーでは、高可
 用性を実現するMySQLの高可用性/HA構成について、どん
 な選択肢があるのか、その中で何が最適なのか解説し
 ます。\n\n国内で15年以上1000社以上の企業へMySQLに関す
 るコンサルティング＆サポートや製品提供を行ってき
 たスマートスタイル社が、MySQLの高可用性ソリューシ
 ョン「MySQL InnoDB Cluster」 を紹介する予定です。\n\n・MyS
 QLシステムの可用性、安全性、安定性を高めたい\n\n・M
 ySQLでの高可用性/HA構成、クラスタ構成をどう検討すれ
 ば良いかわからない\n\n・システムトラブルやメンテナ
 スなどにおいてもデータベースの停止時間を極力無く
 したい\n\n上記のような課題をお持ちのユーザ企業のIT
 部門/システム管理部門のマネージャーの方は、ぜひご
 参加ください。\n\nプログラム\n\n12:45～13:00　受付\n\n13:
 00～13:05　オープニング（マジセミ）\n\n13:05～13:45　シ
 ステム責任者が知っておくべき 「MySQLの高可用性/HA構
 成」 の選択肢と比較〜MySQL InnoDB Clusterでダウンタイム
 “ゼロ”を目指す〜\n\n13:45～14:00　質疑応答\n\n主催\n\n
 株式会社スマートスタイル（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問
 合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方につ
 いて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合とな
 る商品・サービスを提供している企業、同業の企業、
 及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人
 事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠
 点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不
 適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにて
 ご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた
 内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協
 賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供
 する場合があります。またプライバシーポリシーに定
 めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託
 先にマジセミ株式会社から直接提供する場合がありま
 す。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株
 式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協
 賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従っ
 て厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、
 イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社の
 メルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個
 人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシ
 ーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得る
 ことなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行の
 ため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託
 した個人情報の安全管理が図られるように、委託をす
 る各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先
 に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個
 人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人
 （代理人）であることを確認した上で、各社において
 合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の
 手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下
 記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ
 先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 
 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/886212?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
