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X-WR-CALDESC:UX Study#2「ユビキタス言語で作る、サービスに
 一貫したUX」
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 一貫したUX」
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 したUX」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88627
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUX Study #2「
 ユビキタス言語で作る、サービスに一貫したUX」\n📝 
 開催概要\n── 「つぎの一歩が見つかる、気づきと学
 びの場」 Study シリーズ。\n様々なサービスが世に生ま
 れる中で「ユーザー体験」というワードがよりフォー
 カスされる様になりました。当初はデザイナー寄りな
 トピックとして扱われていましたが、より良い体験を
 ユーザーに届ける為にはエンジニアも協業し、サービ
 スやシステム全体の作り方からユーザーのことを深く
 考え、チームとしてユーザー体験の向上を目指す必要
 性があるという考えが広まってきました。デザイナー
 だけでなく、エンジニアやPdMにとっても重要なテーマ
 になったUXについてForkwell Communityとして学びを届けた
 いと考えました。\nそこで、ForkwellはモデレーターにUX
 デザイナーで人間中心設計の専門家である羽山 祥樹氏
 をお招きし、UXについて学ぶ勉強会「UX Study」を企画し
 ました。本シリーズは全4回を予定し、幅広く体系的に
 UXに関する学びを届けて参ります。\n第二回目ではGMOペ
 パボ株式会社 CDOの小久保 浩大郎 氏をお招きして、「
 ユビキタス言語で作る、サービスに一貫したUX」とい
 うタイトルでIAやメンタルモデルやデザインシステム
 の話をお伺いしていきます。\nUX Study スケジュール\n\n\
 n2022年12月6日（火） 第1回「「UXのこれまでと現在地」\
 n    > 基調講演：安藤 昌也 氏\n2022年1月11日（水） 第2
 回「ユビキタス言語で作る、サービスに一貫したUX」\n
     > 基調講演：小久保 浩大郎 氏\n2022年2月8日（水） 
 第3回「TBA」\n    > 基調講演：平野 友規 氏\n2022年3月X日
 （X） 第4回「XXXXX」\n    > 基調講演：TBA\n\n\n🧑‍💻 こ
 んなエンジニアにおすすめ\n\nユーザー体験に興味のあ
 る方\nユーザーとの距離が近いプロダクトを開発して
 いる方\n明日のエンジニアリングをより良くしたい方\n
 \n⌛ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\
 n\n19:30\nオープニング（5分）\nForkwell 運営\n\n\n19:35\n基
 調講演（30分）「ユビキタス言語で作る、サービスに
 一貫したUX」\nGMOペパボ CDO小久保 浩大郎 氏\n\n\n20:05\n
 主催LT（5分）\nForkwell 運営\n\n\n20:10\n休憩（5分）\n\n\n\n2
 0:15\n視聴者Q&Aパネルトーク（40分）\n小久保 浩大郎 氏
 羽山 祥樹 氏\n\n\n20:55\nクロージング（5分）\nForkwell 運
 営\n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n\n※ プログラムは変更となる可
 能性があります。随時こちらで更新いたします。\n🎤 
 登壇者情報\n🗣️ 基調講演「ユビキタス言語で作る、
 サービスに一貫したUX」\n　小久保 浩大郎 氏（@kotarok
 ）GMOペパボ株式会社執行役員CDOフロントエンドデベロ
 ッパー、インターフェイスデザイナー、IA として いく
 つかのデザインファームでキャリアを積む。2011年Google
 、 2018CAMPIFRE CXO などを経て、2019年よりGMOペパボへ。全
 社横断でデ ザイン組織のマネジメントを経て2020年執
 行役員CDOに就任。デザイン経 営を推進し、組織的なデ
 ザインの活用とアウトプットの質の向上という ミッシ
 ョンに取り組んでいる。\n🗣️ 視聴者Q&Aパネルトーク
 セッション\nモデレーター\n　羽山 祥樹 氏（@storywriter
 ）日本ウェブデザイン株式会社代表取締役CEOHCD-Net認定
  人間中心設計専門家。使いやすいプロダクトを作る専
 門家。担当したウェブサイトが、雑誌のユーザビリテ
 ィランキングで国内トップクラスの評価を受ける。2016
 年よりAIシステムのUXデザインを担当。専門はユーザー
 エクスペリエンス、情報アーキテクチャ、アクセシビ
 リティ。ライター。IBM Watson。IBM Champion。\n翻訳書に『
 メンタルモデル──ユーザーへの共感から生まれるUX 
 デザイン戦略』『モバイルフロンティア──よりよい
 モバイルUXを生み出すためのデザインガイド』（いず
 れも丸善出版）、著書に『現場で使える! Watson開発入
 門──Watson API、Watson StudioによるAI開発手法』（翔泳社
 ）がある。\n📺 参加方法\n今回のオンライン勉強会は 
 YouTube Live を使用してライブ配信いたします。当日 19:30
 〜 配信がスタートしますので、下記のリンクよりチャ
 ンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設
 定をお願いします:man-bowing: \n🎥Forkwell 公式 IT エンジ
 ニアのキャリアと学び\n\n\nまたライブ配信終了後、ア
 ーカイブ動画の公開を予定しております。当日の開催
 時間にライブ参加できない方も、connpass 参加申込みの
 上、ご視聴くださいませ。\n🤝 主催・協力\n主催：Fork
 well（株式会社grooves）\n\n\n\n\n「つくり手と、未来を拓
 く。」というビジョンの元、「自分を知り、成長する
 」きっかけを提供する無料ポートフォリオサービスを
 はじめ、ITエンジニアに特化した求人・転職支援サー
 ビス、役立つ情報や場の提供などを通じて、ITエンジ
 ニアのキャリアに新しい選択肢を提示することで、人
 生の可能性を拡げるお手伝いをしています。https://bit.l
 y/fw_connpass\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせて
 いただく時間がございます。予めご了承ください。\n
 エンジニアの方を対象としたイベントのため、非エン
 ジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イ
 ベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠
 慮いただいております。\nイベントの風景を、Forkwell 
 メディア上の記事（イベントレポート）に掲載するこ
 とがございます。掲載を希望されない方は、当日イベ
 ントページ問い合わせフォームより、掲載希望されな
 い旨をお伝えください。\nブログやSNS等で当イベント
 に関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のな
 いよう、ご協力をお願いします。\n当イベントはオン
 ライン開催のため、双方の通信状況により音声や映像
 に乱れがある場合がございます。\n配信トラブル時の
 アナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグをつけて
 行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで
 頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判
 断させて頂いた方については、イベント中であろうと
 ご退席をお願いすることがございます。\n\n保険、宗教
 、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\n
 その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠
 に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\
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