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X-WR-CALDESC:マテリアルズ・インフォマティクスに欠かせ
 ないデータ整理の進め方とは？
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 ないデータ整理の進め方とは？
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SUMMARY:マテリアルズ・インフォマティクスに欠かせない
 データ整理の進め方とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88629
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要と
 背景\n近年、少子高齢化、働き手の不足の影響を受け
 、従来の経験と勘による研究開発から、データを活用
 して、より効率的に、また人が発見出来なかった素材
 を研究開発していくことが目指されています。また、
 デジタルトランスフォーメーション(DX)をどのように研
 究開発に適応するか？という観点からも、データと統
 計・データサイエンスを活用した素材の研究開発であ
 る、マテリアルズ・インフォマティクス(MI)が注目され
 ています。\n一方で、MIを始めるにあたって、どれだけ
 データが必要なのか？(大量データが無いと始められな
 いのでは？)、今あるデータからどう整理し、活用して
 いったらよいのか？等、導入を検討するまででも大き
 なハードルを感じられている方々が多いと感じていま
 す。\n本セミナーでは、MI-6創業初期以来、数多くの企
 業のMI事例を見てきたMI-6の事業開発部の上田より、企
 業におけるデータ整理の現状や、素材組成・プロセス
 条件の最適化を対象とした場合に、どのようにデータ
 を整理していけばMI導入が始められるか、といったデ
 ータ整理の第一歩目についてお話させていただきます
 。※過去に好評であったため、内容をアップデートし
 て開催いたします。\n講演内容\n・はじめに\n・1.企業
 におけるデータ整理の現状1-1.材料データ収集の実態1-2
 .研究開発現場でのデータ整理状況1-3.エクセルデータ
 のよくある例1-4.各社の現状\n・2.MI導入の第一歩(条件
 最適化編)2-1.はじめに：データ解析の流れ2-2.そもそも
 実験計画最適化（ベイズ最適化）とは2-3.逐次最適化戦
 略による実験計画の流れ2-4.実験計画最適化の場合のデ
 ータ整理フォーマット例2-5.樹脂材料の実験最適化を例
 に\n・さいごに\n※内容は変更となる場合が御座います
 。予めご了承願います。\nタイムスケジュール\n\n\n\n内
 容\n所要時間\n\n\n\n\n1.講演\n40分\n\n\n2.質疑応答\n20分\n\n
 \n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n上田 俊雄(うえだ としお)\n
 MI-6株式会社/事業開発部\n大阪府立大学工学研究科修了
 。大学院では有機EL向け材料開発およびデバイス試作
 を研究。経営学修士(MBA)。 住友化学株式会社にてディ
 スプレイ材料の材料開発およびMIを用いた開発に従事
 し、2019年より現職。 現職では事業開発として多くの
 会社のMI活用をサポートしている。\n\n対象者\n\n・研究
 開発でのデータ活用を検討、または実施されている方\
 n「マテリアルズ・インフォマティクス(MI)」に関心が
 ある方\n「マテリアルズ・インフォマティクス(MI)」の
 研究への適用にお悩みの方\n「マテリアルズ・インフ
 ォマティクス(MI)」に関わる方 (実験者、解析者、マネ
 ジメント層など)\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#マテ
 リアルズ・インフォマティクス #chemtech #材料開発\n注
 意事項\n\n同業他社様の参加は基本お断りをしておりま
 す。\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイ
 ベント参加はお断りしております。\n欠席される場合
 は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致
 します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以
 降の参加をお断りさせていただく場合がございます。\
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LOCATION:オンライン（ご登録いただいたメールアドレスに
 zoomのURLを後日お送りします）
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