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X-WR-CALDESC:パナソニック コネクトがBlue Yonderと共創する
 未来 ～サイバーとフィジカルが連携する「CPS技術」に
 おける研究開発現場のリアル～
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 未来 ～サイバーとフィジカルが連携する「CPS技術」に
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SUMMARY:パナソニック コネクトがBlue Yonderと共創する未来 
 ～サイバーとフィジカルが連携する「CPS技術」におけ
 る研究開発現場のリアル～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88650
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nパナ
 ソニックといえば、｢総合電機メーカー｣｢ものづく
 りの会社｣といったイメージを持つ人も多いのではな
 いでしょうか。\n2022年4月のパナソニックグループの持
 株会社制移行に伴い発足したパナソニック コネクト株
 式会社は、BtoBのITサービス分野で最先端のソリューシ
 ョンを提供している事業会社です。\n当社は、ビジネ
 ス用PCとして知られる｢Let's Note｣シリーズや放送・業
 務用映像製品、電子部品実装システムや溶接機などハ
 ードウェアベースの事業をコア事業として推進する一
 方で、2021年に全株式を取得したサプライチェーン・ソ
 フトウェアの世界的大手 米Blue Yonder（ブルーヨンダー
 ）との協業を進める等、ソフトウェアベースの事業を
 成長事業と位置づけ注力しています。\n資源価格の高
 騰、インフレ、半導体や人手不足などの急激な環境変
 化で、グローバルでサプライチェーンマネジメント（S
 CM）の重要性が増している中、パナソニック コネクト
 では強みであるエッジデバイスやAI・センシング・ロ
 ボティクス技術を活用して現場データを収集し、Blue Yo
 nderのアプリケーションレイヤーでリアルタイムに即時
 にデータ分析し現場にフィードバックすることで、プ
 ロセスの自動化・自律化を目指しています。そして、
 このようなプロセスの自動化・自律化の実現において
 は、CPS技術（※）を始めとするソフトウェア技術の研
 究開発に対する重要性や期待がはますます高まってい
 ます。 ※実空間(フィジカル空間)で収集した業務デー
 タをサイバー空間で最適化して実空間にフィードバッ
 クすることで現場業務の効率化を図る技術\n本勉強会
 の前半では、 ・Blue Yonderを取り巻く環境、世界情勢・
 当社とBlue Yonderとのジョイントソリューションやクラ
 ウド戦略の核となるアーキテクチャ事例 についてお話
 します。\n後半では、それらを支えるCPS技術の研究開
 発の現状と展望について、 ・物流配送の計画最適化ア
 ルゴリズム・BlueYonderとのデータ分析、最適化、予測に
 関する先行研究・共同開発 などの事例を踏まえてお話
 します。\nソフトウェア技術で顧客課題を解決するこ
 とに興味や想いがあるエンジニアの方や、技術領域を
 広げたい・スキルを高めたいエンジニアの方は奮って
 ご参加ください！\n※配信URLは、申込者に対し本ペー
 ジ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n
 19:05～19:25\n\nBlue Yonder と Panasonic Connect R&D の取り組みと
  Cloud Architecture\n安達 久俊\nSCM領域におけるBlue Yonderと
 の取組やクラウド戦略の核となるアーキテクチャーに
 ついて、事例を交えて紹介します。\n\n\n\n19:25～19:45\n\n
 CPS技術の展望と現場における研究開発事例\n大坪 紹二\
 nCPS技術の展望と現場における具体的な研究開発事例に
 ついて紹介します。\n\n\n\n19:45～20:00\nQ&A\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n\n\n安達 久俊\nパナソニック コネク
 ト株式会社　技術研究開発本部　ソリューション開発
 研究所　所長\n1992年、日本IBMに入社。入社後はソフト
 ウェア開発の部署に配属。汎用機用CASEツールの開発や
 、アプリケーションサーバやミドルウェアの開発など
 を手掛ける。2009年からシステムインテグレートを中心
 に行う部署に異動。システム全体を俯瞰して考える“I
 Tアーキテクト”として数々のプロジェクト携わる。201
 2年社会インフラ事業を手掛ける部署に異動。エネルギ
 ー小売自由化関連や地方創生といった事業、瀬戸内地
 区に太陽光発電所を建設する事業や監視カメラの映像
 解析でJVCケンウッドと協業するプロジェクトなどを手
 掛けた。その後、サービス事業のITアーキテクトを統
 括する部門に異動し、Cloud、Edge Computingのアーキテクチ
 ャ設計業務、AIデータ分析業務、新規事業開発におけ
 るMVP開発業務、さらには、ロボット事業のエンジニア
 リングプロセス設計やソフトウェア部門のキャリアモ
 デル設計といったコンサルティング業務などを実施。
 アミューズメントパーク、製造業、銀行など幅広いお
 客様に対して、経営層への営業、提案、案件獲得後の
 デリバリー完了まですべての局面をリードする。 2022
 年3月よりパナソニック コネクト株式会社　技術研究
 開発本部　ソリューション開発研究所　所長に就任。B
 lue Yonderとパナソニック コネクトが有する「Edge」「Clou
 d」「AI/ML」を結集し、オートノマスサプライチェーン
 実現を目指している。\n\n\n\n\n\n大坪 紹二\nパナソニッ
 ク コネクト株式会社　技術研究開発本部　先進技術研
 究所　CPSアーキテクチャー研究室　室長\n1998年、国立
 高松工業高等専門学校（現・香川高等専門学校）制御
 情報工学科を卒業。国立長岡技術科学大学 電気・電子
 システム工学科3年に編入。2000年、国立長岡技術科学
 大学院 電気・電子システム工学専攻に進学。修了後に
 松下電器産業（現パナソニック）株式会社に入社。R&D
 部門で家庭用レコーダーのファイルシステムやデータ
 ベースなどの要素技術、組込ソフトウェアアーキテク
 チャー、レシピなどのWebレコメンド技術の研究開発や
 家電ログを活用したB2B新規事業開発に従事。現在はAI
 ・データ分析技術の応用開発・社会実装を推進してき
 た経験を生かし、製造／物流／流通を中心としたB2B向
 けのAI技術、ならびに情報技術の研究開発、新規ソリ
 ューション創出を担当。\n\n\n\n参加対象\n\n\n\nDXを推進
 している、または興味があるソフトウェアエンジニア
 の方\nハードウェアからソフトウェアへのビジネス変
 革や、サプライチェーンマネジメントに興味や想いが
 あるソフトウェアエンジニアの方\nソフトウェアエン
 ジニア、システムエンジニア、インフラエンジニア、
 プロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー
 、ITコンサルタント、先進技術研究開発者等の方\n\n\n\n
 参加にあたっての注意事項\n\n\n\n参加を辞退する場合
 は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致しま
 す。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n\n\
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