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X-WR-CALDESC:【苦悶式】技術英文読解トレーニング　第4回
 【Painful?】
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SUMMARY:【苦悶式】技術英文読解トレーニング　第4回【Pai
 nful?】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88652
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんにちは
 。Penguinです。\n技術英文読解トレーニング、第4回のご
 案内です。\n引き続き、ちょびっと文法知識を解説し
 つつ、せっせと英文読んでいきましょう！\n年も改ま
 り、心機一転勉強したいなあという新規のご参加の方
 も大丈夫です。\nよろしければ気軽にご参加ください
 。\nなお、今回は1/11 "水曜日" の "19:30" 開始ですので、
 お時間お気をつけくださいませ！\n以下、初回の募集
 要項を掲示いたしますのでご参照くださいませ。\n\n\n
 長い能書き\nこんにちは。Penguinです。\n普段はデータ
 サイエンティストとかデータアナリストとか呼ばれる
 立場で仕事をしています。\n\nIT業界にはそれなりに長
 い期間身を置いているため、様々なプログラミング言
 語等にも触れてきております。\n\n時折、初学者の方に
 「どの言語を勉強したらいいですか？」と問われるこ
 とが多いのですが、私は即座に「英語」と答えること
 にしています。\nこの業界、英語よりも役に立つ言語
 はないと思っています。特にリーディング能力。\n英
 語がある程度読めるだけで、業務で発生する7割の問題
 は解決するのではないかと思うくらいに英語の能力は
 大切です。\n\nそこで今回は、エンジニアさん（あるい
 はエンジニア希望の方）を対象とした英文リーディン
 グ勉強会を開催しようと思っています。\n\n私自身、英
 語教育のエキスパートではないので、英文法の細かい
 部分などまで解説できるわけではありません。ただ、
 それなりに業界で英語を駆使して生きていけるくらい
 の英語力はありますので、私が今まで英語を身につけ
 るためにやってきたノウハウを提供できればと思って
 おります。\n\nリーディング能力を上げるために必要な
 のは、\n・最小限の文法知識\n・圧倒的な量の読む訓練
 \nの2つだと考えております。\n\nそこで、本勉強会では
 、Webや書籍などにある技術に関連する英文を題材に、
 それをひたすらに読むトレーニングを行います。\n\n英
 語をきちんと身につけるには2000時間の学習が必要だと
 言われています。\nですので、月に数回を予定してい
 るこの勉強会だけで英語の力を身につけるのは難しい
 です。日々の継続的な努力が必要です。\nただ、この
 勉強会をモチベーションに、普段の不断の学習に繋げ
 ていただければと思っています。\n\n簡潔な概要\nこち
 らで用意する英文テキストを実際に訳すという作業を
 通して、リーディング能力を高めていきます。\n　文
 法は、都度その知識が必要になる際に解説していこう
 と考えておりますが、「文型」の知識は英文を読む上
 で必須だと思いますので、文型の解説は一番最初に行
 おうと思います。\n\n　目標は、技術系ドキュメントを
 読む際に困らない英語力を身につけるというところに
 置いております。ただまあリスニングにしろライティ
 ングにしろ、基礎になるのはリーディング能力だと思
 っておりますので、英語総合力底上げのためにご参加
 いただくというのでもある程度お役に立てるかもしれ
 ません。\n\n主催者について\nPenguin\n\n　データサイエ
 ンティストとは名ばかりのデータ土方。いまはHR領域
 のビッグデータ解析に従事。現在はPythonとGCP、AWS、Tabl
 eauを武器に業界にしがみついている。\n\n　一方、かつ
 て教育心理学の研究者だった経験を生かし、エンジニ
 ア教育にも関わる。\n　TOEICは900点（でもコミュ障だか
 ら喋れない）\n   \n\n■ITエンジニアコミュニティeLVと
 は？\n\neLVはスキルアップに資する誰でも参加可能なコ
 ミュニティです。\n※他のイベントはこちらからチェ
 ック下さい。\nhttps://elv.connpass.com/\n※Co-Creation BAR（ICT
 関係者の集うBAR）のイベントはこちらからチェック下
 さい。\nhttps://elv-ccb.connpass.com/
LOCATION:Co-Creation Lab. 東京都千代田区平河町1-4-3 (平河町伏
 見ビル 2F)
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