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SUMMARY:mrubyのポーティングを学ぼう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88669
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nポーティン
 グとはmrubyをマイコンや自社機器に組み込む事を言い
 ます。このワークショップでご自分のワークや仕事にm
 rubyを活用するのに必要なスキルを学ぶ事ができます。
 \n日時（２部構成です。第１部のみ参加も受付中）\n第
 １部　2023年2月4日（土）13:00-17:00\n第２部　2022年2月11
 日（土）13:00-17:00\n概要\n昨年行った”仕事に活かせるm
 rubyの使い方を学ぼう”ワークショップを再度学びたい
 方にもおすすめです。\n第１部ではmrubyのmrbgem（ライブ
 ラリ）の作成方法や利用の仕方をPC上で学びます。\n\n\
 nPC上でのmrubyのビルド\n\n\nmrbgemの利用\n\n\nmrbgemの自作\n
 \n\n第２部ではマイコンにmrubyを組み込む（ポーティン
 グ）方法を学びます。\n\n\nmicro:bit v2の開発環境にmruby
 を組み込む\n\n\nmrubyのカスタマイズ\n\n\nmrubyの機能拡張
 （コンソール出力、LED表示）\n\n\nマイコンはmicro:bit V2
 を使います。ご自宅にmicro:bitをお届けします。\n講師
 ：SCSK 九州株式会社　mrubyエバンジェリスト　九州産業
 大学理工学部非常勤講師　三牧弘司\n※ Micro:bitはイギ
 リスBBCが主体となって開発されたマイコンで25個のLED
 と2個のボタンスイッチのほか、スピーカーとマイク、
 明るさセンサー、加速度センサー、磁力センサー、温
 度センサー、無線通信機能（BLE）を搭載しています。M
 icro:bitは教育用などにも使われています。\nMicro:bitのサ
 イト\n参加費は無料、使用するマイコン micro:bit も無償
 で貸し出します。\n参加に当たり２部構成ですが１部
 のみの参加希望者も受け付けます。ただし２部のみの
 参加は１部の受講が必須ですのでお受けできません。\
 nワークショップの内容は下記の通りです。\n予定\n１
 日目　2/4\n\n\n\ntime\n内容\n\n\n\n\n13:00\n開始　mrubyってど
 んなもの\n\n\n13:10\nmruby環境構築の構築\n\n\n13:30\nmrubyの
 実行\n\n\n14:00\nmrubyの機能拡張　mrbgemを使ってみる\n\n\n1
 5:00\nmrbgemを作る\n\n\n17:00\n終了\n\n\n\n２日目　2/11\n\n\n\nt
 ime\n内容\n\n\n\n\n13:00\n開始　１部おさらい\n\n\n13:10\nmruby
 のポーティング概要\n\n\n13:20\nターゲット開発環境構築
 \n\n\n14:00\nマイコンでmrubyを動かす\n\n\n15:30\nマイコン版
 mrubyの機能拡張\n\n\n17:00\n終了\n\n\n\n参加希望の方へのMI
 cro:bitの貸し出しについて\n（１部のみ参加の方もお読
 みください）\n参加いただくみなさんにMIcro:bitなど勉
 強会に必要な物を無料で貸し出しいたします。\n送付
 手順\n・参加される方は下記のフォームにお名前、住
 所、電話番号を記入していただきます。\n・１部のみ
 参加の方にもその旨確認させていただきますので下記
 フォームに入力ください。\n・お手持ちのmicro:bit v2で
 の参加も可能です。その際は入力フォームのコメント
 に手持ちmicro:bit利用と明記ください。\n※ mrubyが動作
 するmicro:bitはV2のみですのでご注意ください。\n住所入
 力フォーム\n注意：住所入力フォームだけ記入してセ
 ミナー参加登録されない方がいらっしゃいます。\n両
 方での登録が必要ですのでご注意ください。\n・受講
 者の方に、［登録住所］あてにレターパックにて送付
 いたします\n・教材の返送は、［主催者住所］あての
 レターパックを同封していますので速やかにご返送く
 ださい。\n●個人情報の取り扱いについて\nいただいた
 個人情報については、機器の郵送等の本イベントの運
 営に必要な事項のみに利用するものとし、その他の目
 的には一切使用しません。\n募集にあたっての条件\n・
 マイコンプログラミングに興味のある方\n・C言語およ
 びRubyのプログラムが理解できる方（読んで分かる程度
 でよいです）\n・コマンドラインでの操作に抵抗がな
 い方（Linuxコマンドを使用します）\n参加頂くにあたっ
 ての必要な機材\n● Windows PC または Mac\n● USB type A の
 空きポートが1つ以上（Windows / Mac）\n● Windows PCの要件\
 n・OS: Windows 10 / 11\n・Hyper-Vが利用可能なPC\n● Macの要件
 \n・OS: macOS X\n・Intel CPU搭載機 (Apple M1搭載機はご利用い
 ただけません）\n事前に必要な環境セットアップ手順
 をお送りしますので当日までにご準備ください。\nま
 た環境構築などご質問等は下記のメールアドレスまで
 ご連絡ください。\nh.ishii@mruby.org\n注意事項\n\n管理者権
 限を持つユーザでログイン可能であること\nUSB書き出
 し禁止ソフトが入っていないこと\n\n前日に視聴用Zoom
 アドレスを送付します。\n協賛\nNPO軽量Rubyフォーラム\n
 mruby forum Web
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