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X-WR-CALDESC:第11回 脆弱性対応勉強会(X.1060で考えるサイバ
 ーセキュリティ)
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SUMMARY:第11回 脆弱性対応勉強会(X.1060で考えるサイバーセ
 キュリティ)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88692
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nFacebookグル
 ープ「脆弱性対応研究会」の勉強会です。\n\nFacebook「
 脆弱性対応研究会」\nConnpassグループ「脆弱性対応研究
 会」\n\n本勉強会は、脆弱性及び同対応や管理、セキュ
 リティ対応全般について学ぶものです。\n\n概要\n組織
 としてどのようなサイバーセキュリティ対策が必要な
 のかを、X.1060を使って考える\n\n今回は、サイバーセキ
 ュリティ月間に合わせて実施します！\n組織のセキュ
 リティ対応組織を作る場合、どのように考えて設計す
 ればいいのかを、X.1060を基に考えます\n\n諸注意\n\n今
 回は現地開催のみとなります。\n開催場所は神田駅(東
 京)近辺となります。\n\n目的\n組織がサイバーセキュリ
 ティ対策として、全量として何があるのか/どのように
 実装すべきかなどを、X.1060を基に考えます。\n\n一旦考
 えるべき全量は何なのだろうか\n誰がその機能を担う
 べきなのか\nどこまで実装したらいいのだろうか（全
 量からの選択）\nなどを考えます。\n\nX.1060を実際の設
 計時にどう使えば良さそうかを、本セッションを通じ
 て考える/ディスカッションする場になります。\n想定
 される利用法を発表者から提示していきます。\n講師
 紹介\nhogehuga（本名や所属等は、必要があればOSINTして
 ください。難易度：初級、です）\n\n脆弱性対応研究会
 (脆弱性対応勉強会)主催\nvulsユーザ会 Vuls祭り運営\n某
 社セキュリティコンサルタント\n水風呂道 師範\n\n登壇
 等\n\nサイバーセキュリティ勉強会2022 in 塩尻　ハンズ
 オン\n総関西サイバーセキュリティLT大会 基調講演\nUCS
 Q2022 個人スポンサー\nVuls祭り#6 運営\nCodeBlue 登壇（SSVC
 ）\nAVTokyo2022 個人スポンサー\n\n対象者\n\nX.1060がどうい
 うものかはわかったが、どう使っていいのかよく分か
 らない\n情シスやCSIRTとして対応をしている方\n\n自社
 のセキュリティを検討する立場の方\n\n\n自社システム
 などを管理されている方。\n\n脆弱性管理製品導入を検
 討されている方。\nセキュリティに興味がある方。\nプ
 ロアクティブ、アグレッシブにセキュリティ対応を行
 いたい方。\n\nスケジュール\n\n\n\n時刻\n時間\n発表者\n
 内容\n\n\n\n\n09:30\n30 min\n開場\n---\n\n\n10:00\n5 min\n前説(趣
 旨説明)\nhogehuga\n\n\n10:05\n115 min\nX.1060で考えるサイバー
 セキュリティ\nhogehuga\n\n\n12:00\n30 min\n発表終了\n質疑応
 答があれば30分実施\n\n\n12:30\n\n解散\n---\n\n\n\n参加につ
 いて\n今回は現地開催のみの予定です。\n\n但し、当日
 までに機材が用意できれば、現地録画/編集後youtube配
 信 はするかもしれません\n\n持ち物\n\n新型コロナウイ
 ルス感染症対策をお願いします。(COVID-19の持ち込みは
 お断りします…）\nごみはお持ち帰りください。レン
 タル会場なので、来た時と同じ状態で返却が必要です
 。\n\n新型コロナウイルス感染症対策\n\n体温が平熱よ
 りも高い場合（おおよそ37.0度以上）は、ご遠慮くださ
 い\n咳や鼻水等の異常がある場合も、ご遠慮ください\n
 マスク着用をお願いします\n\n参考資料\n事前の確認は
 必須ではないですが、軽く ttc.or.jp の日本語資料を読
 んでおくとよいかもしれません(27ページですが、実質1
 0ページほど読めばおおよその雰囲気が分かる)。\n\nhttp
 s://www.itu.int/rec/T-REC-X.1060-202106-I\nhttps://www.ttc.or.jp/document
 _db/information/view_express_entity/1423\nhttps://isog-j.org/output/2017/
 Textbook_soc-csirt_v2.html\nhttps://www.meti.go.jp/policy/netsecurity/mng
 _guide.html\n\n前回の 武井様の資料も参考になります。\n\
 nhttps://zeijyakuseitaioukenkyukai.connpass.com/event/266469/presentation
 /\n\n禁則事項\nみんなで脆弱性対応について共有してい
 きたい、という趣旨に反することは禁止とします。\n\n
 本勉強会での勧誘行為は禁止します。但し、私への転
 職勧誘は許可しますw\n参加者が嫌がる、不快になる言
 動は禁止します。状況により退席頂きます。\n私が所
 属する会社の社員や関連する方の参加。強制キャンセ
 ルの上、当日は追放しますね。会社の工数としてやろ
 うぜ。\n\nその他\n一緒に勉強会をやっていただける方
 、発表をしたい方をお待ちしています。\n\nこれがやり
 たい、等があればそれを頂ければ次回開催を検討しま
 す。\nイベント用の写真は、勉強会で訪れた地、です
 。(今回分は、後程追加)\n\n\n脆弱性対応研究会　宣言\n
 本研究会/勉強会は、以下をポリシーとして持っていま
 す。\n\nベンダフリー：勉強会全体として、特定の製品
 を推したり、営業はしません。(但し、製品紹介は除く
 )\nOSSの活用：OSS製品でよいものがあれば、有償製品よ
 り率先して活用します。\n参加者は参加だけ：参加者
 情報を基にしたマーケティング等の営業活動を行いま
 せん。\n仲間を増やす：同じ問題をみんなで知恵を出
 し合って解決する、知見を共有する、ような場にした
 い。\n
LOCATION:RIVERLD神田 東京都千代田区神田鍛冶町3-5-12
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