BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:はじめてのラズパイ入門ワークショップ
X-WR-CALNAME:はじめてのラズパイ入門ワークショップ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:887110@techplay.jp
SUMMARY:はじめてのラズパイ入門ワークショップ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221214T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221214T123000
DTSTAMP:20260405T094132Z
CREATED:20230104T060755Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88711
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「ラズパイはじめたいけど、何にもわからない」「と
 りあえずラズパイ買ってみたけど、何していいかわか
 らない」 「センサーとかつないでみたいけど、つなぎ
 方もプログラミングもわからない」「買ったけど放置
 」「最近は在庫がなくて買えない」こんな声をよく聞
 きます。\nそこで、初心者の方でもラズパイのセット
 アップからセンサーの使い方までを一通りマスターで
 きるイベントを企画しました。ハンズオンではまずmicr
 oSDカードにOSを書き込み、初期セットアップを行って
 から基本的な操作を学びます。そしてLチカを行った後
 、温湿度センサーとCO2センサーを接続して部屋の環境
 データを取得します。最後にはカメラからの画像取得
 までをカバーします。\nラズパイ、microSD、各種センサ
 ー、カメラ、PCはお貸し出ししますので、お持ちいた
 だくものは不要です。\n\nなお、時間内に終わらなかっ
 た方は次回以降のハンズオンに再度無料で参加いただ
 けます。\n\n対象となる方\n\nラズパイに興味のある方\n
 ラズパイとセンサーのつなぎ方やプログラミングにつ
 いて知りたい方\nラズパイはお持ちでも何をしたらい
 いかわからない方\nラズパイは別に買いたくないけど
 何ができるかは体験しておきたい方\n\n\nイベント内容\
 nレクチャーとハンズオンの2部構成です。\nレクチャー
 \n\nラズパイ、Raspberry Pi OS、センサー、Pythonを解説し、
 小型PC、Linux、電子回路、プログラミング言語の理解を
 深めます。\nラズパイでできる応用例の解説を行いま
 す。\n使用するプログラムの解説を行います。\nセンサ
 ーの接続方法や注意点なども具体的に解説します。\n\n
 \nハンズオン\n\n前半は、ラズパイ用のOSをセットアッ
 プし、使用する準備を行います。\nマウス・キーボー
 ド・ディスプレイをつないで動作確認を行った後はPC
 からSSH接続を行い、基本操作を学びます。\n定番のLチ
 カを行います。\n後半は、ラズパイに温湿度センサー(I
 2Cインターフェース)とCO2センサー(UARTインターフェー
 ス)を接続し、使い方を学びながら実際に測定します。
 \n最後にラズパイに専用のカメラを接続し、使い方を
 学びます。\n\n\n※使用するラズパイ、microSD、各種セン
 サー、カメラ、ブレッドボード等は、すべてお貸し出
 しとなります。\n\n獲得できるスキル\n\nラズパイの基
 礎知識\nセンサーとラズパイへの接続方法とプログラ
 ミング\nカメラとラズパイの接続方法とプログラミン
 グ\n\n\n\n参加費と持ち物\n\n9\,800円（オフラインでご参
 加: 税込、テキスト費）　\nノートPC（PCはお貸し出し
 可能ですが、ご自身のPCを使用されたい場合）\n\n\nオ
 フライン開催場所\n秋葉原ハッカースペース\n詳細はお
 申し込み確定後ご連絡いたしますが、JR秋葉原駅から
 徒歩5分の工作教室です。\n\nCOVID-19対策\n\nデスクは2つ
 、部屋の広さは14畳です。\n換気\n\n\n\nタイムスケジュ
 ール\n順番と内容は変わる可能性があります。\n\n \n  \n
    時間\n   内容\n   備考\n  \n \n \n  \n   9:00\n   開場\n   \n 
  \n  \n   9:10 - 9:15\n   オープニング（完成版の紹介）\n   
 \n  \n  \n   9:15 - 9:20\n   自己紹介\n   \n  \n  \n   9:20 - 10:20\n
    レクチャー\n   \n  \n  \n   10:20 - 10:30\n   休憩\n   \n  \n  
 \n   10:30 - 12:30\n   ハンズオン\n   \n  \n \n\n\nIoTラボのハ
 ンズオン一覧\n定期的に新しいハンズオンを追加して
 います。\nハンズオンにはジャンルと番号（やさしい
 順に100番台から）がついています。\nリクエスト開催
 も可能です。ぜひお問い合わせ下さい。\nジャンル\nIoT
 （電子工作、クラウド、プログラミングすべて含む）\
 nCS（クラウドとプログラミング）\nEECS（電子工作とプ
 ログラミング）\nME（工作）\n\n公開済みのハンズオン\n
 IoT 101　みんなのIoTハンズオン（3時間でIoTを体感しよ
 う）\nEECS 101　はじめての電子工作ハンズオン（パーツ
 ショップでは聞けない基礎の基礎）\nEECS 102　電子工作
 入門ハンズオン（Arduino編）\nEECS 103　電子工作入門ハ
 ンズオン（Raspberry Pi Pico編）\nME 101　みんなの3Dプリン
 ターハンズオン（3D CADソフトで3Dモデリングしてその
 場で3Dプリントしよう）\nIoT 102　はじめてのラズパイ
 入門ハンズオン\nCS 201　Alexaスキルハンズオン(Amazon Echo
 実機を使ったスキル開発）\nIoT 201　AWS IoT入門ハンズオ
 ン (センサーデータをAWSに送信しよう)\nIoT 202　みんな
 のIoTハンズオン（クラウド扇風機を作ろう）\nIoT 203　A
 WS IoT入門ハンズオン（ラズパイからデータをAWSに送信
 しよう）\nIoT 301　スマートホームハンズオン（WiFiスマ
 ートプラグを作ろう）\nIoT 302　スマートホームハンズ
 オン（IoT防犯システムを作ろう）\nIoT 303　スマートホ
 ームハンズオン（IoT火災検知システムを作ろう）\nIoT 3
 04　スマートホームハンズオン（AWS対応赤外線リモコ
 ンを作ろう）\nIoT 305　スマートホームハンズオン（ESP3
 2とAWSでスマートロックを自作しよう）\nIoT 306　スマー
 ト機器ハンズオン（冷蔵庫プラグ抜けアラームを作ろ
 う）\nIoT 307　スマート機器ハンズオン（Web会議向けON A
 IRサインを作ろう) \nIoT 401　Alexaスキルハンズオン（Echo
 実機からマイコンESP32を操作しよう）\nIoT 402　Alexaスキ
 ルハンズオン（Alexa対応ハロウィーンランタンを作ろ
 う）\nIoT 403　Alexaスキルハンズオン（Alexa対応大気チェ
 ッカーを作ろう）\nEECS 501　みんなのArduinoハンズオン
 （Arduinoで低温調理器を作ろう）\nCS 501　M5Stack Core2 x AWS
  IoT EduKitもくもく会\nIoT 601　Alexaスマートホームスキル
 ハンズオン(Echo実機から家電を操作しよう）\nIoT 602　AW
 S Amplifyハンズオン（認証付きWebアプリからMQTTでESP32を
 操作しよう）\nIoT 701 　家電改造IoTハンズオン（Alexa対
 応扇風機を自作しよう）\nIoT 901　Alexa対応電子レンジ
 を作る会【ハッカソン】\nCS 902　DeepRacerハンズオン＆
 走行会\n\nリンク\nRaspberry Pi Foundation \nRaspberry Pi OS \n\n主
 催\nIoTラボ\n2015年時点でインターネットにつながるIoT
 デバイス(モノ)の数は154億個で、5年後年までにその数
 は倍の304億個まで増えるとされていました。\nこのよ
 うな中、個人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり
 使ったりすることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献で
 きればとの想いから、2017年6月にIoTラボを立ち上げま
 した。\nご要望に応じて法人様への出張レクチャー・
 ハンズオンも可能です。\nスタッフ\nSteve\nAWS認定ソリ
 ューションアーキテクト。米国の大学・大学院卒。博
 士課程での研究内容はFORTRANプログラムを使ったタンパ
 ク質X線構造解析。新卒で日本電子株式会社（JEOL、電
 子顕微鏡メーカー）入社後、電子顕微鏡や核磁気共鳴
 装置、質量分析計の販促、中国駐在、IT企画等を経験
 。その後まい泉創業者の小出千代子氏のもとで住み込
 みとんかつ修行、オーランドのフライトスクール、世
 界一周旅行、Javaプログラミングスクール、ピザベンチ
 ャー立ち上げ、SIerを経て株式会社安川電機入社。ITお
 よび新規事業企画（ベンチャー投資）を担当したのち
 、音声AIのHmcomm株式会社入社。2017年6月にIoTラボを、201
 8年6月に品川ハッカースペースを立ち上げ。趣味は海
 外旅行と家電ハック。\n\nお問い合わせ先\nsupport@iotlab.m
 e\n050-7128-6590
LOCATION:秋葉原ハッカースペース 秋葉原駅徒歩5分・申込
 後会場住所表示
URL:https://techplay.jp/event/887110?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
