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SUMMARY:［初開催］Startup Weekend 宮崎
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230310T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88715
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が宮崎に
 て初開催！新規事業を立ち上げたい方！起業体験を積
 みたい方！仲間を集めたい方！スタートアップに興味
 ある方！一歩先へと歩みを進めてみませんか？この週
 末が、あなたの人生を変えるきっかけに！\n\nスタート
 アップウィークエンドってなにをするの？\n\nスタート
 アップウィークエンド（以下、SW）とは、週末を活用
 してアイデアをカタチにする「スタートアップ体験イ
 ベント」です。\n\nSWは初日の夜、アイデアを発表する
 ピッチから始まります。アイデアに共感したメンバー
 と共にチームを組み、最終日の夕方までにユーザーエ
 クスペリエンスに沿った必要最小限のプロダクト、そ
 してビジネスモデルを一気に作り上げます。\n\n実は過
 半数の方が一人で初めて参加する方々です。特定の知
 識やスキルがなくとも、またアイデアをお持ちでなく
 ともスタートアップをリアルに体験することが出来ま
 す。初参加でも心配は必要ありません。\n\n\n※StartupWee
 kend 開催時の集合写真\n\nコーチ Coach\n\n2日目のコーチ
 ングを担当されるコーチのご紹介です（敬称略）\n\n有
 賀 沙樹\n\n旅するコミュニケーションマネージャー\n\n
 教育系の営業、夢の国のキャスト、シニアヨガの指導
 、READYFOR（株）など様々な業界での経験を経て、フリ
 ーランスとして独立。2020年よりコミュニケーションマ
 ネージャーとしてVCに参画。企業公式Podcast「起業家の
 キモチ」の制作など、投資先の広報支援を担当。また
 、2021年からは宮崎県新富町に惚れ込んで移住し、地域
 商社こゆ財団にて人材育成分野からまちづくり推進に
 も従事している。\nPodcast「起業家のキモチ」https://propo
 .fm/kigyokanokimochi\nTwitter https://twitter.com/_arigasaki\n\n鶴 健
 一\n\n株式会社STARTERS 代表取締役社長\n株式会社ZERONE 代
 表取締役社長\n株式会社fixU CTO\n\n20歳からエンジニアと
 してキャリアをスタートし、教育系ベンチャー、大手
 ソーシャルゲーム、Webマーケティング企業を経て2019年
 に(株)STARTERSを設立。300以上のサービス開発経験を軸に
 中小企業の新規事業立ち上げの課題を解消するべく新
 規事業立ち上げ専門の請負事業を展開。具体的には中
 小企業の新規事業立ち上げに関する経験・リソース・
 技術不足の課題を解消するために、新規事業の上流か
 ら下流までを一気通貫で請け負い、短期間(2〜3ヶ月)で
 サービス開発を行い、早期に事業検証を重ねることで
 収益化までの時間を短縮。業界としてはWeb、マーケテ
 ィング、人材、医療、エンタメと問わず、技術もWeb、
 アプリ、IoT、機械学習、ビッグデータと幅広くソリュ
 ーションを提供。「想いを想いのままで終わらせず実
 現する」を理念に日々新規事業の立ち上げに奮闘中。\
 n\n柳本 明子\n\n株式会社ウェブサイト　代表取締役社
 長\n中小企業庁よろず支援拠点サブチーフコーディネ
 ーター\n\n2000年よりWEB制作会社経営。「人をつなぐ、
 夢をつなぐ」を理念に地域の事業者の情報発信支援を
 行っている。2010年よりSNSの講師依頼が増え始め、県内
 でのべ300回以上のセミナーも担当し、自治体や企業のS
 NS運営指導や、事業者の情報発信の後押しも支援。ま
 た中小企業庁よろず支援拠点のコーディネーターとし
 て、女性の創業に係る各種支援やよろず女子会、事業
 プランコンテストも企画運営を行っている。新事業と
 して女性のためのデジタル人材育成拠点「おしごとハ
 ブ」を開設。クリエイターエコノミーの普及にも尽力
 中。\n\n嶋田 瑞生\n\n株式会社ATOMica　代表取締役CCO\n\n19
 94年宮城県仙台市生まれ。大学2年次に「ゲーミフィケ
 ーション領域」「まちづくり領域」のそれぞれで起業
 。国内外の大学で講師を経験した後、大学4年次には仙
 台市長より特別表彰。新卒で（株）ワークスアプリケ
 ーションズに入社後は、エンジニア・プロジェクトマ
 ネジャーとして活躍。その後、（株）ビットキーを経
 て、地方都市を中心にコワーキングスペースの企画開
 発運営や、コミュニティ活性を支援するSaaSの開発を行
 う（株）ATOMicaを共同創業。\n\n秦 裕貴\n\nAGRIST株式会社
 代表取締役社長兼CTO\n\n福岡県福津市生まれ。モノづく
 りが好きで北九州高専に進学。卒業後、新規就農を志
 すも断念し、高専内で活動していた学発ベンチャーに
 参画。特殊用途3Dプリンタや産業用ロボットの開発に
 従事、同社代表を務める。2019年に宮崎県新富町・こゆ
 財団との出会いをきっかけにAGRIST株式会社を創業、CTO
 に就任し宮崎へ移住。テクノロジーで農業課題を解決
 することをミッションに、自動収穫ロボットを活用し
 た次世代農業の構築を目指している。\n\n審査員 Judge\n\
 n3日目の審査を担当されるジャッジのご紹介です（敬
 称略）\n\n宮田 理恵\n\nカテナ株式会社 代表取締役\n農
 業法人Lieto  代表\n\n1972年、宮崎県生まれ。女性の感性
 を活かし、心に響くヒトやモノ、コト、想いを繋げる
 ことで新しい価値を創造するコンサルティング会社を
 運営。全国の自治体や企業の新しい挑戦や課題解決に
 も取り組んでいる。宮崎市移住センターの運営もして
 おり、移住者の移住前から移住後までをトータルサポ
 ート、数々のスタートアップにも携わる。\n\n日永 純
 治\n\n株式会社ATOMicaコミュニティスタッフ長\n\n1971年熊
 本生まれ、立教大学時代には体育会応援団として活躍
 、今でも20万人を超える卒業生OBOG会の副会⻑を務める
 。東京から宮崎に移住し、街中の大きなコンビニの経
 営を⻑年執り行う傍ら、子供の貧困問題解決のための
 特定非営利活動法人などを複数立ち上げ、地域活動に
 従事。 ATOMicaに創業メンバーとして参画し、スタッフ
 一同のリーダーとして従事。\n\n村岡 浩司\n\n株式会社
 一平ホールディングス 代表取締役\n\n1970年、宮崎県生
 まれ。人口12\,000人のまち、宮崎市高岡町で廃校となっ
 た小学校をリノベーションし、カフェやシェアオフィ
 ス・コワーキングを併設するMUKASA-HUBを運営。“世界が
 あこがれる九州をつくる”を経営理念として、九州産
 の農業素材で作られた「九州パンケーキミックス」を
 はじめとする商品開発の他、カフェ・飲食店を国内外
 に展開。食を通じた地域活性化やコミュニティ創生に
 も取り組んでいる。\n\n会場 Venue\n\nATOMica宮崎\n〒880-0001
 \n宮崎県宮崎市橘通西3-10-32 宮崎ナナイロ東館8F\n\n\n＜
 アクセス詳細＞\nhttps://atomica.co.jp/miyazaki/access/\n\nスケ
 ジュール Time schedule\n\n\n\n3月10日 (金)\n3月11日(土)\n3月12
 日 (日)\n\n\n\n18:00 開場＆交流会\n09:30 2日目開始\n09:30 3
 日目開始\n\n\n19:00 ファシリテーター挨拶\n10:00 Facilitatio
 n\n11:30 昼食\n\n\n20:15 1分ピッチ\n12:00 昼食\n13:30 Teck Check\
 n\n\n20:45 話し合いと投票\n14:00 コーチング開始\n15:00 発
 表＆審査\n\n\n21:15 チーム作り\n16:00 コーチング終了\n17:
 00 結果発表\n\n\n21:45 １日目終了＆帰宅\n18:30 夕食\n17:30 
 懇親会\n\n\n\n21:00 2日目終了＆帰宅\n19:00 3日目終了＆帰
 宅！\n\n\n\n※遅刻時の連絡は必要ございません。もし
 初日にアイデアをピッチされたい場合は［20:15 １分ピ
 ッチ］に間に合うようお越しください。\n\n※［三日間
 ］参加の皆様には五食（金曜日の夜の懇親会、土曜日
 の昼食と夕食、日曜日の昼食と夜の懇親会）及び三日
 間の飲料が付きます。全ての食事は運営にて手配いた
 しますのでご安心ください。\n\nスポンサー Sponsors\n\n
 株式会社ATOMica 様\n\n\n\n株式会社STARTERS 様\n\n\n\n春日井
 製菓株式会社 様\n\n\n\n\n《日本全国・通年スポンサー
 》弥生株式会社 様\n\n\n\n\nファシリテーター  Facilitator 
 \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法人Star
 tupWeekend 理事\n一般社団法人ベンチャー投資育成研究会
  理事\n一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴァンジ
 ェリスト\n株式会社ソレクティブ Community Manager\n\n\n\n　
 新規事業開発のプロ。スタートアップを志す皆さまや
 変革を目指す企業さまへアイデアをカタチにする伴走
 を届けている。また家業アトツギの皆さまにベンチャ
 ー型事業承継支援を展開。加えトップフリーランスと
 企業を繋ぐSollectiveにてコミュニティマネージャーを兼
 任。活動は多岐に亘り、アントレプレナーが集うFounder
 's Circleにてオウンドメディアの編集長も務めている。\
 n\nオーガナイザー  Organizer\n\n糸川　郁己\n\nCode for Kitaky
 ushu事務局長\nI.I.(個人事業)　代表\n(公財)北九州産業学
 術推進機構(FAIS) ロボット・DX推進センター　DX推進担
 当課長\n\n1980年北海道生まれ。仙台でシステムエンジ
 ニアとして就職し、東京の放送キー局向けシステム開
 発リーダー等を務める。2007年、異動を機に福岡県へ移
 住、転職を経て、現在は北九州市外郭団体の職員とし
 て事業連携および新ビジネス創出を支援。担当は「北
 九州市DX推進プラットフォーム」事務局など。ライフ
 ワークとして2014年、ITコミュニティ「Code for Kitakyushu」
 を立ち上げ、北九州初のハッカソンを実施。2020年「北
 九州テイクアウトマップ」の開発や、市内IT企業と連
 携し「北九州市コロナ感染症情報サイト」の立ち上げ
 などシビックテックを実践中。\n\n辻 貴美花\n\n長岡市
 地域おこし協力隊\n\n福岡県北九州市生まれ。北九州工
 業高等専門学校 機械工学科出身。高専卒業後はベンチ
 ャー企業やスタートアップ企業でロボット開発やバッ
 クオフィスの責任者として従事。仙台市に移住後、コ
 ワーキングスペースのバックオフィススタッフとして
 従事。現在は、長岡地域おこし協力隊としてコワーキ
 ングスペースNaDeC BASEの受付運営スタッフとして従事。
 Startup Weekend では、ロボットをテーマにしたStartup Weekend
  東京〜Robotics〜に初参加し、感銘を受ける。2016年から
 オーガナイザーを継続して務め、ものづくりをテーマ
 にしたStartup Weekend 北九州〜Make!!〜でリードオーガナイ
 ザーを経験。参加者としてもアイデアを出し、チーム
 リーダーとして優勝を経験。これまで、北九州・仙台
 ・長岡・上越のStartup Weekendコミュニティの立ち上げ開
 催に携わる。\n\n三宅 康夫\n\n株式会社ラック 新規事業
 開発部\n\n1975年東京都吉祥寺生まれ。滋賀県出身。日
 本大学生産工学部卒。2001年よりラック（LAC）に入社し
 、サイバーセキュリティ一筋21年。セキュリティ対策
 のコンサルを大手企業やメガバンク、地銀向けに展開
 。2019年に北九州に転勤、2020年より北九州在籍のまま
 新規事業開発部に異動、九州の事業開発を担当。\n\n皆
 芳 宅雅\n\nSocialups株式会社　マネージャー\n\n1994年熊本
 生まれ。株式会社URコミュニティに新卒入社。その後
 一般社団法人未来会議室にてコワーキングスペースの
 運営に従事。2018年にStartupWeekend熊本に参加後、運営側
 として熊本のスタートアップ文化の醸成に携わる。Loca
 lLocal株式会社、熊本県NPOボランティア協働センターを
 経て、2022年Socialups株式会社に参画。熊本のアクセラレ
 ーションプログラムの運営等を担当。趣味は深夜ラジ
 オ。\n\nサポーター  Supporter\n\n梅原 卓也\n\n\n北海道小
 樽市出身。25歳の時にWEBとデジタル教材の制作会社の
 株式会社グラブデザインを創業。現在22期目に突入。
 日立システムズや三菱UFJ銀行のeラーニングコンテンツ
 開発をきっかけに小学生のタブレット教材から大手上
 場企業の社会人の教育動画の制作やWEBマーケティング
 まで22年で1000案件以上もの案件をこなす。2021年6月に
 東京都千代田区から宮崎市へ移住。現在は専門家、企
 業人の「知識」と「情熱」をヒトへ「楽しく繋ぐ」の
 が得意。宮崎では宮崎青島の経営者とクラフトビール
 作りを行う。\n\nプレイベント Pre Event\n\nプログラム開
 催に向け、クリエイティブなアイデア創造について学
 ぶ体験会をご準備いたしました。ご活用いただければ
 幸いです。\n\n\n\n\nご参考 FYI\n\n・どんなことに取り組
 んでいるんだろう？\n・何を得ることが出来るんだろ
 う？\n・当日の様子をもっと知りたい\n\nそんな気持ち
 をお持ちの際は是非に下記をご覧ください。\n\n＜TV取
 材（YouTube）＞\n\n\n\n＜参加記事＞\n\n\n\n注意事項 Notes\n
 \n1.キャンセルポリシー/Cancel policy\n2023年2月24日（金）2
 3:59までにご連絡頂ければ100％返金いたします。それ以
 降は飲食や備品など発注等により返金出来かねますの
 でご了承ください。\n\n2.途中参加退出可！/ Come in and ou
 t anytime\n参加につきましては、3日間全てが望ましいで
 すが、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。
 開催期間中に外すことのできない用事があり参加でき
 ないのでは？とお考えの方も、是非ご参加ください。\
 n\n3.領収書発行はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper\
 n領収書はDoorKeeperから発行可能でございます。手順に
 つきましては下記URLをご参考ください。\nhttps://support.d
 oorkeeper.jp/article/36-receipt
LOCATION:ATOMica宮崎 宮崎県宮崎市橘通西3-10-32 宮崎ナナイ
 ロ東館8F
URL:https://techplay.jp/event/887153?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
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