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X-WR-CALDESC:インナーソースで始める組織内オープンソー
 ス開発入門 (Meetup #5)
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 ス開発入門 (Meetup #5)
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SUMMARY:インナーソースで始める組織内オープンソース開
 発入門 (Meetup #5)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88716
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nインナーソ
 ースのはじめかた\nこの勉強会では、東芝ソフトウェ
 ア技術センター 所長の小林 良岳 (Yoshitake Kobayashi) さん
 に登壇いただきインナーソースの始め方についてご紹
 介いただきます。インナーソースを実践することで、
 組織内での ソフトウェア開発をよりスムーズかつ効率
 的にすることができるということを、具体的な事例を
 交えながらご紹介します。また、インナーソースを導
 入することで得られるメリットや、実装する上での注
 意点なども解説します。\nこのイベントを通じて、皆
 さんがインナーソースを導入する際のヒントを得られ
 ると思います。また、インナーソースを既に導入して
 いる方々との交流の場としても、お役に立てると思っ
 ております。\nぜひ、ご参加ください。\nイベント Agend
 a\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n19:00 - 19:10\n開場・オー
 プニング\n\n\n19:10 ~ 20:10\nインナーソースで始める組織
 内オープンソース開発入門\n\n\n20:10 -  20:30\nQA、クロー
 ジング\n\n\n\nスピーカー紹介\n小林 良岳 (Yoshitake Kobayash
 i) さん - 東芝 ソフトウェア技術センター 所長\nインナ
 ーソースとは\nインナーソース (InnerSource) をご存知で
 しょうか。インナーソースはオープンソースの開発ス
 タイルを企業内で実践する取り組みのことです。イン
 ナーソースを開発に取り入れるとソフトウェア開発の
 スピードや品質が向上するだけでなく、縦割りの仕組
 みを抱える企業でサイロ化してしまった開発チームが
 、開発文化を変革することにも繋がります 🚀\nこの度
 、インナーソースや内製化、コード共有文化に関する
 情報交換を日本語で行うコミュニティとして、InnerSourc
 e Commons Japan を立ち上げました🎉🎉🎉\nInnerSource は様
 々な場所で起こっています。こちらで紹介されている
 事例をぜひご覧ください！\n\n組織のサイロを壊す "イ
 ンナーソース" とは、そして InnerSource Commons とは\nイン
 ナーソースという言葉は 2000年にエンジニアリングの
 方法論のひとつとしてTim O'Reilly 氏が考案した言葉です
 。しかし当時は少なくとも インナーソース というコ
 ンセプトが企業に広く浸透することはありませんでし
 た。一方で、内製化の文脈では コード共有 や 共創 な
 どの言葉を介して同様のテーマが語られてきましたし
 、オープンソースの文脈では組織のOSS活用に関する取
 り組みである OSPO が認知度を上げています。そして Saa
 S やクラウドの文脈では GitHub や GitLab の活用に伝統的
 な大企業も目を向け始めています👀\nInnerSource Commons 
 はそれらの別々の文脈で違う言葉を使って語られてき
 た活動を インナーソース という共通認識のもとに体
 系化し、実践者のプラクティスをまとめて普及する活
 動をしています。\n日本のコミュニティは立ち上がっ
 たばかりです。インナーソースの活動は、内製化・コ
 ード共有・共創・CCoE・GitHub 活用・オープンソース活
 用など、様々な活動にリンクします。コミュニティは
 とてもオープンで、有志のボランティアにより支えら
 れています。興味のある方はぜひイベントにお立ち寄
 りください！\nより詳しい情報に関してはこちらの資
 料や、connpass の InnerSource Commons ページからご参照くだ
 さい。また、英語ですがInnerSource Commons の公式ページ
 にも詳しい情報が掲載されています。\n\n参加方法\nURL
 は本イベントに参加登録いただいた方に、このページ
 でご案内いたします。\nTwitter で #InnerSource のハッシュ
 タグをつけてコメントいただけますと幸いです。\nSlack
  のインバイトリンクはこちらです。\n\nSlack のインバ
 イトリンク\n日本語 #jp-general チャンネル\n\nCode of Conduct
  / 行動規範\nすべての参加者が居心地よく安全に過ご
 せる環境を保てるようご協力をお願いします。\n性別
 、人種、国籍、性的指向、または身体の障碍などいか
 なる理由においても、相手の尊厳を傷つけるような行
 為は許されません。\nもし、そのようなご懸念、ハラ
 スメント行為、疑わしい行動または破壊的な行動につ
 いて気になることがございましたら、イベント主催ま
 でお知らせください。主催の判断により、該当者の退
 室、参加の巨費など対応を求め実行します。
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