BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】脱属人化！「R&D部
 門の情報収集はチームで進める」が正解の理由
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】脱属人化！「R&D部
 門の情報収集はチームで進める」が正解の理由
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:887189@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン・視聴無料】脱属人化！「R&D部門の
 情報収集はチームで進める」が正解の理由
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230119T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230119T170000
DTSTAMP:20260409T212442Z
CREATED:20230105T011128Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88718
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n脱属人化！
 「R&D部門の情報収集はチームで進める」が正解の理由\
 n概要\n研究開発成果をより良いものにするため、また
 自社の知財戦略を強固なものにするため、普段から自
 身の専門分野に関する論文や特許、また学会のメルマ
 ガの購読といった情報収集をされている方は多いかと
 思います。しかし研究開発部門の役割が「先端技術の
 開発」から「新規事業創出を見据えた新しい価値や製
 品を創出する」ことに変遷した今、考慮すべき情報は
 今まで以上に広くなり、情報収集の難易度は飛躍的に
 高まっています。\n多岐にわたる情報収集が必要とさ
 れる一方で、多くの企業が抱えている課題が「情報の
 属人化」です。メンバーによって目を向ける領域や範
 囲が異なり、良い情報に気付くアンテナにも違いがあ
 ることで、組織における情報格差が拡大し、結果とし
 て研究開発成果にも差が生まれてしまっているのです
 。\nこういった課題を解決するのが、チームで進める
 情報収集です。今回のセミナーでは、研究開発部門の
 皆さまがチームで情報収集を進めることの重要性や推
 進する上でのポイントを、国内外35\,000サイトからAIが
 業務に直結する情報をお届けするAnewsのご紹介と共に
 お伝えいたします。\n※本セミナーにお申込みされた
 方全員に、後日アーカイブ動画＆資料をお送りいたし
 ます。「当日参加できるかわからない…」という方も
 ぜひお気軽にお申込みください！\n参加対象\n\n組織内
 での情報の属人化にお悩みの方\n多岐にわたる情報を
 効率的に収集していきたい方\n新しい価値や製品の創
 出をミッションとしている方\n\n開催概要\n日　　　時
 ：2023年1月19日(木) 16:00-16:45場　　　所：オンライン（Z
 oom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n橋本 詩織\nストック
 マーク株式会社　Marketer\n2010年新卒として、BtoBに特化
 したマーケティング支援を行っている株式会社エムエ
 ム総研に入社。大企業向けの新規営業に従事したのち
 、自社の新規事業のマーケティング戦略立案からイン
 サイドセールス、セミナー、クリエイティブのディレ
 クションなど広く担当。並行して自社の組織開発推進
 を行い、ミッション・ビジョンや自社の経営方針の組
 織への浸透、人事評価制度の改定などを推進。2021年1
 月ストックマークに入社。\nストックマークとは\nスト
 ックマークは「価値創造の仕組みを再発明し、人類を
 前進させる」をミッションに掲げ、最先端の自然言語
 処理技術を活用し、多くの企業様の事業創造活動を支
 援しております。\n自然言語処理技術を活用し、国内
 外約3万5千サイトの膨大なビジネスニュースを分類。
 業務に直結する情報をAIが届けることで、組織の情報
 感度を高め、事業アイディアの着想と組織内での発展
 を促す「Anews」、AIが組織や業務に合わせて必要な情報
 を構造化し、示唆が得られる市場調査サービス「Astrate
 gy」によって企業様の新たな価値創造をサポートして
 います。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyht
 tps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業な
 どのご参加をお断りする場合がございます。予めご了
 承くださいませ。\n\nこちらのサイトからもお申込みい
 ただくことができます。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/887189?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
