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SUMMARY:クリエイティブなアイデアの作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88722
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n・中々にア
 イデアが思い浮かばない！\n・柔軟に発想できるよう
 になりたい！\n・思考の枠組みを全然超えられない！\n
 ・いつもありきたりで終わっている！\n・アイデアっ
 てそもそもなんだろう？\n\n　そんな想いを持つあなた
 のために、良いアイデアの作り方を学ぶ機会をご用意
 しました。「折角思いついたと思ったのに、ググった
 らもうあった！（涙）」「画期的なアイデアが全然思
 いつかない！（涙）」そんな悲しい思いを二度とする
 ことのないよう、本会をご活用いただければ幸いです
 。\n\n概要\n\n［時刻］\n2023年2月11日（土）13:00～15:30\n\n
 ［場所］\nNaDeC BASE\n\n［内容］\n世界で有名なアイデア
 発想法を実践形式で学びます。\n\n➀米国投資家考案の
 手法\n　起業家のアイデアは思い込みが多く、客観的
 にクリエイティブなものは少ないのは現実。その主観
 から抜け出すために投資家が起業家の卵に指南してい
 る方法論をお伝えいたします。\n\n②米国デザインスク
 ールの手法\n　世界で成功したアイデアを分析してい
 くと、ある一定の法則があるとスタンフォード教授は
 説きます。その法則を応用してどんな未来が生み出さ
 せるのかをお伝えいたします。\n\n③ビジネスデザイナ
 ー提唱の手法\n　イノベーションを生み出すためには
 思考の枠組みを超えなくてはならない。ではどうすれ
 ば自分たちの無意識を抜け出すことが出来るのか？そ
 の方法論の一つをお伝えいたします。\n\n過去開催時の
 様子\n\n\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n中本 卓利（N
 akamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法人StartupWeekend 理事\n
 一般社団法人ベンチャー投資育成研究会 理事\n一般社
 団法人ベンチャー型事業承継 エヴァンジェリスト\n株
 式会社ソレクティブ Community Manager\n\n\n\n\n短期間でアイ
 デアを検証するプロとして全国で事業開発支援を展開
 。またスタートアップを志す仲間が集うFounder's Circleに
 てコミュニティマネージャーを兼任。加えアトツギベ
 ンチャー輩出を後押しすべく家業の経営資源を活かし
 た事業開発講座を実施。活動は多岐に亘り、トップフ
 リーランスと企業を繋ぐSollectiveにてコミュニティマネ
 ージャーをも務めている。\n\nオーガナイザー  Organizer\
 n\n辻 貴美花\n\n長岡市商工部産業イノベーション課\nNaD
 eC オープンイノベーション・コーディネーター（地域
 おこし協力隊）\n\n福岡県北九州市生まれ。北九州工業
 高等専門学校 機械工学科出身。高専卒業後はベンチャ
 ー企業やスタートアップ企業でロボット開発やバック
 オフィスの責任者として従事。仙台市に移住後、コワ
 ーキングスペースのバックオフィススタッフとして従
 事。現在は、長岡地域おこし協力隊としてコワーキン
 グスペースNaDeC BASEの受付運営スタッフとして従事。Sta
 rtup Weekend では、ロボットをテーマにしたStartup Weekend 
 東京〜Robotics〜に初参加し、感銘を受ける。2016年から
 オーガナイザーを継続して務め、ものづくりをテーマ
 にしたStartup Weekend 北九州〜Make!!〜でリードオーガナイ
 ザーを経験。参加者としてもアイデアを出し、チーム
 リーダーとして優勝を経験。これまで、北九州・仙台
 ・長岡・上越のStartup Weekendコミュニティの立ち上げ開
 催に携わる。\n\n渡邊　眞雪（kiki）\n\n\n南カリフォル
 ニアのピッツァー大学１年生\n「常時50mハードル走」
 全力で行動するが全力でコケもする20歳。新潟の田舎
 育ちで、小中学校まで公立。小学校の頃から自分に合
 った環境を探し求めて、やっと出会った軽井沢の全寮
 制インターナショナルスクール、UWC ISAK JAPANに英語が
 話せないまま入学。国際バカロレアを取得し、2021年に
 卒業。世界90カ国以上の友人ができ、友人と在校中に
 複数の教育系学生団体の立ち上げ、活動、エコフレン
 ドリービジネスの製品開発などに携わる。Startup Weekend
 長岡コミュニティ発足初期メンバー。現在はADHD等を抱
 える世界の子供たちのための面白い新たな学校の立ち
 上げに携わる。\n\n山本　寛(kan)\n\n株式会社クラレ\n\n
 みなさん、はじめまして。\n山本 寛(やまもと かん)と
 申します。\n\n現在は、胎内市で会社員をしています。
 \n出身は新潟市で、富山の大学校で電気系の勉強をし
 ていました。\n\n自分の人生を掛けて、「新しい出会い
 と経験を届けることで、周りを幸せに」していきたい
 と考えています。\nまだまだ、実力不足ではあると思
 いますが、精一杯、自分のできる全てを掛けていきま
 す。\n\nぜひ、一緒に楽しいことをしていきましょう。
 よろしくお願いします😁\n\n菊池　泉\n\nTFAカンパニー
 （労働衛生コンサルタント部門）\nキャリアプラザ埼
 玉（CPS）\n\n１９７８年 東京都中野区生まれ、東京育
 ち。\n４人兄妹、次女として本国では稀な生まれつい
 ての中間管理役割。\n現在、８歳女児・10歳男児子育て
 奮闘中。\n\n東京都立日比谷高校卒業後、国際医療福祉
 大学看護学科(看護師、保健師、養護教諭資格取得)卒
 業。\n国立東京医科歯科大学に看護師として勤務、ICU
 （救急病棟）配属。\n私立中高一貫校に養護教諭とし
 て勤務後、産業保健師となり現在は公認心理師・キャ
 リアコンサルタントとして活動中。\n\n能力開発機能の
 ある長岡Startup Weekend に魅力を感じ、2022年娘と二人で
 参加。キャリア開発ネットワークを発信するためにオ
 ーガナイザーに。\n\n佐々木優那\n\n長岡造形大学\n\n長
 岡造形大学視覚デザイン学科在籍\n輪太鼓衆転太鼓舞
 代表\n学生団体Phoenix Robots運営班\n\n井塚杏奈\n\n長岡工
 業高等専門学校\n\n新潟県新潟市出身の15歳。国立長岡
 工業高等専門学校の1年生。今まで6カ国を母と妹とと
 もにdeepに渡り歩く。特に小学生で訪れたロシアとスリ
 ランカのトイレが不自由だった経験から社会問題解決
 への興味が湧き始め、中学時には、世界のトイレの問
 題をテーマに英語でスピーチ発表会に出場。物質工学
 科で勉強し、将来トイレ問題解決の助けになりたいと
 考えている。また、学内外の各種コンテストにも参加
 、準グランプリの経験もある。Startup Weekend長岡と上越
 に参加。上越ではチームリーダーを経験。\n\n穂積将輝
 \n\n長岡技術科学大学\n\n1998年生まれ、千葉県出身。\n
 中学校までを地元千葉県で過ごし、高専時代を山口県
 の宇部高専に移動し学生生活を過ごした。2021年に新潟
 に引っ越し、長岡技科大へ進学、5年一貫博士課程（技
 術科学イノベーション専攻）に所属中。\n高専時代ま
 ではカヌーの選手としてスポーツに打ち込むが、ビジ
 ネスについても興味を持っておりこれまで複数回ビジ
 ネスコンテストで優勝や入賞を果たしてきた。\n\n金澤
 智\n\n長岡工業高等専門学校\n\n新潟県長岡市出身の17歳
 ，長岡高専2年生．有志高校生団体WA!! 代表として長岡
 の留学生と日本人学生をつなぐ企画を多数実施．新潟
 県，新潟日報等による産官学連携プロジェクト”にい
 がた鮭プロジェクト”に学生委員として参画，新潟県
 内他大学の学生とともにチームを組み，取材，web記事
 の執筆活動を行う．長岡市内開催のアントレプレナー
 シッププログラム，ビジネスコンテストに多数参加．\
 n\n青柳和奏\n\n長岡工業高等専門学校\n\n長岡高専アン
 トレプレナークラブに所属。複数の起業イベントに参
 加。スタートアップウィークエンドは長岡と上越に参
 加しました。\nまだ16歳と未熟ですがアイデアを形にす
 ることに楽しみを感じ、スタートアップウィークエン
 ドに関わりたいと思いました。今回オーガナイザーに
 なったきっかけは友達の誘いでしたが、なかなか出来
 ない経験をしたいと思いました。初めてで至らないと
 ころも多々ありますが、皆さんが安心して活動できる
 よう頑張りたいと思います。\n\nMalika Kerimbayeva \n\n愛宕
 商事株式会社\n\n皆さん、こんにちは！\n大学ではメイ
 ンでビジネスを学んできました。\nこれから知識だけ
 ではなく、実際にネットワークを広めて、起業したい
 と思っております。私の夢は、サスティナブルライフ
 スタイルをできるだけ多くの人に伝え、環境問題を解
 決するのに力になることです。今回ボランティアにな
 ったきっかけは、経験を得ること、人と繋ぐこと、そ
 して楽しむことです。そして、参加者のアイデアや、
 意識、能力、考え方を見て、なんとか力になれば、嬉
 しいと思います。また、できれば、スタートアップweek
 endのことを知り合いの人に紹介し、スポンサーになっ
 てくれる人が見つけられたらと思います。\n宜しくお
 願いします。\n\nAlejandro Martinez （アレックス)\n\n長岡技
 術科学大学\n\n\n2020年来⽇。⻑岡技術科学⼤学機会創造
 ⼯学課程を卒業し、現在はイノベーション専攻に所属
 。同⼤学の国際交流サークル「NUTISA（ヌティサ）」の
 代表を務め、学外の団体と⼀緒にイベントを開催する
 など積極的に活動中。\n\n過去参加者の声\n\n・貴重な
 経験となりました！すぐにでも実業務で活用させて頂
 きます！（30代男性 企画）\n\n・初対面にも関わらず楽
 しくチームで取り組めて嬉しかったです！（20代女性 
 人事）\n\n・密度が濃く頭フル回転の講座でしたが、終
 わってみるととても充実した時間を過ごせたなと感謝
 感謝です！（30代男性 経営）\n\n・めっちゃ楽しく学べ
 ました！学ぶ→実践する→発表する何度も繰り返して
 、自分の頭の固いところも知ることができて、本当に
 良い機会になりました！（30代女性 管理）\n\n・アイデ
 アはふと思いつくものと思い込んでいました（笑）頑
 張ります！（30代男性 開発）\n\n・実践形式だったので
 頭フル回転！自分の思考のクセにも気付くことが出来
 ました！（20代女性 広報）\n\n・常識を疑ってアイディ
 アが出せるようになりたいと思えるようになりました
 ！（30代男性 管理）\n\n・絶えず動き続けてアイデアを
 形にしていきたいと思える時間でした！（20代男性 学
 生）\n\n・体感としてはジェットコースターのような感
 覚で、スピード感と頭ぐるぐるで楽しかったです！い
 かに自分が常識にとらわれているか、頭が凝り固まっ
 ているかを実感しました（30代女性 営業）\n\n・アイデ
 アに行き詰まった時、敢えて縛りを入れるというのは
 斬新で学びになりました！（20代男性 エンジニア）\n\n
 ・たくさん出してたくさん消していく。好きです！や
 り続けたら失敗ではないですね！（20代女性 広報）\n\n
 ・実現可能性ばかり考え思考が止まっていたと思った
 ので、強制的にフレームワークを使ってアイデアを生
 み出す一歩目を踏み出したいと思いました！（40代男
 性 経営）\n\nご参考 FYI\n\n本講座は「StartupWeekend長岡」
 のプレイベントとなります。もちろん本講座だけにご
 参加いただくことも可能でございますので、お気軽に
 ご活用いただければ幸いです。\n\n\n\nStartupWeekend\n\n週
 末の54時間で新しいプロダクトを作り上げる「起業体
 験イベント」です。スタートアップをリアルに経験す
 ることができ、あなたは「起業家」として生まれ変わ
 る第一歩を、新規事業を生み出すアントレプレナーと
 して羽ばたく第一歩を踏み出すことになります。たっ
 た一度の週末で、大きな経験と貴重な人脈を得るこの
 チャンス、見逃すなんてもったいない！「No Talk\, All Ac
 tion!」まず一度、プレイベントを体験してみてくださ
 い。\n\n\nスポンサー Sponsors\n\n《日本全国・通年スポン
 サー》弥生株式会社 様\n\n\n\n\n《後援》長岡市 様\n\n
LOCATION:NaDeC BASE 新潟県長岡市大手通2丁目2番地6　ながお
 か市民センター地下１階
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