BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:BPStudy#185〜フロントエンドの開発スタイルの変
 遷とFlutter
X-WR-CALNAME:BPStudy#185〜フロントエンドの開発スタイルの変
 遷とFlutter
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:887239@techplay.jp
SUMMARY:BPStudy#185〜フロントエンドの開発スタイルの変遷
 とFlutter
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230125T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230125T203000
DTSTAMP:20260407T111310Z
CREATED:20230105T062519Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88723
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nzoomを使って
 のリモート開催です。zoomのURL等は、当ページの「参加
 者への情報」欄に記載されています。別途、参加者に
 メールにてお知らせします。\nFlutterは、Googleが2018年12
 月にリリースしたモバイルアプリ用のフレームワーク
 です。\n1つのコードベースでAndroid用とiOS用のネイティ
 ブアプリを同時に作成できます。\n\nFlutterによるモバ
 イルアプリ開発は、何が利点なのでしょうか。\n\n今回
 のBPStudyは、株式会社クオリティスタート代表のござ先
 輩に「 フロントエンドの開発スタイルの変遷と、私が
 Flutterにハマったわけ 」というテーマでお話いただき
 ます。\n第1部 フロントエンドの開発スタイルの変遷と
 、私がFlutterにハマったわけ\n(19:30〜20:30)\nござ先輩(goth
 edistance) 氏\nフロントエンドが好きじゃなかった私が、
 Flutterに出会ったことでモダン・フロントエンドに傾倒
 していく経緯を、WIndows Form\, WPF\, iOS\, Androidの開発を体
 験した中で感じた「フロントエンドの開発スタイルの
 変遷」を添えて、お話します。2020年のGW開けからやり
 始めて「おおお、Flutterすげえええ」となったワケをア
 ツくご説明します。\n\n「Favomatch」というマッチングア
 プリを開発した中で感じたFlutterの可能性・Flutterアプ
 リの開発のTips等も紹介しつつ、今後Flutterをやろうと
 している・もしくはFlutterでアプリを作っていらっしゃ
 る皆さんへ、少しでも参考になる情報が出せればと思
 います！\n\n自己紹介\nゆもと みちたか。\n松坂世代。
 ござ先輩というキャラでネットを闊歩しています。ク
 オリティスタートという会社の代表。2016年6月創業。Go
 TheDistanceというブログやってます。\n創業当初は業務シ
 ステム開発や、要件定義や外部設計等の上流工程のヘ
 ルプをしていましたが、コロナ禍でポシャった案件の
 隙間にFlutterに出会いモダン・フロントエンドに傾倒。
 Flutterの受託開発がメインになってしまいました。フロ
 ントエンドで行動をデザインする面白さを追求したい
 。React修行中。Reactメンター募集中。動かせるけど使い
 こなせてる気がしないのがReact。\nご連絡は、@gothedistan
 ce へお気軽に！
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/887239?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
