BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:20分で分かる業務可視化!Arkプロセスマイニン
 グ製品セミナー
X-WR-CALNAME:20分で分かる業務可視化!Arkプロセスマイニン
 グ製品セミナー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:887287@techplay.jp
SUMMARY:20分で分かる業務可視化!Arkプロセスマイニング製
 品セミナー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230125T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230125T142000
DTSTAMP:20260410T080359Z
CREATED:20230105T142430Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88728
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの度、Ark
 プロセスマイニング製品セミナーを開催します。\n「
 業務DXを進めたいが、そもそも現状の可視化ができて
 おらず課題がわからない」 「可視化を進めているが労
 力がかかるし抜け漏れが多い」 このような課題を感じ
 ている方向けに、業務可視化を成功へ導くためのプロ
 セスマイニング活用を解説します。\nもともとプロセ
 スマイニングは2010年代はじめからドイツを中心に広が
 りました。欧州企業ではSAPなどのERPを活用しているケ
 ースが多いため、プロセスマイニングで固有のイベン
 トログを収集し最適な業務フローを導き出すためのツ
 ールとして活用されています。\n日本でも近年RPAをは
 じめとした業務自動化の盛り上がりとともにプロセス
 マイニングにもスポットライトが浴びようとしていま
 す。ひと昔前であれば、業務自動化をするといえばシ
 ステム開発くらいしか選択肢がありませんでしたが、
 現在はRPA・パッケージソフト・SaaSの活用などツールが
 溢れかえっています。\n正しい業務自動化の施策を判
 断して、システム投資をしていくためには現状の業務
 を把握することが不可欠です。一方で日本は業務が属
 人化している割合が多く、自動化以前の業務把握で苦
 戦することが多々あります。\nプロセスマイニングを
 活用することで、自動化のボトルネックになっていた
 業務把握を効率よく進めることができます。それによ
 って業務の生産性が飛躍的に向上することが期待され
 ています。\n今回はプロセスマイニングを活用した業
 務可視化手法について学べるセミナーです。ぜひご参
 加ください。\nコンテンツ\n1.業務DXとプロセスマイニ
 ングとは？\n2.Arkプロセスマイニングの機能デモ\n3.活
 用方法のステップ\n講師プロフィール\n与田 明　PLAY株
 式会社代表取締役\n2017年からRPAテクノロジーズにて、R
 PAのセールスから導入PoCの支援、客先での開発に従事
 。 2018年にはアジアクエスト社でRPA事業の立ち上げを
 行う。2019年4月PLAY株式会社を創業し、プロセスマイニ
 ングとRPAを組み合わせた業務改革支援を行っている。\
 nこんな方におすすめ\n・DXに興味がある方\n・社内の業
 務可視化を行っている方\n・社内のオペレーションに
 課題を感じている方\n開催概要\n日時：2022年1月25日(水)
 　14:00～14:20\n場所：オンライン　zoom\n受講料：無料\n
 主催：PLAY株式会社 https://play-company.jp/\n問い合わせ先 
 メール：info@play-company.jp 電話：03-6822-3516
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/887287?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
