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X-WR-CALDESC:（アクロニス・ジャパン） 深刻化するランサ
 ムウェア被害、サイバー攻撃の最新事例に学ぶ防御策 
 ～ 攻撃者が狙う要所を確実に保護できる最適な手段を
 解説 ～
X-WR-CALNAME:（アクロニス・ジャパン） 深刻化するランサ
 ムウェア被害、サイバー攻撃の最新事例に学ぶ防御策 
 ～ 攻撃者が狙う要所を確実に保護できる最適な手段を
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SUMMARY:（アクロニス・ジャパン） 深刻化するランサムウ
 ェア被害、サイバー攻撃の最新事例に学ぶ防御策 ～ 
 攻撃者が狙う要所を確実に保護できる最適な手段を解
 説 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88735
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-02公開予定）\n\n\n\n当お申込ページは アクロニス・
 ジャパン 経由の方向けの お申込みページです。\n\n一
 般の方はこちらからお申し込みください。\n\n本セミナ
 ーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います。URLは
 直前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお、「osslab
 o.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとなら
 ないよう、メールの設定をご確認ください。\n\n本セミ
 ナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対
 象です。\n\n該当企業以外の方のお申込みをお断りする
 場合がございます。あらかじめご了承ください。\n\n本
 セミナーは、2022年12月9日開催セミナー「公的機関も狙
 い始めたランサムウェア　被害実例に見るサイバー攻
 撃の最新手法と防御策」と同じ講演内容を含んでおり
 ます。多数のご要望により、追加開催させていただき
 ます。\n\n医療機関・図書館など公的機関も　深刻化す
 るランサムウェアの被害\n\n依然として猛威を振るうサ
 イバー攻撃の中でも、IPAが2022年1月に公表した「情報
 セキュリティ10大脅威 2022」（組織編）で2年連続で1位
 となった「ランサムウェアによる被害」が深刻化して
 います。\n\nこれまでにも国内において、製造業におけ
 るサプライチェーン攻撃や公共インフラ事業者の被害
 などが数多く報告されてきました。\n\n2022年10月には公
 立図書館や総合病院などがランサムウェアに感染した
 ことで、システム障害が発生。その結果、臨時休館や
 診療停止など、事業継続への影響が懸念されています
 。\n\n狙われる重要資産を持つファイルサーバやデータ
 ベース\n\n攻撃者に特に狙われる個所として、個人情報
 や機密情報などの重要な情報資産が保管されているフ
 ァイルサーバやデータベースが挙げられます。\n\n業務
 の継続を妨げ、情報漏えいのリスクを高めるランサム
 ウェアによる被害を抑えるためには、セキュリティ対
 策に加えて、データのバックアップも重要です。しか
 し、これまでのデータ保護対策が万全な備えであると
 は言い切れないのが現状といえます。\n\nランサムウェ
 アの感染状況をデモで理解　最新の被害実例から対策
 方法を解説\n\n高度化したサイバー攻撃には、従来型の
 セキュリティ対策では対抗できない可能性が高まって
 きました。\n\n規模や業種を問わず、すべての企業や組
 織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織
 をどう守っていけばいいのでしょうか。\n\n本セミナー
 では、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細ととも
 に、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤
 退などセキュリティ運用に伴う課題を解説。また、マ
 ルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理
 などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現
 するソリューションをご紹介いたします。\n\nサイバー
 攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は
 、ぜひご参加ください。\n\n講演プログラム\n\n14:45～15:
 00　受付\n\n15:00～15:05　オープニング（マジセミ）\n\n15
 :05～15:45　深刻化するランサムウェア被害、サイバー
 攻撃の最新事例に学ぶ防御策 ～ 攻撃者が狙う要所を
 確実に保護できる最適な手段を解説 ～\n\n\n\n榎本治雄
 （えのもと はるお）\n\n【アクロニス・ジャパン株式
 会社　エンタープライズ　アカウントマネージャー】\
 n\n15:45～16:00　質疑応答\n\n主催\n\nアクロニス・ジャパ
 ン株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株
 式会社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポ
 リシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslab
 o.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバ
 シー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断
 によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご
 了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービ
 スを提供している企業、同業の企業、及びそのグルー
 プ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海
 外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の
 方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した
 企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にて
 ご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了
 承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただい
 た情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセ
 ミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープン
 ソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・
 講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演
 の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があり
 ます。またプライバシーポリシーに定めがある場合は
 主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株
 式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂い
 た個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープン
 ソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演
 企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し
 、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどの
 ご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録
 させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で
 定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載
 がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者
 へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の
 取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の
 安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた
 基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要か
 つ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する
 開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であ
 ることを確認した上で、各社において合理的な期間お
 よび範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情
 報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わ
 せ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人
 情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管
 理者　連絡先：03-6721-8548
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