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X-WR-CALDESC:（富士電機ITソリューション） 【録画放送】Bo
 xをもっと活用しませんか？ DXを後押しするBox連携ソリ
 ューション！ ～ワークフロー、BIツール連携による情
 報ガバナンスの徹底～
X-WR-CALNAME:（富士電機ITソリューション） 【録画放送】Bo
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SUMMARY:（富士電機ITソリューション） 【録画放送】Boxを
 もっと活用しませんか？ DXを後押しするBox連携ソリュ
 ーション！ ～ワークフロー、BIツール連携による情報
 ガバナンスの徹底～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88736
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n当
 お申込ページは 富士電機ITソリューション 経由の方向
 けの お申込みページです。\n\n一般の方はこちらから
 お申し込みください。\n\n本セミナーはWebセミナーです
 \n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご
 連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」
 からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの
 設定をご確認下さい。\n\n本セミナーは、2022年10月18日
 に開催されたウェビナーの録画放送です。Q&Aはライブ
 で対応いたします。\n\n多くの企業が支持するクラウド
 コンテンツマネジメント「Box」\n\nファイル/コンテン
 ツ共有サービスのSaaS市場においてシェアNo.1の「Box」
 。\n\nセキュリティ性の高さや無制限の保存容量、細か
 に設定できるアクセス権限などを強みとして、\n\nグロ
 ーバルで110\,000社以上、日本で12\,000社以上の企業に導
 入されています。\n\nクラウドストレージとしての限定
 的な利用がBoxの導入効果を抑制\n\n多くの企業が導入し
 ているBoxですが、その強みを存分に活かせている企業
 はあまり多くはありません。\n\nファイルサーバの代替
 サービスとして、コンテンツの格納やファイル共有を
 行うのみに用途が限定されているケースがほとんどな
 のが実情です。\n\nエコソリューションと連携すること
 でBoxの強みを最大限に活かしDXを後押しする\n\n多くの
 企業が見落としがちなBoxの特徴、それは1\,500以上にの
 ぼる連携ソリューションの多さです。\n\nセキュリティ
 性の高いBoxと連携することで、情報ガバナンスやデー
 タのコンプライアンスを強化した上で業務効率化を実
 現することができ、\n\n昨今多くの企業の課題となって
 いるDX推進に大きく貢献してくれるのです。\n\n「ワー
 クフロー」及び「BIツール」のBox連携によるDXソリュー
 ションをご紹介\n\n本セミナーでは、数あるBoxのエコソ
 リューションの中から、ワークフロー及びBIツールと
 の連携による業務効率化についてご紹介します。\n\n■
 ワークフロー「ExchangeUSE」×「Box」連携はDX推進基盤\n\n
 　　世界最高水準のセキュリティを誇る「Box」と25年
 以上多くのお客様に導入されたワークフローシステム
 が融合\n\n　　①複雑なルートに対応可能なワークフロ
 ーでガバナンスを強化し、セキュアな「Box」に格納\n\n
 　　②ワークフロー文書の項目を「Box」に格納するこ
 とで、文書の検索性を向上\n\n　　③電子化によって肥
 大化する情報資源を一元管理し、情報のサイロ化を防
 止\n\n　　あらゆるコンテンツが関連するDX化推進を支
 援します。\n\n■「BIツール軽技Web×Box」が実現するDX\n\
 n　　データベースへ自由にアクセスし、必要なデータ
 の検索や加工を実現するデータ活用基盤「軽技Web」と
 、\n\n　　コンテンツの共有・コラボレーションの基盤
 となる「Box」が連携することで、データ活用のプロセ
 ス全体をカバー。\n\n　　必要な人に、必要な情報・コ
 ンテンツを瞬時に届ける仕組みにより、業務を根本か
 ら変え、新たなビジネス価値創出を支援します。\n\n　
 \n\n上記のようなメリットを享受できる具体的な方法を
 解説します。\n\nBoxの有効活用に悩んでいる方、単体利
 用で満足できない方はぜひご参加ください。\n\nプログ
 ラム\n\n12:45～13:00　受付\n\n13:00～13:05　オープニング（
 マジセミ）\n\n13:05～13:50　Boxをもっと活用しませんか
 ？ DXを後押しするBox連携ソリューション！～ワークフ
 ロー、BIツール連携による情報ガバナンスの徹底～\n\n1
 3:05～13:20　ビジネスプロセスを変革！　Boxを活用した
 “全社DXプラットフォーム”の進め方\n\n　富士通株式
 会社　デジタルワークプレイス事業部　サービスビジ
 ネス推進部　中井 渉\n\n13:20～13:35　ワークフローとBox
 が実現する業務のDX化\n\n　富士電機ITソリューション
 株式会社　ソリューション推進事業本部　パッケージ
 ソリューション統括部　営業部　加藤 寛之\n\n13:35～13:
 50　情報伝達プラットフォーム「軽技Web×Box」でDXが加
 速する！　高速データシェアリング・ソリューション
 が実現する業務効率化とは\n\n　富士電機ITソリューシ
 ョン株式会社　ソリューション推進事業本部　パッケ
 ージソリューション統括部　営業部　田村 和寛\n\n13:50
 ～14:00　質疑応答\n\n主催\n\n富士電機ITソリューション
 株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n共催\n\n富士
 通株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株
 式会社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポ
 リシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslab
 o.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバ
 シー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断
 によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご
 了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービ
 スを提供している企業、同業の企業、及びそのグルー
 プ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海
 外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の
 方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した
 企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にて
 ご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了
 承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただい
 た情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセ
 ミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープン
 ソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・
 講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演
 の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があり
 ます。またプライバシーポリシーに定めがある場合は
 主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株
 式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂い
 た個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープン
 ソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演
 企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し
 、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどの
 ご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録
 させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で
 定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載
 がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者
 へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の
 取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の
 安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた
 基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要か
 つ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する
 開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であ
 ることを確認した上で、各社において合理的な期間お
 よび範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情
 報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わ
 せ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人
 情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管
 理者　連絡先：03-6721-8548
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