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SUMMARY:UX BOOST!!　Vol.1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88760
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXデザイン
 に関わる人のしごとやキャリアを高める、アイディア
 とヒントを学ぶ1日。\nクリーク･アンド･リバー社（C
 &R社）は1日28日（土）に、UI/UXデザイナーとして活動中
 の方や、これからUXについて学びたいクリエイターの
 方々を対象に、**UXデザインに関するカンファレンス「
 UX BOOST!!　Vol.1 」**を開催します。\n「UX BOOST!!」はUXデ
 ザインやUIデザインに関わるクリエイターの皆さんに
 役立つ知識や情報、キャリアに関するヒントを1DAYに詰
 め込んだ大型カンファレンスです。\n2022年、クリーク
 ･アンド･リバー社ではクリエイターの皆様からのお
 声を受け20本以上のUX関連ウェビナーを開催してまいり
 ました。 2023年UX関連イベント一発目となる「UX BOOST!!
 　Vol.1」は、2022年にご登壇いただいた皆さんに加え、
 基調講演に『UXデザインの教科書』の著者である安藤
 昌也さんをお迎えした1DAY5セッションでお届けします
 。\nスケジュール\n\n第1部 14：00 – 15：00\n\n基調講演：
 「UXデザイン」次の一歩\nUXデザインを学ぶすべての方
 がバイブルとして読まれている『UXデザインの教科書
 』の著者である安藤昌也先生による基調講演です。 こ
 れからUXデザインを学ばれる方、再度学びなおしをし
 たい方など多くの方に向け、この先UXデザイナーはど
 んなビジョンをもって進むべきかを考えるヒント、き
 っかけとしていただきたい内容の講演です。千葉工業
 大学 先進工学部　知能メディア工学科　教授安藤 昌
 也氏早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、大手シ
 ステム開発会社、経営コンサルティング会社取締役な
 どを経て、2011年より千葉工業大学工学部デザイン科学
 科准教授、後に教授を経て2016年より現職。総合研究大
 学院大学文化科学研究科メディア社会文化専攻博士後
 期課程修了。博士（学術）。人間中心設計推進機構認
 定人間中心設計専門家、専門社会調査士。ユーザーエ
 クスペリエンス及びUXデザイン、人間中心設計の教育
 ・研究に従事するとともに、企業とのUXデザインに関
 するプロジェクトを多数手がける。主著である『UXデ
 ザインの教科書』は、多くの企業・大学等で採用され2
 016年の発刊以来、教科書分野では異例のロングセラー
 となっている。現在は、心理学・社会学の理論を応用
 した学際的な研究アプローチにより、UXの評価手法の
 研究・開発に注力するとともに、人工知能の普及する
 新時代の人間中心設計のあり方を模索する新しい研究
 分野の立ち上げにも力を入れている。ヒューマンイン
 タフェース学会論文賞，研究会賞，関東工学教育協会
 業績賞、日本人間工学会標準化貢献賞など受賞多数。\
 n\n\n第2部 15：00 – 16：00\n\nUXデザインに関わる人のFigma
 活用術\n今デザイナーだけでなくノンデザイナーにも
 注目されているWebデザインツール「Figma」。UXデザイン
 に関わる皆さんもお仕事での使用頻度が高くなりつつ
 あるのではないでしょうか。本セッションではクリエ
 イターとして活躍される一方でSNSでの情報発信を行い
 、多くのクリエイターに支持されるタグチマリコさん
 ともちさんのお二人に、日頃どのようにFigmaを活用し
 ているかをお伺いしていきます。AI系BtoB SaaSのスター
 トアップ株式会社xenodata lab. CDO（Chief Design Officer）もち
 氏Twitter: @makiko_sakamoto専門学校でグラフィックデザイン
 を学んだのち、複数のスタートアップでプロダクトのU
 Iデザインを経験し、現在はUI・UXデザインを中心に社
 内の全クリエイティブを担当。IT業界でのデザイナー
 歴は10年以上。本業以外ではSTUDIO公式パートナーとし
 てweb制作も行う。オンラインスクールのデザインメン
 ターやTwitterの発信などデザインを教える活動も積極的
 に行っている。日本ウェブデザイン株式会社 取締役 UX
 デザイナータグチマリコ氏小学生からArt/Designやプログ
 ラミング分野に興味を持ち、学業の片手間にフリーラ
 ンスデザイナー活動をはじめる。 その後、制作会社の
 勤務や起業を経て、最大手から中小規模問わずWebサイ
 ト・アプリの構築にプレイヤーからマネジメントまで
 携わる。クリエイター向けコミュニティ「シナカフェ
 （@synergy_cafe）」共同運営\n\n\n第3部　16：00 – 17：00\n\n
 対談：プロダクト開発のUX\nLINE株式会社の岡崎氏と株
 式会社ツクルバの白石氏に、プロダクト開発のUXにつ
 いて対談いただきます。講師それぞれがこれまで手掛
 けてきた事例やデベロッパーエクスペリエンスの向上
 について現場目線でお話いただきます。エンジニアの
 方やプロダクト開発についてご興味のある方にオスス
 メです。LINE株式会社 マネージャー/フロントエンドエ
 ンジニア/1級ウェブデザイン技能士岡崎 晶彦氏ぐるな
 び、NTTレゾナントを経て、2015年からLINE株式会社でフ
 ロントエンドエンジニアとして活躍。LINE公式アカウン
 トやLINE広告のマネージメントポータルのデザイン/フ
 ロントエンド開発に従事。現在は、LINEの保有する膨大
 なデータを管理・視覚化するツールの開発を統括、Boot
 strap日本語サイトのウェブマスターも務める。技術カ
 ンファレンス等でのUI/UX関連の講演実績も多数。株式
 会社ツクルバ 情報基盤チーム シニアマネージャー 兼 
 プロダクト部白石 真之氏株式会社アイスタイルから、
 2014年にLINE株式会社にてデータプランナーとして入社
 。 LINEのサービスのデータの収集から可視化を進めた
 後、2019年にフロントエンジニアに転身。LINEの保有す
 る膨大なデータを管理・視覚化するツールの開発に従
 事。 また、Bootstrap日本語サイトのウェブマスターも務
 める。 2022年より株式会社ツクルバにてITを活用した中
 古・リノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowc
 amo（カウカモ）」の運営と情報基盤の企画を担当。\n\n
 \n第4部　17：00 – 18：00\n\n良いUXを実現するためにUIデ
 ザイナーが注意するべきポイント\nUIデザイナーが、仕
 事を進めていくにあたり、注意すべきポイントについ
 て講師が普段実践している内容を事例をあげながらご
 紹介していきます。良いUXを実現するために「実践し
 なければならないポイント」「確認しなければならな
 いポイント」がいくつかあります。今回お話いただく
 ポイントをしっかり抑えていただき今後の仕事をより
 良いものにしていくヒントにしていただきたい内容で
 す。株式会社くふうカンパニー 執行役 / デザインアン
 ドライフ株式会社 代表取締役池田 拓司氏多摩美術大
 学卒業後、ニフティ株式会社、株式会社はてな、クッ
 クパッド株式会社 執行役、株式会社ロコガイド 取締
 役を経て、現在は株式会社くふうカンパニー 執行役 / 
 デザインアンドライフ株式会社 代表取締役。ウェブ・
 アプリなどサービスの設計、デザイナー組織やワーク
 フローの仕組みづくりなど精力的に活動中。近著に著
 書に『はじめてのUIデザイン（PEAKS）』『WEB+DB PRESS（技
 術評論社）』での縁の下のUIデザインの連載\n\n\n第5部
 　18：00 – 19：00\n\nUXデザイナーになりたい僕らのサバ
 イバル生存戦略\n「UXデザイナーになりたい！」「UXデ
 ザインをするにはどうすればいいですか」と訊かれる
 ことが、ここ数年で増えました。いちおうUXデザイナ
 ーの先輩としてそれっぽいことを答えるのですが、ど
 うも釈然としません。いまの第一線で活躍するUXデザ
 イナーの方々は、じつは「UXデザイナーになろう」と
 キャリアを重ねてきたわけではなく、未開の業界を切
 り拓いてきた結果、UXデザイナーと呼ばれるようにな
 っただけなのです。それに対し、あなたの立場は異な
 ります。あなたの目前には、先人たちが切り拓いてき
 た「知の高速道路」がすでに広がっています。先人た
 ちが10年かけて蓄積したノウハウを短時間で吸収し、
 その先の未来で活躍するチャンスがあります。一方で
 、いまだUXデザインに理解のない組織との軋轢に苦し
 んだり、漠然とした憧れを具体的なアクションにでき
 ないケースもあります。本セッションでは、とくに20
 代・30代の若手の「UXデザインをやりたい」方々に焦点
 をあて、葛藤を乗り越えて、具体的な未来につなげる
 道を模索します。日本ウェブデザイン株式会社 代表取
 締役CEO羽山 祥樹氏Twitter: @storywriterウェブサイト： http:
 //storywriter.jp日本ウェブデザイン株式会社 代表取締役CE
 O。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。使いやすいプロダ
 クトを作る専門家。担当したウェブサイトが、雑誌の
 ユーザビリティランキングで国内トップクラスの評価
 を受ける。2016年よりAIシステムのUXデザインを担当。
 専門はユーザーエクスペリエンス、情報アーキテクチ
 ャ、アクセシビリティ。ライター。NPO法人 人間中心設
 計推進機構（HCD-Net）理事。またIBMの社外アンバサダー
 であるIBM Championの認定を受ける。翻訳書に『メンタル
 モデル──ユーザーへの共感から生まれるUX デザイン
 戦略』『モバイルフロンティア──よりよいモバイルU
 Xを生み出すためのデザインガイド』（いずれも丸善出
 版）、著書に『現場で使える! Watson開発入門──Watson A
 PI、Watson StudioによるAI開発手法』（翔泳社）がある。\n
 \n参加対象\n・UI/UX/CXデザイナー、Webデザイナー、Webデ
 ィレクター・フロントエンドエンジニア、バックエン
 ドエンジニア・デジタルマーケティング、Webマーケテ
 ィング・事業開発、サービス設計に携わっている方\n
 参加費\n無料\n当ウェビナーについて\n\n\nお申込は　 h
 ttps://www.creativevillage.ne.jp/category/event-list/seminar/126970/か
 らお申込みいただくことができます。\n\n▼C&R社で実施
 しているオンライン講座・ウェビナー　一覧ページhttp
 s://www.c-place.ne.jp/
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