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X-WR-CALDESC:ジャーニーシリーズ本読みの会 チーム・ジャ
 ーニー第1話「グループでしかないチーム」
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 ーニー第1話「グループでしかないチーム」
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 ー第1話「グループでしかないチーム」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88761
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nチーム・ジ
 ャーニー を対象に「著者による本読みの会」を開催し
 ます。\n\n「著者による本読みの会」 では、著者が少
 しずつ中身とりあげて、解説したり、深掘りしたり、
 脱線したりします。この本って、どんな本なの？あの
 部分のことをもっと聞いてみたい！という方、耳を傾
 けてみてください。\n\n予定している内容\n\nチーム・
 ジャーニー第1部第1話より\n（第1話、第2話あたりが範
 囲になると思います） \n\n会の進め方\n\n・ 8時00分 よ
 り開始します。\n・本会は「全員Zoom参加」になります
 。 ZoomのイベントURLを参加者にメールで送りますので
 、Zoomで参加してください。なお、通信の不具合などで
 当日配信できない場合もあります。ご承知おき下さい
 。\n・適宜質問もZoom上のチャットで受付けます。\n\n読
 む人\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\n＜プロフィール＞\nDevLOVE 
 オーガナイザー\n株式会社レッドジャーニー 代表\nサ
 ービスや事業についてのアイデア段階の構想からコン
 セプトを練り上げていく仮説検証とアジャイルについ
 て経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタート
 し、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インタ
 ーネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発
 の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの
 局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿
 り着くべく越境し続けている。\n訳書に「リーン開発
 の現場」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「
 正しいものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」
 「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」「デジタ
 ルトランスフォーメーション・ジャーニー 」「組織を
 芯からアジャイルにする」がある。\n\nその他のシリー
 ズ\n\n「チーム・ジャーニー」を気に入ってもらえまし
 たら、他の本もぜひお手に取り頂ければと思います\n
 「カイゼン・ジャーニー 」\n「デジタルトランスフォ
 ーメーション・ジャーニー」\n「正しいものを正しく
 つくる」\n「組織を芯からアジャイルにする」\n「いち
 ばんやさしいアジャイル開発の教本」\n\n書籍「組織を
 芯からアジャイルにする」とは\n\n\n\n\n本書は、ソフト
 ウェア開発におけるアジャイルのエッセンスを、「組
 織づくり・組織変革」に適用するための指南書です。
 ソフトウェア開発の現場で試行錯誤を繰り返しながら
 培われてきたアジャイルの本質的価値、すなわち「探
 索」と「適応」のためのすべを、DX推進部署や情報シ
 ステム部門の方のみならず、非エンジニア/非IT系の職
 種の方にもわかりやすく解説しています。アジャイル
 推進・DX支援を日本のさまざまな企業で手掛けてきた
 著者による、〈組織アジャイル〉の実践知が詰まった
 一冊です。\n\n\n組織を芯からアジャイルにする より\n\
 n「組織を芯からアジャイルにする」Twitterコミュニテ
 ィもぜひご参加ください。\n\n目次\n【目次】\nイント
 ロダクション\n\n第1章 われわれが今いる場所はどこか\
 n1-1 どうすれば組織を変えられるのか\n1-2 組織が挑むDX
 の本質\n1-3 組織の形態変化を阻むもの\n組織の芯を捉
 え直す問い\n\n第2章 日本の組織を縛り続けるもの\n2-1 
 「最適化」という名の呪縛\n2-2 目的を問い直す\n2-3 ア
 ジャイルという福音\n2-4 組織はアジャイル開発の夢を
 見るか\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第3章 自分の手元
 からアジャイルにする\n3-1 どこでアジャイルを始める
 のか\n3-2 組織アジャイルとは何か\n3-3 組織アジャイル
 の段階的進化\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第4章 組織
 とは「組織」によってできている\n4-1 最適化組織 対 
 探索適応組織\n4-2 四面最適化、時利あらず\n4-3 “血が
 あつい鉄道ならば走りぬけてゆく汽車はいつか心臓を
 通るだろう"\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第5章 組織を
 芯からアジャイルにする\n5-1 組織の中でアジャイルを
 延ばす\n5-2 組織をアジャイルの回転に巻き込む\n5-3 組
 織の芯はどこにあるのか\n組織の芯を捉え直す問い\n\n
 付録1 組織の芯からアジャイルを宿す26の作戦\n付録2 
 組織アジャイル3つの段階の実践\n参考文献\n\nあとがき
 \n\n書籍「デジタルトランスフォーメーション・ジャー
 ニー」とは\n\n\n\n「デジタルトランスフォーメーショ
 ン・ジャーニー」は、DXへ挑む、マネジメント・現場
 ・すべての人へ書かれた書籍です。\n\n\n中小企業から
 大企業・そして政府組織まで、日本中のあらゆるレイ
 ヤーにおいてDX（デジタルトランスフォーメーション
 ）が急務であると叫ばれて久しくなりました。しかし
 ながら、2020年、経済産業省のDXレポート2が報告する通
 り、多くの組織におけるDXは困難な状況にあります。\n
 \n本書は、DXに挑むあらゆる組織・あらゆる立場にいる
 方々に、DXを成し遂げ、変化に対応しつづける強靭で
 しなやかな組織をつくるための道筋を示すべく書かれ
 ました。大企業を含む数多くの組織のDXの最前線に立
 ち続けた著者の実践と経験がこの一冊に込められてい
 ます。\n\nデジタルトランスフォーメーション・ジャー
 ニー特設サイト より\n\n\n目次\n第1部 デジタルトラン
 スフォーメーション・ジャーニーを始める前に\n　第1
 章 DX1周目の終わりに\n　第2章 デジタルトランスフォ
 ーメーション・ジャーニーを描く\n第2部 業務のデジタ
 ル化\n　第3章 コミュニケーションのトランスフォーメ
 ーション\n　第4章 デジタル化の定着と展開\n第3部 ス
 キルのトランスフォーメーション\n　第5章 探索のケイ
 パビリティの獲得\n第4部 ビジネスのトランスフォーメ
 ーション\n　第6章 仮説検証とアジャイル開発\n　第7章
  垂直上の分断を越境する\n第5部 組織のトランスフォ
 ーメーション\n　第8章 水平上の分断を越境する\n　第9
 章 組織のジャーニーを続ける\n\n本書の詳細は特設サ
 イトを参照して下さい。\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデ
 ベロッパー(プログラマー、デザイナー、etcetc)が集ま
 り、昨日より今日、今日より明日と、各々が各々の現
 場を前進させていくための場です。\n\nDevLOVE discord : dis
 cord\nFacebookグループ: http://www.facebook.com/groups/devlovepark/
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