BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:◉ORIST技術セミナー・ビジネスマッチングブロ
 グ（ＢＭＢ）第51回勉強会「公設試で始めるロボット
 ・AI・IoT」～奈良・和歌山・大阪の研究機関による自
 動化・省力化と人材育成～
X-WR-CALNAME:◉ORIST技術セミナー・ビジネスマッチングブロ
 グ（ＢＭＢ）第51回勉強会「公設試で始めるロボット
 ・AI・IoT」～奈良・和歌山・大阪の研究機関による自
 動化・省力化と人材育成～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:887648@techplay.jp
SUMMARY:◉ORIST技術セミナー・ビジネスマッチングブログ
 （ＢＭＢ）第51回勉強会「公設試で始めるロボット・AI
 ・IoT」～奈良・和歌山・大阪の研究機関による自動化
 ・省力化と人材育成～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230214T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230214T170000
DTSTAMP:20260415T201154Z
CREATED:20230110T035048Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88764
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「公設試で
 始めるロボット・AI・IoT」～奈良・和歌山・大阪の研
 究機関による自動化・省力化と人材育成～\n概要\n本セ
 ミナーでは奈良県・和歌山県・大阪府の公設試験研究
 機関の、ロボット・AI・IoTに関する活用研究や人材育
 成への取り組みを紹介します。セミナーを通じて各公
 設試の取り組みの違いをご理解いただくとともに、自
 社の生産設備の効率化や自動化・省力化に興味のある
 方々の疑問にお答えします。オンラインでの参加もご
 ざいますのでぜひお気軽にご参加ください！\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:30〜\n受付開始\
 n\n\n15:00〜15:15\n近畿３府県における自動化、省力化を
 促進する人材育成支援の取り組み大阪産業技術研究所
 　電子・機械システム研究部　知能機械研究室　室長
 　朴　忠植　奈良県・和歌山県・大阪府の公設試（公
 設試験研究機関）では、自動化・省力化を目指す中小
 ものづくり企業に向けたロボット・AI・IoTに関する技
 術支援・技術普及活動を進めています。本講演では、
 各公設試の講演に先立ち、人材育成を主とした各公設
 試の取り組みの特徴について紹介します。\n\n\n15:15〜15
 :45\nならAIラボ活動について奈良県産業振興総合センタ
 ー　産業技術研究部　IoT推進グループ　主任研究員　
 林田　平馬　当センターでは、ものづくり中小企業の
 デジタル技術を促進するため、平成31年からデジタル
 関連機器を揃えた「ならAIラボ」を開設し、AIやIoT等の
 デジタル技術を身近に感じていただくための技術セミ
 ナーを毎月開催しています。本講演では、支援事例等
 を交えてデジタル技術の活用ポイントを紹介します。\
 n\n\n15:45〜16:15\n自動化促進ラボを活用した自動化・省
 力化支援和歌山県工業技術センター　ものづくり支援
 部　主任研究員　徳本　真一　産業用ロボット・IoT・A
 Iなどを活用することで、ものづくりの省力化や省人化
 を図ることができますが、これらの機器を活用するに
 は、専門人材の育成や導入前における費用対効果の算
 定等が課題となります。和歌山県工業技術センターで
 は、これら課題の解決を支援するため、ラボを設置し
 ています。本講演では、導入機器及び支援内容、取り
 組み事例について紹介します。\n\n\n16:15〜16:45\nROS／ROS2
 を用いた卓上自動化システム構築のための技術支援大
 阪産業技術研究所　電子・機械システム研究部　知能
 機械研究室　主任研究員　赤井 亮太　大阪技術研では
 、中小ものづくり企業に自動化・ロボット技術を普及
 させるには標準化されたプラットフォームが必要にな
 るとの考えのもとで、ROS（Robot Operating System）を用いた
 研究開発や技術支援を行っています。本講演では、ROS
 ／ROS2に関する人材育成の取り組みを紹介するとともに
 、卓上サイズの自動化システムの構築事例を紹介しま
 す。\n\n\n16:45〜16:50\n大阪府産業デザインセンター施策
 紹介「ビジネスマッチングブログ」大阪府産業デザイ
 ンセンター　主任研究員　川本　誓文\n\n\n16:55〜17:00\n
 アンケート回答・終了\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n参加対象\n
 \n中小企業経営者、 生産設備の自動化・省力化に関心
 のある方　等\n\n・AIやIoT、３Dデータ等の情報技術を活
 用したい／公設試の持つ自動化設備（ラボ）を利用し
 たい・自社の製造・検査工程を自動化したい／自動化
 システムを開発、運用するための人材を育成したい・
 自社で小規模な自動化システムを構築したい／ROSによ
 るロボット制御プログラムを知りたい\n参加費\n無料\n
 注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\nキャンセル
 待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/887648?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
